おっさんのビジホ豪遊 2024年12月16日 カテゴリ:熊本県ホテル・旅館 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2024/12/15(日) 19:01:22.458 ID:uymaBRGo0 酒飲むぞー 引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1734256882/ 【おっさんのビジホ豪遊】の続きを読む
【悲報】熊本に出張来たんだがSuica使えなくてワロタwwwwwww 2024年12月03日 カテゴリ:熊本県交通 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2024/12/03(火) 09:00:51.214 ID:jkblZNXV0 くまモンICカードとかいう熊本でしか使えないICカードじゃないと払えない 頭おかしいだろこれwwwwwwwwww 引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1733184051/ 【【悲報】熊本に出張来たんだがSuica使えなくてワロタwwwwwww】の続きを読む
【熊本】ウォーターレタスが大繁殖 除去に9600万円…強すぎる繁殖力に行政も困惑 食用には使えないという 2024年11月28日 カテゴリ:熊本県 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2024/11/27(水) 19:17:28.87 ID:nfmMlDzy9 熊本でウォーターレタスの大繁殖が問題となっています。熊本市や嘉島町を流れる加勢川。水面が見えないほど覆いつくしているのは「ウォーターレタス」です。 「ウォーターレタス」は、アフリカ原産の多年生の水草。100年ほど前に観賞用として日本に持ち込まれ、西日本を中心に全国で確認されるようになりました。日本名はボタンウキクサで「特定外来生物」に指定されています。 熊本で初めて確認されたのは2001年。加勢川上流の江津湖から徐々に広がり、現在では、熊本市の小さな川や住宅地にある水路などでも見られるようになりました。 2年ほど前からは、加勢川で急激な拡大が見られます。要因として考えられるのは、異常な暑さ。国土交通省熊本河川国道事務所緑川下流出張所の井上雄輔所長は「非常に気温が高い日が続いて、繁殖環境に非常に適した条件になっている」と指摘します。 さらに、このまま増え続けた場合「水草が枯死して腐敗することによる水質の悪化や生態系への影響、さらに下流に流れ出ることで、有明海のアサリや海苔の養殖施設への被害が懸念される」と話します。 熊本市は、土日祝日を除き、年間250日程度、重機を入れて除去作業を実施。ボランティア団体も江津湖で除去活動を続けていますが、繁殖力が強く根絶に至っていないのが現状です。なお、除去や焼却などにかかる費用は、年間9600万円。国と熊本市が負担しています。(2023年度) ウォーターレタスの活用方法は、ないのでしょうか? 「葉にトゲトゲした毛のようなものがあり、家畜なども含め、食用にするのは難しい」と緑川下流出張所の井上所長は話します。 温暖化がすすめば、さらに拡大することも考えられるウォーターレタス。根本的な解決策が見いだせない中、現段階では、処分するしかないのが現状です。 KAB熊本朝日放送 https://news.yahoo.co.jp/articles/6f0d888359b69df6695894623f31b0690b1f377f引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1732702648/ 【【熊本】ウォーターレタスが大繁殖 除去に9600万円…強すぎる繁殖力に行政も困惑 食用には使えないという】の続きを読む
「熊本」に住んでるんだけど 2024年11月21日 カテゴリ:熊本県 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2024/08/06(火) 23:05:50.203 ID:jpcR7Jgr0 最近街にでかけたら日本人より外国人のほうが多いんじゃないかってくらい中国とか台湾の人がいっぱいいる 引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1722953150/ 【「熊本」に住んでるんだけど】の続きを読む
全国交通系ICカード、熊本県の5社が廃止…12億円」システム更新費の捻出困難 2024年11月16日 カテゴリ:熊本県交通 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2024/11/16(土) 15:27:45.21 ID:Bd51vcNl9 全国交通系ICカード、熊本県の5社が廃止…路線バスや熊本電鉄「12億円」システム更新費の捻出困難 熊本県で路線バスや熊本電鉄を運行する事業者5社は16日、運賃の支払い方法について、Suica(スイカ)など全国交通系ICカードでの決済を廃止した。システム更新費用の捻出が難しくなったためで、5社によると廃止は全国初。来年3月から、クレジットカードのタッチ決済に対応する新システムを導入するが、利用者からは困惑の声が上がっている。(有馬友則) 熊本市に「台湾タウン」開業計画…TSMC進出で「半導体だけでなく食や文化で日台交流を深める拠点に」 利用者は困惑 (略) 全国交通系ICカードは、スイカなど全国の公共交通機関300社以上で相互利用できる10種類のカードを指し、5社は2016年3月に導入。昨年度の利用者は約565万人で、全体の約4分の1に及んだ。 5社は、コロナ禍以降の利用者減に加え、燃料費の高騰などで経営環境が悪化。23年度は計36億円の赤字を計上した。システム導入時は国や県の補助を充てられたが、今回の更新では対象外となったこともあり、システム更新費計約12億1000万円の捻出は困難だと判断した。 5社の一つ九州産交バスの社長で、県バス協会の岩崎司晃会長は記者会見で、「大変な不便をおかけするが、利用者が混乱しないように周知に努めたい」と訴えた。 事前チャージ不要 新システムとなるクレジットカードのタッチ決済は、全国交通系ICカードで必要な更新費の半額程度となる約6億7000万円の導入費で済む。また、国や県の補助が全て認められれば、事業者負担は2億円程度にとどまるという。(略) 同市公共交通協議会の会長を務め、交通問題に詳しい熊本学園大の坂本正名誉教授(金融制度論)は、JRで全国交通系ICカードの決済が維持されることに触れ、「県内の公共交通機関の決済方法がバラバラで、利用者が不便になるのは明らか。事業者だけでなく県や市も積極的に関与して公共交通としてのあり方を議論するべきだ」と語った。 読売新聞 https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20241116-OYTNT50047/ 引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1731738465/ 【全国交通系ICカード、熊本県の5社が廃止…12億円」システム更新費の捻出困難】の続きを読む