「茨城県」で住むならどこ? 2026年05月09日 カテゴリ:茨城県 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2026/02/15(日) 22:40:10.853 ID:6SsT4YPl0 利便性、都内へのアクセスなど総合的に見て 引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1771162810/ 【「茨城県」で住むならどこ?】の続きを読む
【茨城】「ボリュームある」1杯250円の激安ラーメン 通常捨てている麺の“端材”活用で麺の原価0円に…餃子も250円 2026年02月26日 カテゴリ:茨城県 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2026/02/26(木) 07:22:55.01 ID:??? TID:hokuhoku 細長いチャーシューに、みじん切りのタマネギが盛られたアツアツのラーメン。 お値段、何と250円の超激安麺です。 提供しているのは、2024年オープンした茨城・水戸市のラーメン店「ラーメン・餃子250」。 たとえ雨でも午前11時のオープンと同時に満席状態になる人気店です。 そのお店を訪れたお客さんの多くが注文していたのが、看板メニューの「まかないラーメン」250円。 香味野菜を煮込んだ鶏がらスープに自家製麺を合わせ、北海道産タマネギと豚バラチャーシューをトッピング。 しかも、麺は通常のラーメンの1.8倍の量でこの値段です。 まさに破格の激安ラーメンには、「おいしかったです。びっくりしました。こんなに安くていいのかなって。麺の量がすごく多かったので、おなかいっぱいです」「(Q.どのくらいの頻度で来る?)週に1、2回です。安くておいしいところが心にきます」「安いですよ。関東でナンバーワンだと思います」など、絶賛の声しかありません。 中には、2杯注文するほどのファンもいました。 激安メニューは、まかないラーメンだけではありません。 香ばしく焼かれたギョーザは5つのって、こちらも250円。 ラーメンと合わせてもワンコインの安さです。 注文した人は、「値段倍くらいするんじゃないかっていうボリュームでした。ギョーザも味がしっかりしていて、食べ応えあっておいしかったです」と話します。 ランチタイムには売り切れてしまうほどの圧倒的な人気ぶり。 この常識破りの価格設定で経営は成り立っているのでしょうか。 ラーメン・餃子250 村上英雄店長: 従業員は2、3名。アルバイトが10名ほど雇ってまして、茨城県内ではたぶん時給が一番高いのかな。今のところは黒字ですね。 物価高の今、250円のラーメンで黒字化を達成できている秘密、それは一体? ラーメン・餃子250 村上英雄店長: 一番レギュラーの中華麺の端材。結構細かったり、ばらけてたり、1本あたりが短かったりとか、通常捨ててしまっている部分を再利用して原価0円でやっておりまして、安く提供できる理由の一つですね。 店主の村上英雄さんの実家は、明治時代から続く老舗の製麺所。 細麺や太麺、縮れ麺などさまざまな麺を作る際に出る端材を使うことで麺の原価は0円。 これにより材料のコストが大幅に抑えられるため、250円のラーメンを出せるのだといいます。 続きはこちら https://news.yahoo.co.jp/articles/f0112452fde6f196989c0cad6fb5900e520eb596 引用元:https://talk.jp/boards/newsplus/1772058175 【【茨城】「ボリュームある」1杯250円の激安ラーメン 通常捨てている麺の“端材”活用で麺の原価0円に…餃子も250円】の続きを読む
【茨城】“干し芋”が令和のスイーツとしてブーム到来!10年で売り上げ2倍「さつまいもを作る畑が足りない」 2025年10月09日 カテゴリ:茨城県土産・食事等 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2025/10/09(木) 00:21:11.73 ID:vzPrXvWc9 ブームが続く“干し芋”。干したほうが売れる!?売り上げは10年で2倍になった店もあるようです。その存在感がますます高まっているようです。 東京・銀座にある茨城県のアンテナショップ。連日、多くのお客さんで賑わっていますが、皆さんのお目当ては… 「皆さん干し芋をじっくりと見ています」 茨城県の名産“干し芋”! 40代 「(干し芋)結構好きなんで、数か月に1回は買う」 「種類は増えましたね、柔らかくて食べやすいというか。そのまんま食べられるというのが多いですよね」 60代 「自然な甘みと、お菓子を食べるなら干し芋の方がいいかなと思って」 「食物繊維もあるし」 茨城県の干し芋メーカー・幸田商店では「以前は保存食のイメージが強かった干し芋が、甘いスイーツとして認知が広がったり『売り上げが10年で2倍になった』」といいます。その生産現場では… 今がさつまいもの収穫のピークを迎えている茨城県鉾田市。 白鳥干いも生産組合 羽成洋一 代表 「こちらが紅はるかの畑になります」 40年以上、さつまいもの生産を手がけている羽成さん。 白鳥干いも生産組合 羽成洋一 代表 「干し芋は歴史的にいえば100年以上ある商品だが、最近は人気になっています。(さつまいもに)付加価値が加わって、農業の世界では脚光を浴びている」 TBS https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2218184 引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1759936871/ 【【茨城】“干し芋”が令和のスイーツとしてブーム到来!10年で売り上げ2倍「さつまいもを作る畑が足りない」】の続きを読む
【蒸気機関車】姿消す展示SL 老朽化進み譲渡や解体 茨城県内相次ぐ 鉄道OB、高齢化で活動維持困難 2025年08月14日 カテゴリ:茨城県交通 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2025/08/13(水) 08:02:57.65 ID:DSODe5089 茨城新聞 https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=17550056709954 茨城県を含む全国で、公園などに展示されている蒸気機関車(SL)が老朽化し無償譲渡や解体処分になる例が相次いでいる。展示から半世紀が過ぎ、自治体や市民団体が「近代遺産」として保全に尽力するケースがある半面、清掃や維持をしてきた鉄道OBらの高齢化で活動が引き継がれない厳しい現実も見られる。専門家は、クラウドファンディング(CF)やSLの集約施設をつくるなど保存に向けての工夫を提言する。 「財政的に厳しいのが現状」 同県高萩市高浜町に設置されているSL「9600形」を市が撤去する検討を進めることについて、担当課は苦渋の決断だと漏らす。 SLは市と旧国鉄が1972年に無償貸借契約を交わし、展示を続けてきた。地元の国鉄OB有志が管理に携わり、その後、高齢化で断念した後も、愛好家団体が4年前まで維持を続けた。しかし、腐食の発生などで大規模な修繕が見込まれ、管理が難しくなった。 SLがアスベストを含有している可能性があるとの指摘もあり、市は無償贈与を受けた上での撤去を検討。アスベストを含まない貴重な部品があれば、展示も視野に入れる。 ■全国に500両 同様の例では、2006年、同県日立市のかみね公園に展示されていたSLが老朽化を理由に撤去された。解体処分前に青森県のリゾート会社から申し出を受け、無償で譲渡。その後はリゾート施設が閉鎖され、展示は中断された。 SLは1970年代に国鉄での運行が終了したのを機に、自治体に無償貸与され、全国で約500両が展示されている。維持する関係者の高齢化や塗装などの費用がかかることから、近年は全国で数十両が解体されたとみられる。 鉄道博物館(埼玉県さいたま市)の奥原哲志学芸員は「ブームに乗り、ゆかりのないところにも多く引き渡された。愛着が持たれにくく、維持しきれなくなった例もある」と指摘する。 ■保存へ工夫 茨城県内では高萩のほか、大子、水戸、笠間、筑西、つくば、つくばみらい、龍ケ崎の7市町にある。いずれも自治体や市民団体、企業が保存に関わり、状態は比較的良いという。 水戸市や龍ケ崎市などは文化財に指定。水戸では市民団体「デゴイチを守る会」(会員約70人)が清掃や維持活動を行う。中山隆一会長(72)は、やりがいや出会いをつくり、持続可能な活動にすることで会員確保につなげているとし「地域の遺産として次世代に引き継ぎたい」と語る。 各地で保存が続くよう、奥原学芸員は、CFで費用を募る例を挙げ「地域の象徴として捉えることが大事」と強調。鉄道文化財アドバイザーの笹田昌宏さんは、郷土史の教材に採用し学校行事に組み入れることや「産業遺産として、ブロック単位(広い地域)でSLを集約する施設をつくる」といった提言を通して、工夫の重要性を示した。 老朽化のため解体・撤去が検討されている9600形蒸気機関車=高萩市高浜町 引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1755039777/ 【【蒸気機関車】姿消す展示SL 老朽化進み譲渡や解体 茨城県内相次ぐ 鉄道OB、高齢化で活動維持困難】の続きを読む
【茨城】土浦全国花火競技大会 チケット代、「桟敷席」は2000円値上げ、「イス席」も1000円値上げ 2025年05月31日 カテゴリ:茨城県 mixiチェック 1: 名無しの旅人 2025/05/30(金) 19:19:57.51 ID:??? TID:gundan 全国の花火職人が花火の美しさを競う茨城県土浦市の「土浦全国花火競技大会」について、実行委員会は警備体制などを整備して確実に開催するためチケットの値上げを決めました。 「土浦全国花火競技大会」は、全国の花火職人が花火の美しさを競い合う全国有数の大会で、去年は、台風による雨のため本来の予定日は中止され、さらに予備日も警備の体制が確保できなかったことから、開催できず、大会運営に課題を残しました。 これについて26日開かれた実行委員会では、開催日を11月1日、予備日を8日にする日程と警備体制などを整備して確実に大会を開催するためチケットを値上げすることが決まりました。 具体的には、「桟敷席」は2000円値上げして2万6000円に、「イス席」も1000円値上げします。 また、新たに「テーブル席」を導入し、8万円で販売するほか、主に外国人旅行客を狙った高価格帯の「特別観覧席」を設けることも検討しています。 https://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20250527/1070027204.html 引用元:https://talk.jp/boards/newsplus/1748600397 【【茨城】土浦全国花火競技大会 チケット代、「桟敷席」は2000円値上げ、「イス席」も1000円値上げ】の続きを読む タグ :#土浦全国花火競技大会