富山・金沢・福井を旅行するんだがオススメ教えろ 2025年12月09日 カテゴリ:北陸地方 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2025/12/08(月) 19:57:10.601 ID:7SEvwR8u0 これから計画立てる 引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1765191430/ 【富山・金沢・福井を旅行するんだがオススメ教えろ】の続きを読む
【富山地方鉄道】「車を運転できない人にとっては陸の孤島」路線バス廃止から2か月、富山市細入地域の交通弱者が直面する厳しい現実 2025年12月08日 カテゴリ:富山県交通 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2025/12/07(日) 16:15:56.61 ID:??? TID:SnowPig 富山地方鉄道が「運転手不足」を理由に17路線のバスを廃止してから2か月が経過した。 車を運転できない高齢者や高校生などの「交通弱者」が大きな影響を受けている細入地域の現状を取材した。 「家族に送ってもらわないといけなくて申し訳ない」高校生の通学事情 富山市の中心市街地から20キロ以上離れた富山市細入地域の片掛。 この地域に住む高校3年生の圓山智亮さんは、使われなくなったバス停を見て語る。 「ここにバス停があったけれど今はもう使われていない。通学だけでなく街中に出かけることが自分だけではできなくなったのですごく不便」 これまで圓山さんは片掛から地鉄バスに乗り、富山市民病院で乗り換えて高校まで通学していた。 しかし路線バスが廃止された10月からは、父親の車で高校まで送ってもらうようになった。 「家の人に送ってもらわないといけなくて、(家族の)負担が大きくなってしまうので申し訳ないといつも思う」と圓山さんは話す。 富山地方鉄道は深刻な運転手不足を理由に、利用者が少ない路線や鉄道など他の交通機関で代替可能と判断した県内17の路線を10月から廃止した。 そのうちの一つが猪谷線である。 富山市街地と細入地域を国道41号線で一本のバスが結んでいたが、笹津の先、笹津橋詰~猪谷が9月末で廃止となった。 代替手段の不便さ 「時間を気にして考えないといけない」 現在、富山市中心部から細入地域に向かうには笹津駅でJR高山本線に乗り換えなければならない。 放課後、圓山さんはこれまで通りバス2本を乗り継ぐ。 ただし、笹津から先はもうバスが走っていない。 つづきはこちら https://news.yahoo.co.jp/articles/1449b4079842a90f50437cb7c5890f5ab7142409 引用元:https://talk.jp/boards/newsplus/1765091756 【【富山地方鉄道】「車を運転できない人にとっては陸の孤島」路線バス廃止から2か月、富山市細入地域の交通弱者が直面する厳しい現実】の続きを読む
【富山】「月1回以上すし」が62.7%、「4回以上」は13% 2025年12月02日 カテゴリ:富山県土産・食事等 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2025/12/02(火) 11:36:17.96 ID:??? TID:gay_gay 「月に1回以上、すしを食べる」という富山県民が62・7%にのぼることが県の調査でわかった。県は「寿司(すし)といえば、富山」と掲げて全国へのPRにも力を入れている。 県は今年8~9月、県内に住む18歳以上の男女4千人を対象に県政世論調査を実施。2143人(53.6%)から回答を得て速報値を発表した。 「すしをどの程度食べているか」との質問には「月に4回程度以上」「月に1~3回程度」「年に数回程度」「食べない」から選んでもらった。「月に4回程度以上」は13・4%(前年度比1.3ポイント増)、「月に1~3回程度」は49.3%(同1.3ポイント増)だったという。「年に数回程度」は33・3%(同2・8ポイント減)だった。 続きはこちら https://news.yahoo.co.jp/articles/6735762f3a47ca7452f98e5512c8f47f3cc9a71f 引用元:https://talk.jp/boards/newsplus/1764642977 【【富山】「月1回以上すし」が62.7%、「4回以上」は13%】の続きを読む
【お寿司🍣】高級寒ブリ1匹400万円、石川県金沢 能登で水揚げ、過去最高値に並ぶ 2025年12月02日 カテゴリ:石川県土産・食事等 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2025/12/01(月) 20:00:30.40 ID:JAUVr8Gr9 石川県の冬の味覚「能登寒ブリ」の高級ブランド「煌」の初競りが1日、金沢市の市場であり、同県能登町で水揚げされた重さ14.5キロのブリ1匹に、過去最高に並ぶ400万円の値が付いた。 煌は14キロ以上で形が良いといった厳しい基準を満たすブリ。この日、今シーズンの認定が始まり、1匹が認定された。 午前8時、威勢のよいかけ声で競りが始まり「日本一のブリや」と歓声が上がった。競り落とした同県七尾市のスーパーマーケット運営会社「どんたく」の山口社長は能登半島地震を踏まえ「少しでも被災地の力になれるよう、良い食材をお届けして能登を元気づけたい」と意気込んだ。ブリは店舗で展示後、すしとして販売される。 https://news.yahoo.co.jp/articles/964a033dcb67434598192c29404da9283a016d36 引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1764586830/ 【【お寿司🍣】高級寒ブリ1匹400万円、石川県金沢 能登で水揚げ、過去最高値に並ぶ】の続きを読む
【新潟】名物の笹団子、「クマ出没」や「猛暑」で大ピンチ…国産ササの葉「急激に手に入らなくなった」 一部を中国産に頼る現状 2025年12月01日 カテゴリ:新潟県土産・食事等 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2025/11/30(日) 08:57:25.35 ID:fKgDw6jE9 読売新聞 新潟県で名物の笹ささ団子に欠かせないササの葉が手に入りにくくなり、和菓子業者が頭を悩ませている。クマとの遭遇や熱中症を懸念し、山林に生育するササを採りに行く人が減っている。一部を中国産に頼る現状に、関係者は新潟の食文化を残そうとササの葉の確保に奔走している。(新潟支局 徳井観) 国産7割 笹団子は、もち米にヨモギを混ぜた生地にあんこを包み、ササの葉で巻いて蒸す。年間150万個を販売する「田中屋本店」(新潟市江南区)は、長さ25センチほどのササの葉を700万枚使っているが、国産は7割で残りは中国からの輸入品だ。笹団子を作り始めて半世紀がたつなか、専務の田中孝太郎さん(43)は「国産はここ数年で急激に手に入らなくなった」と嘆く。 ササの葉には、防腐作用もあるとされる。ただ、冷凍の中国産は巻くときに裂けてしまうこともあり、田中さんは「ササを自社で生産することも検討しなければ」と語る。 仕入れ半分に 新潟の団子店では、地元のほか、青森や長野の山林で採れるササの葉を使うことが多い。6月頃から採取されるが、クマの出没が相次ぎ、危険もあるため採りに行く人が減った。高齢者が多く、熱中症を懸念して見合わせる人もいる。 現在は年間5000万枚のササの葉を仕入れるという小林多男商店(長野市)では、5年前と比べて量が半減した。専務の小林広典さん(42)は「募集しても摘んでくれる人がなかなか集まらない」とこぼす。販売価格は100枚2000円程度と1・5倍に値上げするしかなく、中国産の取り扱いも始めた。 続きは↓ 新潟名物の笹団子、「クマ出没」や「猛暑」で大ピンチ…国産ササの葉「急激に手に入らなくなった」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/yomiuri/business/20251129-567-OYT1T50060 引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1764460645/ 【【新潟】名物の笹団子、「クマ出没」や「猛暑」で大ピンチ…国産ササの葉「急激に手に入らなくなった」 一部を中国産に頼る現状】の続きを読む