【悲報】大阪のお土産、何も無いwwwwwwwwwww 2026年05月17日 カテゴリ:大阪府土産・食事等 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2026/01/27(火) 14:23:21.318 ID:EHZ9hkhw0 ガチで何も無い模樣 引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1769491401/ 【【悲報】大阪のお土産、何も無いwwwwwwwwwww】の続きを読む
芦屋が買われる?日本屈指の高級住宅地「六麓荘」が中国人に人気 さらに近年人気高まる海辺の地域は「風水的に絶好」で購入希望相次ぐ 2026年05月13日 カテゴリ:兵庫県 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2026/05/12(火) 15:18:28.45 ID:y/rz3F879 芦屋が買われる?日本屈指の高級住宅地「六麓荘」が中国人に人気 さらに近年人気高まる海辺の地域は「風水的に絶好」で購入希望相次ぐ 一方ゴミ捨てなどマナー問題も 関西テレビ 全国の都市部で急激な地価の上昇が続く要因の一つとして、近年取りざたされている外国人による日本の土地取得問題。 円安などを背景に、外国人や海外の法人が日本の土地や建物を買い求めていて、関西有数の高級住宅地がある芦屋市にもその動きが及んでいます。 中でも日本有数の高級住宅街「六麓荘」は、資産価値が高く、高額な相続税を理由に手放す人が多く、中国の人が投資目的などでも購入することがあるそうです。 さらに市内で最も南側にあり海に隣接する「涼風町」は、高潮のリスクなどでやや人気が下がっていたそうですが、「風水的に良い」という立地条件で中国の人に好まれているということです。 一方、海外からの移住者が増えると問題になるのが、生活マナー。ゴミの出し方などを巡ってトラブルが起きていて、芦屋市も頭を悩ませています。 ■日本でも屈指の高級住宅地・六麓荘 巨額の相続税など背景に土地を手放す人も 日本でも屈指の高級住宅地・芦屋の六麓荘の現状を教えてくれたのは芦屋で代々、不動産業を営んで50年以上になるという山本社長です。 【不動産業者・山本商会 山本佳秀社長】「ここで土地を買って上物を建てると、総額が10億、20億いく方も多いので。よっぽどの富裕層の人じゃないと買えない」 六麓荘は資産価値が高く、もし相続するとなれば十数億円という巨額の相続税がかかることもあるため、受け継ぐはずの日本人が泣く泣く手放すことも多いといい、このような物件に中国人が目を付け、購入しているということです。 中古・新築を問わず、投機目的の売買もあるといい、ある物件は中国人が7億5000万円ほどで購入し、その後12億円ほどで転売。 また別の中国人が所有者とみられる物件は、16億円で以前売りに出されていたということです。 続きは↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/973e9f66ce322426ebc4a864dcaee94000f370a3 引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1778566708/ 【芦屋が買われる?日本屈指の高級住宅地「六麓荘」が中国人に人気 さらに近年人気高まる海辺の地域は「風水的に絶好」で購入希望相次ぐ】の続きを読む
【大阪】西成に外資系ホテル、米マリオットが2館開業…周辺に通天閣や新世界・担当者「西成にはローカルな魅力」 2026年05月07日 カテゴリ:大阪府ホテル・旅館 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2026/05/07(木) 17:09:44.55 ID:LltG9vDP9 大阪・西成に初の外資系ホテル、米マリオットが2館開業…周辺に通天閣や新世界・担当者「西成にはローカルな魅力」 : 読売新聞 米マリオット・インターナショナルは7日、大阪市西成区内に、「シティエクスプレスbyマリオット」ブランドのビジネスホテル2館を開業した。JR新今宮駅前の「大阪新今宮」と、大阪メトロ花園町駅近くの「大阪難波南」で、西成区で外資系ホテルが開業するのは初めてという。 西成区は労働者の町・あいりん地区で知られる。新今宮駅周辺は、通天閣や新世界が外国人観光客らに人気で、2022年には星野リゾートが駅北側に都市型観光ホテル「OMO7大阪」を開業した。 シティエクスプレスbyマリオットは、若者向けの中価格帯のブランド。開業する2館の客室数は計243室で、宿泊料金は1泊1室1万~1万5000円程度からを想定している。ロビーや客室には、西成の街並みや文化をモチーフにしたアートや写真を配置した。地域とつながる宿泊体験を打ち出し、宿泊客の街歩きや回遊を促す。 ※全文はソースで https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260507-GYT1T00190/ 引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1778141384/ 【【大阪】西成に外資系ホテル、米マリオットが2館開業…周辺に通天閣や新世界・担当者「西成にはローカルな魅力」】の続きを読む
大阪で楽しい場所おしえろ 2026年05月06日 カテゴリ:大阪府 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2026/01/12(月) 12:42:52.079 ID:YNg+P+tU0 ひま 引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1768189372/ 【大阪で楽しい場所おしえろ】の続きを読む
【大阪】大阪駅直結なのに、日本人も外国人客も来ない…開業1年で「廃墟フードコート」と呼ばれたピカピカ新施設の悲劇 2026年04月22日 カテゴリ:大阪府土産・食事等 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2026/04/22(水) 10:53:12.74 ID:2Xd1JTTO9 プレジデントオンライン 大阪駅の目の前という絶好の立地に、昨年3月オープンしたフードコート「タイムアウトマーケット大阪」。開店から1時間以上、200席のテーブルに誰も座らない。オフィスワーカーも子連れファミリーも外国人観光客も完全スルー。なぜピカピカの新施設が「廃墟」と呼ばれるのか、フリーライターの宮武和多哉さんが取材した――。 ■大阪駅前の「絶好の立地」 それにしても、ガラガラだ……昨年3月に開業した複合施設「グラングリーン大阪・南館」の地下にあるフードコート「タイムアウトマーケット大阪」(以下:タイムアウト)の、閑散とした様子が話題となっている。 広大なテーブル席があるエリアには、開店から1時間を過ぎても誰ひとり座らない。おなじ敷地内に勤務するオフィスワーカーや、地上部の広大な緑地(うめきた公園)にいる子連れファミリー層も、目と鼻の先にある「タイムアウト」に、不思議なほど足を運ばない。SNSで拡散されている廃墟化の現状は、概ね事実であったようだ。 大阪駅ほぼ直結という絶好の立地にありながら、なぜ「大阪駅・ド真ん前の廃墟フードコート」と化してしまったのか。よく言われている「高価格すぎるメニュー」だけではない、「フードコートとしての使いづらさ・尖りすぎた店内」にも、原因があるようだ。 続きは↓ https://news.yahoo.co.jp/articles/3f9f1c93b43e87b60fefc3890babfecd9f62a019 引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1776822792/ 【【大阪】大阪駅直結なのに、日本人も外国人客も来ない…開業1年で「廃墟フードコート」と呼ばれたピカピカ新施設の悲劇】の続きを読む タグ :#タイムアウトマーケット大阪