旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

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    三重県

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    1: 名無しの旅人 2026/03/29(日) 11:34:45.85 ID:??? TID:2929
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    《【総工費300億円】客0人のテーマパーク》

    3月中旬、冒頭のように強烈な一文が添えられたXの投稿が拡散された。
    この投稿に写っていたのは、三重県伊勢市にある体験型テーマパーク『伊勢忍者キングダム』。安土桃山時代の街並みを再現した壮大な空間が広がる一方で、そこに人影はほとんど見当たらない。

    閑散ぶりが話題のテーマパーク
    観光地とは思えないほどの静けさに、ネット上では、

    《想像以上にやばすぎた》
    《金の無駄。アホ臭いね》

    といった声が上がっている。

    「テーマパークは本来、人の多さで価値が可視化される場所です。それがほぼ無人となると、“大丈夫なのか”という不安が先に立ってしまう。特にこの施設はスケールが大きい分、そのギャップがより強調されてしまいます」(旅行ライター、以下同)

    同施設は1993年に総工費300億円を投じて、『伊勢戦国時代村』として開業。広大な敷地にそびえる城、細部まで作り込まれた城下町など、本格的な造りが特徴だが、その完成度の高さが、逆に“人の不在”を際立たせてしまう皮肉な構図となっている。

    つづきはこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2dd29c6aac2aa55872513d5ac66aba81edad328f

    引用元:https://talk.jp/boards/newsplus/1774751685

    【【忍者キングダム】「総工費300億円で客0人」“閑散ぶり”が話題のテーマパーク「投資分配金が停止」指摘された更なる不安材料とは】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2025/09/07(日) 12:17:03.896 ID:kQjbqK5G0
    これはもう三重県に移住するしかないな

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1757215023/

    【三重県「賃金高いです。食材日本トップクラスです。料理も美味いです。物価安いです」←弱点がなさすぎる件】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2025/11/29(土) 09:41:39.692 ID:ylaiw5iB0
    あれ伊勢の人は普段食うの?
    俺は結構すき

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1764376899/

    【「伊勢うどん」とかいう異端】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2026/01/01(木) 13:09:50.03 ID:iCzJzPf39
    伊勢エビの生態脅かす「磯焼け」防げ…「毒魚」でも下処理でおいしいアイゴを食べて協力 : 読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20251231-GYT1T00530/

    日本の南岸を流れる暖流・黒潮が大きく 迂回うかい する「黒潮大蛇行」。
    三重大水産実験所の松田浩一教授(62)はこの自然現象が沿岸水温の上昇を引き起こし、伊勢エビの生息環境、漁獲量に悪影響を与えたとみている。

    伊勢エビが減少した背景を語る松田教授

    水温上昇によって、「アイゴ」や「ブダイ」の分布が広がり、海藻を食べてしまう。加えて、高い水温が海藻自体の活力を奪っているとされる。海藻が失われる「磯焼け」が伊勢エビの生態を脅かしている。

    伊勢エビにとって海藻が茂る「藻場」は小さな貝類や甲殻類といった餌を食べる場であり、外敵から身を隠す重要な場でもあるという。松田教授は「藻場がなくなると餌が少なくなり、伊勢エビがなかなか成長できない」と指摘する。

    三重県が2010年と21年の藻場分布状況を比較したところ、鳥羽市では4割程度、志摩市では2割程度になったことが明らかになった。

    17年に始まった黒潮大蛇行は25年8月、終息が発表された。松田教授は「順調に水温が下がっており、大蛇行以前の状況に近づきつつある」としつつも、「次世代を生み出す母藻がほぼない状態。海藻が回復し、伊勢エビ(の漁獲量)が戻ってくるには、だいぶ時間がかかるだろう」との見方を示す。

    松田教授は「市民が協力できることもある」と提案する。海藻が主食のアイゴやブダイは毒があるとされ、下処理に手間がかかる。漁獲しても低価格でしか売れず、市場に流通しない「未利用魚」となっている。

    「おいしい魚なので、消費者が求めるようになれば漁師も収入を得られ、海藻を守ることにもつながる。伊勢エビを守るには、藻場再生の取り組み以外に、これらの魚をうまく利用していく視点も必要になる」と話した。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1767240590/

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    1: 名無しの旅人 2025/07/16(水) 18:04:50.711 ID:7/72+c9d0.net
    外人にバレてないのが奇跡だな

    引用元:https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1752656690/

    【三重県「赤福、天むす、とんてき、ひつまぶし発祥です、伊勢神宮、熊野古道、ナガシマあります」←京都並みのポテンシャルあるよね】の続きを読む

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