旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

いつもコメントありがとうございます  旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタ等をまとめたブログです。 ※当ブログはアフィリエイトを利用しており、ブログ内に広告が含まれています。

    島根県

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2024/04/25(木) 11:56:27.99 ID:CPjgJ0kZ9
    松江市の「シジミ」支出額と購入量 13年連続全国1位|NHK 島根県のニュース
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/matsue/20240425/4030018812.html

    「シジミ」といえば松江市などに面した宍道湖が国内の一大産地ですが、その松江市での「シジミ」についての1世帯あたりの支出額と購入量は、13年連続で全国1位になったことがわかりました。

    総務省は、全国の県庁所在地や政令指定都市を対象に家計調査を行い、各家庭が支出した品目ごとの金額などを公表していて、このほど、島根県が松江市の結果をまとめました。
    公表される結果は3年間の平均値になっていて、このうち、「シジミ」については、去年(2023年)までの1世帯あたりの年間支出額が平均で1624円で、全国平均の5.3倍にのぼって全国1位になりました。
    また、購入量も、全国平均の9.1倍にのぼる1697グラムで、こちらも全国1位でした。

    全国1位になるのは、いずれも現在の集計方法になった2012年以降、13年連続です。

    「シジミ」は、松江市などに面した宍道湖が一大産地で、島根の漁獲量は全国の4割以上を占めて最も多く、松江市水産振興課は、「シジミが地元の家庭の食文化に根づいていることがうかがえる。今後も地産地消を促したり、県外に魅力をPRしたりして、消費拡大に向けた取り組みを支援したい」と話しています。

    一方で、松江市では、「あさり」の購入量が全国最下位になりました。

    総務省の家計調査から松江市の消費が全国的に上位の品目をみると、「さば」の購入量が1世帯あたりの年間平均で1202グラムで全国1位、支出額は1275円で、鹿児島市と宮崎市に次いで3番目に高くなりました。
    また、小豆や大豆などの「豆類」の支出額が687円で1位になったほか、「あじ」の支出額は1918円、購入量は1601グラムで、いずれも山口市や長崎市に次いで3位になりました。

    さらに、「牛乳」の支出額は1万7258円で、京都市と奈良市に次ぐ3位、「キャベツ」の支出額は3335円で、長崎市と静岡市に次ぐ3位、そして、「ドレッシング」についても支出額2735円で、前橋市と宇都宮市に次いで3位になりました。

    ※全文はソースで。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1714013787/

    【【島根】松江市の「シジミ」支出額と購入量 13年連続全国1位…「あさり」の購入量は全国最下位に…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    3656287_s

    1: 名無しの旅人 24/02/25(日) 13:56:25 ID:spN7
    島根県西部←これ

    完全に空白地帯だよな

    引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1708836985/

    【「島根県東部」←松江や出雲があります】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    3699869_s

    1: 名無しの旅人 2023/11/19(日) 19:32:33.66 ID:SAf3l8dC0
    急にしょぼくなりすぎやろ

    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1700389953/

    【「島根県」の市町村の人口ランキング1位松江市←わかる2位出雲市←わかる3位浜田市←!?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2024/01/14(日) 20:37:57.84 ID:7qzPNIX59
    島根県内唯一の百貨店「一畑百貨店」(松江市)が14日閉店し、65年間の歴史に幕を下ろした。JR松江駅前に立地し、県都の顔として長年親しまれてきたが、販売不振やコロナ禍によるテナントの相次ぐ撤退で閉店に追い込まれた。百貨店が存在しない「空白県」は山形、徳島に続き3県目。

    営業最終日の店は朝から買い物客でにぎわった。午後6時半の閉店時間を過ぎた後、錦織要社長が店頭で「閉店しますが、みなさまの思い出、心の中に残るのであれば我々としてはこれ以上にない喜びです」とあいさつし、正面入り口のシャッターが下ろされた。

    一畑百貨店は1958年に島根県庁近くで開業。98年に集客力を求めてJR松江駅前に移転した。だが、人口減や大型小売店の郊外出店、ネット通販の台頭などの影響で、売上高は2001年度の108億円をピークに年々減少。さらにコロナ禍でアパレルを中心にテナントが相次ぎ撤退した。22年度の売上高は43億円とピーク時の4割に落ち込んだ。

    閉店後も土地と建物は親会社の一畑電気鉄道が所有するが、建物の活用方法は決まっていない。市などは昨年末、松江駅前一帯の整備構想を検討する協議会を発足させた。

    日本百貨店協会によると、昨年11月時点の全国の百貨店は180店。10年前の242店から26%減っている。協会加盟の百貨店が1店舗しかないのは、17県に上る。(堀田浩一)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c69caaafbad802c50a2faef6e86681559044d6f4

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1705232277/

    【【島根】島根唯一の一畑百貨店が65年の歴史に幕 全国3番目の「空白県」に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しの旅人 2024/01/11(木) 17:53:24.19 ID:lvuZmUS19
    JR松江駅前にある島根県内唯一のデパート「一畑百貨店」(松江市)が14日、閉店し、島根は山形、徳島に続き、全国3県目の「百貨店ゼロ県」となる。
    松江市や松江商工会議所が駅前の活性化について議論を始めたが、県の玄関口のシンボル的施設がなくなることの影響や跡地の活用など、駅前の将来像は見えていない。(松田栄二郎)

    「非常に大きなピンチだが、駅前にどんな機能があればまちが発展していけるのかを考える機会にしたい」。閉店発表から半年が過ぎた2023年12月末、駅前の活性化策を検討する「松江駅前デザイン会議」(田部長右衛門会長)の初会合で、上定昭仁市長は強調した。

    一畑百貨店は1958年、親会社の一畑電鉄(松江市)が経営の多角化を図るため、殿町で創業し、98年に現在地に移転した。売上高は2002年3月期の108億円をピークに年々減少し、23年3月期には43億円まで落ち込んだ。25年にグランドリニューアルを計画し、テナント誘致で約120社と交渉したが不調に終わり、閉店が決まった。

    デザイン会議では、老朽化が進む駅前地下駐車場や複合施設「松江テルサ」などの周辺施設も含め、駅前に必要な機能を話し合う。田部会長は「閉店後のデパートの活用方法も早急に話さないといけない」と述べた。今秋までにデザイン案をまとめる予定だが、駅前再整備について市の担当者は「現時点でそこまでは見えていない」と歯切れが悪い。

    駅前再整備の議論は以前も行われたが、利害関係者との調整に時間がかかる上、コロナ禍で議論が進まなかったという。

    一畑電鉄は閉店後の建物を存続あるいは売却する方向で、複数の業者と交渉を続けている。ディスカウント店や家電量販店、医療機関、300円均一ショップなどがテナント候補に上がったとされるが、「話が出ては消え、出ては消える状況」(一畑グループ関係者)という。百貨店の錦織要社長は「なかなか一棟で借りてくれるところはない。色んなアイデアを出して、どうやって埋めていくかだ」と話す。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/78a3b52bac1d2b03f1e408a818088c1d010b8c7a

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1704963204/

    【【島根】県内唯一の百貨店閉店「駅前のシンボル」が空きビルに…松江駅周辺、見えぬ活性化への道筋】の続きを読む

    このページのトップヘ