旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

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    交通

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    1: 名無しの旅人 2026/01/03(土) 10:04:31.05 ID:3O40eRhr9
    最大9連休となる年末年始の休暇、いかがお過ごしでしょうか。全国各地の「ちょっとした自慢」を紹介した記事を厳選してお届けします。家族や旧友、旅先の人たちとの話題にチェックしてみてください。ふるさとの意外な一面も見えてくるかもしれません。

    大阪市中心部をぐるりと回るJR大阪環状線(21.7キロ)。1961年開業で、大阪、天王寺などの主要駅を通る路線だ。時計回りの「外回り」と反時計回りの「内回り」があるが、「環状」せず奈良や和歌山に向かう列車もあって、慣れないと戸惑う。

    その環状線全19駅にはそれぞれ、発車メロディーがある。環状線や沿線の街に愛着を持ってもらおうとJR西日本が2014~15年に順次導入した。

    大阪駅で流れるのは「やっぱ好きやねん」。選曲理由についてJR西は「大阪を愛し、大阪に愛された故やしきたかじんさんの代表曲」としている。大阪ゆかりのアーティストの曲は他に、円広志さんの「夢想花」=福島駅▽和田アキ子さんの「あの鐘を鳴らすのはあなた」=天王寺駅――などがある。

    土地柄にちなんだものも。沖縄文化が根付く大正駅は沖縄県民謡「てぃんさぐぬ花」、繁華街「新世界」最寄りの新今宮駅はドボルザークの交響曲第9番「新世界より」といった具合だ。周辺に焼き肉店がひしめく鶴橋駅は焼き肉バイキングの歌「ヨーデル食べ放題」(桂雀三郎withまんぷくブラザーズ)。駅のホームに漂うおいしそうな匂いも相まって、おなかがすくこと請け合いだ。

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20251229/k00/00m/040/192000c

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1767402271/

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    1: 名無しの旅人 2026/01/03(土) 08:44:54.42 ID:7YzrWK569
    ※時事通信 経済部

    JR各社は赤字路線の存廃を巡り、沿線自治体と今年も協議を続ける。ローカル線は人口減少で利用者数の回復が見込めない一方、存続を求める地元住民の声は根強い。東海と四国を除くJR4社が、地元と協議中だと公表しているのは全国で計21線区。このうち、国が仲介し、2026年度中にも方向性が示される芸備線の議論の行方が試金石になりそうだ。

    広島、岡山両県を結ぶ芸備線の備後庄原―備中神代のうち、最も収支が厳しい区間は1キロ当たりの1日平均利用人数が19人。100円の収入を得るのに9945円かかっている。大量輸送手段としてのメリットを発揮できていないと訴えるJR西日本と、他の路線や事業で得られる利益で赤字を埋められると主張する地元の溝は深い。

    改正地域公共交通活性化再生法に基づき、JR西と関係自治体に国が加わった「再構築協議会」で議論が始まったのは24年3月。週末に観光客向けの臨時列車を走らせるなどの実証事業を進めてきた。来年度は沿線でバスを運行し、経済効果を比較する。

    芸備線以外はJR各社と地元が協議する。北海道は石北線など8線区について、地元負担による存続に向けて議論。東日本は大雨被害で運休している米坂線の坂町―今泉など4線区、西日本は芸備線以外に6線区、九州は日南線の油津―志布志など2線区で、各沿線の実情を踏まえて話し合いを続ける。

    続きは↓
    JR赤字路線、続く存廃協議 沿線に不満、芸備線が試金石:時事ドットコム https://share.google/4iCpkFaE39Ugbn04L

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1767397494/

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    1: 名無しの旅人 2026/01/02(金) 22:47:19.29 ID:GgOHNK8+9
    「そもそも乗れる便がない」…通学手段の鉄道、バスは減便・運休続き 定期代補助では解決しない地方高校の生徒募集問題

    鹿児島県の高校教育が岐路に立っている。多くの公立高は定員割れが常態化しているのに対し、私立高や通信制課程は、授業料の実質無償化や不登校の増加を背景に存在感を増している。さらなる少子化で先行きが見通せない中、揺れる現場の実情を追った。(連載「揺れる高校教育~鹿児島の現場から」②より)

    スクールバスが充実の私立に対し公立は…「24年問題」が高校生を直撃、支援に前向きではなかった県も動く

    冷え込んだ昨年11月中旬の午前7時過ぎ、人けのない霧島市牧園のJR霧島温泉駅前に大型バスが停車した。学校の始業時間より1時間早く着いた高校生たちが談笑していると、駅構内から列車の運休を告げる自動アナウンスが響いた。

    近くの霧島高校は、生徒の8割にあたる約80人が肥薩線で通学していた。しかし、8月の記録的大雨の影響で吉松-隼人が運休。現在は平日のみJRが運行する代替バスで、倍近い時間をかけて登校する。

    栗野駅(湧水町)から代替バスに乗る1年生は野球部に所属。土日の練習は、チームメートの親が遠回りして送迎してくれている。「負担を強いているのが申し訳ない。早く復旧してほしい」

    願いもむなしく11月下旬、JR九州は運行再開が来年6月末に延びると発表。横山謙二校長は「通学手段は生命線。生徒募集に影響が出るかも」と懸念する。中学生向けの学校説明会では、来春の通学を心配する声が上がっている。

    赤字路線の肥薩線は、八代-吉松も2020年の豪雨被災で休止中。24年度の吉松-隼人の1キロあたりの1日平均利用客数は501人で、国が存廃議論の目安として示す千人未満に該当する。通学の足を将来も維持できるかは見通せない。

    ■□■

    県教育委員会によると、昨年8月の時点で、通学に公共交通を利用する公立高校生は、全体の4割にあたる1万1421人。その大半の生徒にとって、鉄道とバスは学校生活になくてはならない存在だ。

    しかし、地方では路線の減便や廃止が相次ぐ。川内高と川辺高は23年度、鹿児島交通が運行するスクールバスが一部廃止された。長島町では24年度に民間の路線バスが廃止され、利用していた高校生は町が代わりに運行するバスを利用している。

    県教委の調査では、25年度に公共交通の減便や廃止の影響を受けた県立高校生は13校283人に上った。県は24年度から定期代が増えた生徒への通学費支援を始めたが、現場からは「そもそも乗れる便がない」という嘆きが漏れる。

    地元自治体も、通学手段を確保することで生徒募集につなげようと知恵を絞る。曽於市は、曽於高の遠距離通学者に対し、定期代補助に加え14年度から、バイクの免許が取得できない1年生は中学校の通学バスに乗れるようにした。

    南大隅町は鹿屋市内の高校に通う佐多地区の生徒を対象に、根占地区のバス停まで無料タクシーを走らせる。佐多から路線バスに乗っても始業時間に間に合わないからだ。送迎する保護者の負担が大きく、進学を機に町外へ引っ越す世帯も現れたため、昨年9月に始めた。

    「通学の不便さを理由に、進路を諦めることがあってはならない」。石畑博町長は地元の南大隅高だけでなく、町外進学者も含めた支援の必要性を強調する。

    さらに人口減が進めば、公共交通の便数が減る可能性は少なくない。「県立高なのだから、自治体だけでなく県も方策を考えてほしい」と訴える。

    南日本新聞 | 鹿児島
    https://373news.com/news/local/detail/226093/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1767361639/

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    33401613_s

    1: 名無しの旅人 2025/10/21(火) 16:25:10.697 ID:uP2NFScv0
    一筆書きなので運賃は200円ほど

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1761031510/

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    1: 名無しの旅人 2026/01/01(木) 10:15:01.80 ID:aanFH9hI9
    https://static.sanyonews.jp/image/article/size1/1/e/f/1/1ef1130ad7e7795b6e7d8cdc3620d882_1.jpg

    JR東海は、東海道新幹線で計画している完全個室タイプの座席について、10月1日から順次導入すると決めた。個室は「100系」が引退した2003年以来、23年ぶりの復活だ。これまで輸送量拡大を目的に車両や座席を統一してきたが、今後は「旅行目的の多様化」への対応にも力を注ぐ。

    「1人用」と「2人用」
    丹羽俊介社長が、報道各社の新年向けインタビューで明らかにした。個室はデッキの作業用スペースを改造し、編成ごと「1人用」と「2人用」の2室を用意する。専用のWi―Fiを備え、照明や空調も調整可能にする。料金は未定だが、「グリーン車よりしっかりと(高い)料金を頂かなければならない」と述べた。

    東海道新幹線にはかつて、個室のほか食堂車やビュッフェ、カフェテリアなどもあった。だが、03年に二階建ての「100系」が引退。ダイヤの中心は「ひかり」から「のぞみ」に変わった。

    10年には、JR西日本の「500系」の乗り入れも終了。座席数が統一されたことで、運休や遅れにも対応しやすくなった。丹羽社長は「主に列車本数を一生懸命増やしてきたという歴史だ」と振り返る。

    03年に1時間あたり片道最大7本だったのぞみは、20年には最大12本走らせることが可能に。「ある種の到達点。均質なサービスで底上げして便利にしていく方向性だったが、さらに用途に応じたサービスを提供していく文脈での施策を進める」

    ※以下引用先にて

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASTDV21GRTDVULFA02XM.html?iref=comtop_7_03

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1767230101/

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