青春18きっぷで横浜から名古屋まで向かってるけどケツがもげそう 2026年08月12日 カテゴリ:交通 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2026/08/11(火) 11:18:32.581 ID:dhsZtuUw0 でも電車に乗るのって楽しい 引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1786414712/ 【青春18きっぷで横浜から名古屋まで向かってるけどケツがもげそう】の続きを読む タグ :#青春18きっぷ
【🚃】「青春18きっぷ離れ」が止まらない…2年で販売数「62万→24万枚」に激減させたJRが選んだ"最悪の選択肢" 2026年07月17日 カテゴリ:交通 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2026/07/17(金) 11:48:05.81 ID:??? TID:hokuhoku 2026年7月3日から夏季期間の青春18きっぷの販売が始まった。販売価格と期間は3日間用が1万円で9月6日まで、5日間用が1万2050円で9月4日までとなる。なお、利用期間は、7月18日から9月8日までだ。 いまや春・夏・冬のJRグループの定番商品となっている青春18きっぷは、乗車自体を楽しむディープな鉄道ファンのみならず、目的地まで安く移動したい旅行好きなどにも広く愛されてきた。 2015年度からコロナ前の2018年度までは70万枚程度の販売枚数を維持しており、コロナ禍に突入した2020年度は25万枚まで大きく数を減らした。そして、未曽有の事態が落ち着いた2023年度には再び62万枚まで持ち直したものの、2024年度には42万枚、2025年度は、コロナ禍の2020年度よりもさらに少ない24万枚と利用者離れが加速している。 では、人気のきっぷにいったい何が起きているのか。 利用者離れを引き起こした最大の要因と考えられるのが、2024年冬季分の販売から適用された利用条件の大幅な変更だ。 条件変更前の青春18きっぷは、春・夏・冬の休暇シーズン中の、期間内の任意の5日間、全国のJRの普通列車が乗り放題だった。販売価格は1万2050円で、1日当たりの金額は2410円と元を取りやすかった。 さらに、複数人での利用を認めていたのも大きな特徴で、例えば、2人で2日分を利用して残りを1人で使用できるなど、自由度が非常に高かった。 例えば、東京―大阪を利用しようとした場合、東海道新幹線の「のぞみ」では、1万4720円(通常期指定席)かかる。新幹線の2時間半に対して青春18きっぷでは9時間程度の所要時間がかかるものの、2410円相当での移動が可能だった。 1枚の青春18きっぷを2人で使用して東京―大阪間を往復する、あるいは5人で片道使用するということもできたのだ。 しかし、2024年10月24日、青春18きっぷ愛好家の間に衝撃が走る。突如としてこの年の冬季分から利用条件が大きく変更されることがJR各社から発表されたのだ。 これまで、「期間内の任意の5日間」利用できた青春18きっぷは、「連続する5日間または3日間」利用可能なきっぷへとリニューアルされ、従来の販売価格と同じ1万2050円の「連続する5日間用」のきっぷに加え、1万円の「連続する3日間用」のきっぷが新設された。さらに、複数人利用はできなくなった。 この利用条件の変更についてメディアに問われたJR東日本は、「時代や駅の体制などの変化に対応するのが狙いで、自動改札機を通せるようにリニューアルした」と回答。一方で、利用日が「連続」することになったことについては、「自動改札機では利用日の感覚が空くと判定できないため連続するものにする必要があった」「きっぷを分割して利用する人が多く、ニーズに沿えるように5日間用に加えて3日間用も用意した」と説明した。 しかし、この予想外の変革を巡っては、SNSを中心に利用者からは戸惑いの声が多く上がった。 詳しくはこちら https://news.yahoo.co.jp/articles/22d4c78dec6f28cdb9c6e5ba2ef67c6158fd6143 引用元:https://talk.jp/boards/newsplus/1784256485 【【🚃】「青春18きっぷ離れ」が止まらない…2年で販売数「62万→24万枚」に激減させたJRが選んだ"最悪の選択肢"】の続きを読む タグ :#青春18きっぷ
🚃JRの人気乗車券「青春18きっぷ」の販売数が激減していた… 2025年09月01日 カテゴリ:交通 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2025/08/31(日) 13:19:46.69 ID:436IFvtU9 ・夏・冬の休暇シーズンの定番となっているJRの「青春18きっぷ」は、乗車自体を楽しむディープな鉄道ファンのみならず、目的地まで安く移動したい旅行好きなどにも広く愛されてきた。 しかし今、このきっぷに大きな異変が起きている。実は販売数が大きく落ち込んでいるのだ。 今年度の青春18きっぷ関連の幹事社であるJR北海道に問い合わせたところ、2024年度の販売枚数は約42万枚だった。前年度の62万枚から3割以上も減った計算だ(なお、JR6社に対して各社の販売枚数も問い合わせたが、いずれも「非公表」とのことだった)。 青春18きっぷは、2015年度から2018年度にかけて70万枚程度の販売枚数を維持していたが、コロナ禍に突入した2020年度以降大きく数を減らしていた。ただ、未曾有の事態が落ち着いた2023年度には再び持ち直している。 では、人気のきっぷに一体何が起こったのか。 利用者離れを引き起こした最大の要因と考えられるのが、2024年度冬季分の販売から適用された利用条件の大幅な変更だ。 現代 https://gendai.media/articles/-/156854 引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1756613986/ 【🚃JRの人気乗車券「青春18きっぷ」の販売数が激減していた…】の続きを読む タグ :#青春18きっぷ
「青春18」販売数3割超減・・・ JR、昨年度 条件変更で利便性低下 2025年08月10日 カテゴリ:交通 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2025/08/10(日) 07:12:14.94 ID:D3NjMrVM9 読売新聞 https://www.yomiuri.co.jp/local/chubu/feature/CO049151/20250808-OYTAT50020/ JR各社の人気乗車券「青春18きっぷ」の2024年度の販売枚数が、約41万枚と前年度から3割以上減ったことが分かった。 コロナ禍の落ち込みから回復していたが、24年度冬季以降に利用条件が変更されて利便性が低下し、利用者離れにつながったとみられる。 青春18きっぷはJR全線の普通・快速列車などが乗り放題となる企画乗車券で、毎年春、夏、冬に販売されている。国鉄時代の1982年に「青春18のびのびきっぷ」として発売されて以降、時間に余裕のある若者などに利用されてきた。 昨年度夏までは利用期間内なら連続した日でなくても使えたが、冬からは、5日連続または3日連続でないと使えなくなり、さらに1枚の切符を複数人で使うこともできなくなった。また「5日間用」と「3日間用」の2種類の販売となった。こうした変更が減少の要因になったようだ。 JR東海は「販売実績は減少したが、各社が各エリアの利用実績や路線の特性に応じたお得な切符を設定している」などとし、各種の特典付き切符を総合的に展開していくとしている。 引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1754777534/ 【「青春18」販売数3割超減・・・ JR、昨年度 条件変更で利便性低下】の続きを読む タグ :#青春18きっぷ
【青春18きっぷ改悪問題】高齢者と外国人は優遇するのに…鉄道会社はなぜ「若者」にだけ冷たい 2024年11月24日 カテゴリ:交通 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2024/11/23(土) 20:47:18.15 ID:GMK/mWJW9 高齢者と外国人は優遇するのに…鉄道会社はなぜ「若者」にだけ冷たい? 「青春18きっぷ」改悪問題のウラで囁かれる「サービス格差」 デイリー新潮 https://www.dailyshincho.jp/article/2024/11230901/ ■若者の鉄道離れが進んでしまう? まもなく発売開始となる格安旅行の定番「青春18きっぷ」。この冬の発売分から、従来の仕様とはまったく別物の切符になり、使い勝手が悪化するとして、ネットでは“改悪”だと騒動になっている。国鉄時代から歴史をもち、ほとんどシステムが変わってこなかった切符の大改変ということもあって、連日ネットニュースでも報じられている。 鉄道会社の社員からも、賛否両論、様々な意見が飛び交っている。筆者のもとには、「システム改変で駅員の手間が省けるので歓迎」という意見や、「廃止してほしい」という厳しい意見も寄せられているが、なかには「改悪は問題」「鉄道に乗る人が減るのではないか」と不安視する声も上がる。 特に、若者の鉄道離れが進む可能性を指摘するのは、現役のJRグループの社員である。というのも、現在のJR各社が発売するフリー切符は、若者向けの商品が非常に少ないのである。確かに、シニア層には「大人の休日倶楽部パス」が、インバウンドには「ジャパン・レール・パス」というフリー切符が発売されている。ところが、若い世代に向けたフリー切符は青春18きっぷくらいしかないのだ。 ■シニアとインバウンドには大盤振る舞い とはいえ、青春18きっぷは年齢を問わず利用できるため、厳密にいえば若者をターゲットにした切符とは言い難い。その点、客層を限定した前出のシニア向け、インバウンド向けの切符は大盤振る舞いと言っていいほど割引率が高く、特急や新幹線にも乗車できる。若者をターゲットにした、そこまでの恩恵を受けられるフリー切符は、ほぼ存在しないと言っていい。 2020年に始まったコロナ禍は3年以上にわたって続いたが、2024年現在、もはや人々がそんな騒ぎを忘れ去っているかのように、観光地は、人、人、人である。そして、東北地方の温泉地などがシニア層で激しく混雑するのが、大人の休日倶楽部パスの利用期間である。JR東日本の観光地の駅に勤務する駅員はこう話す。 「大人の休日倶楽部パスは、使用可能な期間には新幹線が大混雑し、各地の観光地の駅がシニアで溢れるほど人気のきっぷ。こういった切符が定期的に出ている反面、若者が駅に押し寄せている光景は目にしません。若者は鉄道から高速バスなどに流れている。若者とシニアでは、旅行手段にかなりの格差があると感じずにはいられません」 ■大人の休日倶楽部パスが安すぎる では、大人の休日倶楽部パスがはどれだけお得なのか。この冬は2024年12月16日に発売され、2025年1月16日~28日まで利用できるようだが、連続する5日間、JR東日本全線や東日本エリアの第三セクターなどの路線を利用できる。青春18きっぷと異なるのは、新幹線の普通車を利用できる点だ。 それだけの特典がついてもたったの1万9800円であり、「えきねっと」で購入すれば1万8800円なのである。ちなみに、連続する5日間使える青春18きっぷは、1万2050円だ。購入するためには一定の年齢になり、大人の休日倶楽部の会員になる必要があるが、元を取るのがとにかく簡単なので「鉄道ファン垂涎の切符」と言われることもある。 大人の休日倶楽部の公式サイトによると、1万8800円でパスを購入した場合、東京と新青森を新幹線で単純往復するだけで、なんと1万2780円も安くなるのである。利用期間は5日間連続となっているが、こんな単純往復で元が取れるのであれば、1日だけ日帰り旅行をする目的に使っても十分である。青春18きっぷと違って、かなり余裕のある旅程を組むことができるのだ。 (中略) ■若者向けの格安フリー切符を発売せよ 青春18きっぷは実家の帰省などに利用する若者も非常に多く、今までの仕様では、1枚の切符を最大5人で使うことができたため、大学のゼミやサークルなどのグループ旅行でも利用できた。そういったメリットが、今回の改変で失われてしまった。おそらく、青春18きっぷユーザーのなかから、それなりの人数が高速バスなどに流れるのではないだろうか。 ※以下出典先で 引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1732362438/ 【【青春18きっぷ改悪問題】高齢者と外国人は優遇するのに…鉄道会社はなぜ「若者」にだけ冷たい】の続きを読む タグ :#青春18きっぷ