1: 名無しの旅人 2025/10/07(火) 15:21:39.61 ID:jzwyVgc89
大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」のぬいぐるみなど公式ライセンス商品の売り上げが、8月末時点で約800億円に上ることが日本国際博覧会協会(万博協会)関係者への取材でわかった。
7日午後の万博協会理事会で報告される。
万博協会は公式グッズ販売のロイヤルティー(権利使用料)について、希望小売価格の「6%」を基準としている。当初、ライセンス事業収入は30億円と想定しており、大幅な上積みが見込めそうだ。
協会関係者によると、製造事業者は約400社で、商品を取り扱う会場内の店舗数は当初の8から、現在は20に拡大。会場外には、オンラインを含め24店舗ある。
売れ筋は、買えるぬいぐるみの大きさがくじで決まる「ミャクミャクぬいぐるみくじ」(税込み2200円)や「黒ミャクミャク」のキーホルダー、「ハローキティ」などとのコラボ商品だという。
人気の高まりを受け、万博協会は、公式商品の販売期限を当初計画していた10月13日から来年3月末まで延長する。
読売
https://news.yahoo.co.jp/articles/697d15b69f2ba90372087dd0836e76a6d23db2e6
7日午後の万博協会理事会で報告される。
万博協会は公式グッズ販売のロイヤルティー(権利使用料)について、希望小売価格の「6%」を基準としている。当初、ライセンス事業収入は30億円と想定しており、大幅な上積みが見込めそうだ。
協会関係者によると、製造事業者は約400社で、商品を取り扱う会場内の店舗数は当初の8から、現在は20に拡大。会場外には、オンラインを含め24店舗ある。
売れ筋は、買えるぬいぐるみの大きさがくじで決まる「ミャクミャクぬいぐるみくじ」(税込み2200円)や「黒ミャクミャク」のキーホルダー、「ハローキティ」などとのコラボ商品だという。
人気の高まりを受け、万博協会は、公式商品の販売期限を当初計画していた10月13日から来年3月末まで延長する。
読売
https://news.yahoo.co.jp/articles/697d15b69f2ba90372087dd0836e76a6d23db2e6
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1759818099/
【公式グッズ、「ミャクミャク」人気で売り上げ800億円…販売期限を来年3月末まで延長】の続きを読む


