旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

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    秋田県

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    1: 名無しの旅人 2024/06/01(土) 14:09:00.57 ID:F5zQa1bu9
    秋田市で半世紀にわたり親しまれている「道の駅あきた港」(土崎港西)の「うどん・そば自販機」が1日から、1杯350円に値上げされる。
    値上げは250円から300円となった2022年2月以来。

    値上げ前に訪れ、うどんを食べる利用客(31日、秋田市で)
    自販機を管理する道の駅の従業員佐原澄夫さん(73)によると、麺や天ぷらの仕入れ値が上がっているためで、「安い値段で提供することをモットーにしていた。断腸の思いだ」と話す。

    値上げを知らせるチラシを5月下旬から掲示しており、31日は多くの客が列を作り、うどんとそばを購入していた。秋田県八郎潟町の男性(75)は「値上げは仕方ない。いつまでも変わらない味を提供してほしい」と笑顔でうどんをすすっていた。

    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20240601-OYT1T50067/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1717218540/

    【秋田で半世紀親しまれる「うどん・そば自販機」、「断腸の思い」で50円値上げ】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2024/04/27(土) 11:25:22.99 ID:QKJkrkKW9
    極小焼さけ弁当が大人気 米消費拡大の起爆剤に JA秋田おばこ / 日本農業新聞
    https://www.agrinews.co.jp/society/index/229066

    JA秋田おばこが製造する極小焼きさけ弁当「げきからぼだっこ飯」が今、話題となっている。10日に購入者とみられる人物がX(旧ツイッター)に弁当の写真を投稿。インパクトのある見栄えが影響したのか、300万回以上の閲覧数を記録した。テレビ番組で取り上げられるなど関心が高まり、発売時1日4個だった販売個数は、今や111個を売るまでになった。

    弁当は、トレーいっぱいに敷き詰められたJA管内産「サキホコレ」や「あきたこまち」の白米の上に極小の「ぼだっこ」(秋田の方言で焼きさけの意味)が1片だけ載る。白米と焼きさけのアンバランスさが特徴的だ。

    低迷する米の消費拡大を狙い、「米を主役にした弁当を作りたい」との思いで考案した。JAファーマーズマーケット「しゅしゅえっとまるしぇ」で、3日に販売を開始。価格は1個150円だ。

    (略)

    ※全文はソースで。

    ※関連
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1714184722/

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    1: 名無しの旅人 2024/04/04(木) 10:34:52.32 ID:DAV7bDqD9
    秋田市の秋田港近くで半世紀にわたり、船員や住民らに愛されている「うどん・そば自販機」が存続の危機にある。
    所有していた商店の閉店後、近隣の「道の駅」に移されたが、最近は不具合が頻発。修理の担当者は「昭和の自販機は仕組みが複雑。ファンのためにも動き続けるまでは面倒を見ていきたい」と話している。(夏目拓真)

    「あんな故障は初めて見た」。レトロな自販機がある秋田市の「道の駅あきた港」のパート従業員の佐原澄夫さん(73)は昨年末、1杯分の料金を入れた客から「うどんが何杯も出てくる」との連絡を受けて驚きを隠せなかった。

    この自販機は、船員向けに食料などを家族経営で販売していた佐原商店に1973年に設置され、現在は4代目。2016年の店の閉店に伴い撤去されることになったが、ファンの多さから道の駅に場所を変えて販売を続けている。

    20年来のファンという秋田県美郷町の男性(73)は、「麺とつゆがうまい。味がずっと変わらないのもいい。近くに来たら立ち寄らないと帰れない」とうどん2杯をつゆまで飲み干した。

    製造会社の富士電機(東京)によると、同型の自販機は1975~95年に約3000台が製造された。つゆは県外の工場で作られるが、生麺と天ぷらは地元で製造され、トッピングのネギも秋田県産だ。自販機は供給サービスが終了して20年以上たつため、全国でも貴重になっている。

    佐原さんが「いよいよ終わりかな」と心配するのは、この自販機は昨年4月、同型の2台を解体して約300の部品を取り出し、良い部品のみで組み立て直したからだ。この大規模な解体修理を手掛けた元大手飲料メーカー社員の伊藤久人さん(63)(五城目町在住)は、「1年で深刻な故障が出るとは思わなかった」とこぼす。

    続きは読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20240403-OYT1T50002/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1712194492/

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    1: 名無しの旅人 23/11/19(日) 23:08:59 ID:7EFa
    ネットがこんなに整備されてるのになんでわざわざ人がゴミゴミしてる東京に住むのか理解に苦しむわ

    引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1700402939/

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    1: 名無しの旅人 2024/01/03(水) 23:32:21.26 ID:quCOyNPJ9
    秋田県仙北市のJR田沢湖駅前の物産館「田沢湖市(いち)」にある自動販売機の冷凍クマ肉の人気が、じわじわと高まっている。

    市内で有害駆除されたツキノワグマの肉を使っており、1週間の販売数は昨シーズンのほぼ2倍に上る。
    今年、何かと世間を騒がせたクマだが、関係者は「秋田の新たな土産に」と期待する。

    自販機は市内で温泉宿とそば店を営む佐藤大志さん(50)が設置し、250グラム2200円で販売する。宿などで試験的に提供してきたクマ汁が好評だったため、昨年11月に県の補助金を活用して自販機を導入し、本格販売に乗り出した。

    クマ肉は独特の脂があり、食感は硬い牛肉に似ている。そのため煮込みや汁物にするとおいしく、焼き肉にする場合は薄く切るのがポイントという。

    地元の猟友会が捕獲後に処理した肉を会のメンバーから仕入れている。
    購入後、3時間程度は室温でも凍った状態を保つことが可能で、首都圏まで秋田新幹線を利用する観光客らの需要に応える。

    購入者の7、8割は田沢湖駅を利用する観光客という。昨シーズンの販売数は多い週で7~8パック、シーズン全体では約40パックだったが、今シーズンはこれまでに多い週で15パック程度が売れた。最終的には100パックを超えそうな勢いという。

    今季、秋田県内ではツキノワグマの出没件数が多く、クマ関連の話題がニュースなどで流れる機会が増えた。自販機は地元マスコミで取り上げられたほか、動画投稿サイト・ユーチューブでも紹介され、人気が高まったとみられる。

    佐藤さんのもとには通信販売を求める声も寄せられるが、「実際に田沢湖地区に来て買ってほしい。そして、仙北市と秋田県の魅力と豊かな食を実感してほしい」と話す。来年春まで販売する予定。

    [河北新報]
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2925549bffafc3864a782a1e61f0e4728fc5573d

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1704292341/

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