旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

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    富山県

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    1: 名無しの旅人 2026/07/10(金) 13:06:00.13 ID:KNWcVYnM9
    「かなりバカバカしい」の声も 富山空港の新愛称「富山高山すし空港」に外国人観光客は賛否両論、 地元からも「県民の声は聞いたのか」

    FNNプライムオンライン

    8日から富山空港の愛称が「富山高山すし空港」に変わった。
    世界的に知名度の高い「すし」と、人気観光地「高山」を組み合わせたこの名称は、インバウンド獲得を狙った大胆な試みだ。しかし、実際に富山を訪れた外国人観光客に感想を聞いてみると、「かなりバカバカしい」と切り捨てる人がいる一方、「すしが入っているから多くの人が興味を持つだろう」と歓迎する人もあり、賛否両論があった。

    「すし」と「高山」でインバウンドを狙う

    今回の愛称変更の背景にあるのは、海外からの観光客を富山へ呼び込むという明確な戦略だ。「すし」は世界中で通じる日本語のひとつであり、「高山」は外国人旅行者にも人気が高い岐阜県の観光地。この2つのキーワードを空港名に盛り込むことで、富山への関心を高める狙いがある。

    実際、肯定的に受け止めた観光客からはこんな声が聞かれた。

    台湾からの観光客は「いい名前だと思う。このあたりに来たらどこに行くか、何を食べるかが分かりやすい名前」と話し、観光案内としての機能を評価した。
    また別のアメリカ人観光客は「違和感はない。富山を検索しやすくなると思う。私も寿司が好きだし」と語り、ウェブ上での認知度向上という側面にも好意的な反応を示した。

    「なぜ普通に富山空港のままにしないの?」

    一方、辛辣な意見も少なくない。あるアメリカ人観光客は「かなりバカバカしいね。日本には寿司なんていくらでもあるから、寿司にちなんだ空港が必要とは思えない。紛らわしい。なぜ普通に富山空港のままにしないの?」とばっさり。
    高山とすしを入れる必要性に疑問を呈した。

    オランダからの観光客も「富山にある空港だから高山を入れるのは違う」と指摘しつつも、「色んな人に発信できるのはいい、すしを入れるのもいい」と複雑な心境を語った。

    批判の声は外国人観光客にとどまらない。BBTが8日にウェブで配信した記事に対し、読者からも多くのコメントが寄せられた。

    「高山に行くには不便だし空港近辺には寿司メインの飲食街もない。この名前に釣られてきた観光客から不平不満が出ると思う」という懸念や、「せめて公募にすればよかったのではないか。富山なのに高山?県民の声は聞いたのか」という疑問の声も上がった。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a892a088f0ece9f60765a8d2b2953073fdde73a1

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1783656360/

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    1: 名無しの旅人 2026/06/25(木) 06:28:16.21 ID:D5MxN42/9
    「ドラえもん」「日本一長い空港名」提案続々 富山空港の新愛称めぐり…県議会が"大喜利"状態に 富山

    富山きときと空港」から新たな愛称への変更が検討されている富山空港。県議会でも「日本一長い空港名」や「ドラえもん」を入れた愛称にしてはどうかといった提案が相次いでいます。

    24日の富山県議会予算特別委員会。

    漫才師としての顔ももつ嶋川武秀県議は、富山空港の新たな愛称について自身の案を披露しました。

    自民 嶋川武秀県議
    「知事は何でも盛り込んでしまうと『寿限無空港』になってしまうという風におっしゃいましたけど、私は逆手にとってこの際ですから日本一長い空港名にしてもいいんじゃないかと」

    ■愛称は議会でも注目

    ことし4月から運営が民営化された富山空港。

    運営事業者の富山エアポートは5月、富山空港の愛称について現在の「富山きときと空港」からインバウンドに認知度の高い「すし」や「高山」を入れるアイデアを提案し、現在県が検討を進めています。

    県議会でも注目が集まる富山空港の愛称問題。

    22日、アニメを生かした地域活性化に取り組む川島国県議は――

    自民 川島国県議
    「私のヒアリング調査においては、ダントツで愛称にふさわしいのは『富山高山ドラえもん空港』であります。高山を入れずとも『立山ドラえもん空港』がいいんじゃないかという声が、富山県を世界にアピールできるんだという声が非常に多かったわけであります」

    これに対して、新田八朗知事は――

    新田八朗知事
    「インバウンド誘客という点で目指す方向に大きな違いはないものと受け止めています。全国世界に発信するためには空港愛称に『すし』を加えることで強力な後押しになるのではないかとも考えています」

    愛称に「すし」を加えることに強いこだわりを見せました。

    一方、嶋川県議の案は――

    自民 嶋川武秀委員
    「私から提案したい空港名というのはですね、『 ぶり しろえび ほたるいか とやま空港』。名前の中に『た・か・や・ま』も入っている。思い切った発想で日本一長い空港名というのは、ピーアールとしては大変注目を集めると思いますが、いかがでしょうか」

    注目が集まる空港の新たな愛称。

    新田知事は民間事業者の視点を重視し公募は行わず、専門家の意見も聞きながらスピーディーに決定したい考えを示しました。

    愛称に「高山」を加える場合は、7月上旬に行われる岐阜県知事との懇談会までに決めたいとしています。

    チューリップテレビ
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tut/2755064

    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1782336496/

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    1: 名無しの旅人 2026/05/22(金) 13:52:40.87 ID:??? TID:syoubainin
    98円のキャベツに、「イチキュッパ」のお弁当…。
    岡山県発祥の激安スーパー「ラ・ムー」の2号店が、富山市内にオープンしました。大量仕入れや段ボール陳列により低価格を実現。物価高の中で「激安」を武器に富山県内でも勢力を伸ばしつつあります。

    21日オープンした「ラ・ムー」富山北店。車が続々と入っていきます。

    岩木秋河記者
    「ラ・ムー富山北店オープン30分前です。雨にも関わらずこれだけ多くのお客さんが長蛇の列を作っています」

    店は急遽、予定の9時より20分早くオープンしました。

    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tut/2676535?display=1

    引用元:https://talk.jp/boards/newsplus/1779425560

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    1: 名無しの旅人 2026/03/28(土) 20:35:12.35 ID:sfZwDQ4F9
    「いろんな動物いて面白い」春休みで「氷河期展」にぎわう 富山 | TBS NEWS DIG

    チューリップテレビ

    28日、富山市で開催中の「氷河期展」は多くの家族連れなどでにぎわいました。

    学校が春休みに入ったこともあり、28日、県民会館で開かれている「氷河期展」には多くの家族連れなどが訪れました。

    「氷河期展」では、本物の化石やレプリカを通して、4万年前、人類とマンモスなどの巨大な動物たちが共生していた時代を知ることができます。

    (略)

    ※全文はソースで
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2561548

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1774697712/

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    1: 名無しの旅人 2026/03/07(土) 20:51:54.14 ID:??? TID:dreampot
    富山県民にとってSNSは単なるコミュニケーションツールではなく、「生きがい」そのものである――。そんな興味深い調査結果が明らかになった。

    ソニー生命保険が実施した全国の生活意識調査で、富山県は「SNSが生きがい」と回答した人の割合が全国で最も高いという結果が出た。
    47都道府県の20歳から59歳の各100人を対象としたこの調査で、富山県は生きがいに関する複数の部門で全国トップ3に入った。

    しかし、街で県民に話を聞くと、この結果に対する反応はまちまちである。

    「いやーそうなのかなぁ?ってちょっとびっくりですね」

    「ピンとこないですね」

    「生きがい?深いですね。生きがいではないですね。そこまでではない」

    多くの人が戸惑いを見せる一方で、納得する声もある。

    「インスタしてる人(利用率)が富山県が1位っていう聞いたことがあるので、そのつながりでSNSも人気なのかなって」

    「生きがい。無いともう生きていけない」

    専門家が指摘する富山県民の特性
    富山大学教育学部の長谷川春生教授は、この結果について興味深い分析を示している。

    「SNSだけ1位で、他が低いと考えてしまうが、推し活、グルメ・スイーツにも興味ある。(県民が)いろいろな事に興味を持って日々生活している。良い事ではないか」

    実際に県民のSNS利用状況を調べると、その使用時間の長さに驚かされる。

    「ぎゅっとして8時間くらい。寝起きとか、暇なタイミングで」

    「そういう仕事に携わってるんで・・・16時間とか。SNSの運用代行です」

    特に深刻なのが若い世代の利用実態である。高校生への取材では、想像を超える使用時間が明らかになった。

    「えー10時間とか」

    朝起きてすぐに「もうTiktok」を見るという高校生は、やりすぎだと思いながらも「思ったけど・・・もう無理でした」と話す。別の高校生は「1日2日くらいなら無くても生きていけるけど1週間は無理」と依存状態を認めている。

    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0cc5e2f5ea9d4243ef788b07b0447a2ab996ec02

    引用元:https://talk.jp/boards/newsplus/1772884314

    【【調査】富山県「SNSが生きがい」全国1位の衝撃 困惑の反応の一方で「1日10時間」「ないと生きていけない」使用の深刻実態】の続きを読む

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