旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

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    青森県

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    1: 名無しの旅人 2024/04/14(日) 07:23:15.73 ID:kb/vPF/D9
    日刊スポーツ

    青森県の陸奥湾で、養殖ホタテに謎の二枚貝が付着し漁業の妨げになっている。
    この「厄介者」の正体が、半世紀以上前に養殖試験のため持ち込まれた欧州原産のカキであることが、青森県産業技術センター水産総合研究所の調査で分かった。
    大規模な養殖試験は1980年代に終わったが、その後も人知れず繁殖を続け、湾内に定着したとみられる。

    研究所によると、このカキは欧州原産の「ヨーロッパヒラガキ」。
    丸く平たい見た目が特徴で、直径は10センチほど。「血の味」と形容される強い渋みがシャンパンや白ワインに合うとされる。古くから生食用としてフランスや地中海沿岸で愛されてきた高級食材だが、近年欧州では病気の流行などで生産量が激減している。

    続きは↓
    https://www.nikkansports.com/general/news/202404130000062.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1713046995/

    【【青森】謎の貝…正体は欧州カキ、人知れず陸奥湾で繁殖?ホタテ漁の“厄介者”フランスなどでは高級食材】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2024/04/03(水) 18:23:45.34 ID:a1lRCF1+9
    総合ディスカウントストアの「ドン・キホーテ」が下北地方へ初めて出店することが明らかになりました。複数の関係者によりますと、ドン・キホーテは、むつ市中心部に6月末のオープンを目指しています。

    ドン・キホーテの出店が予定されているのは、むつ市中央で2023年10月に閉店したスーパー・さとちょう中央店の建物跡地です。

    続きは青森テレビ
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1093998

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1712136225/

    【【青森】ドン・キホーテが下北初出店へ むつ市に6月末オープン目指す 青森市・函館に行かなくても最寄りにようやく】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2024/02/07(水) 18:03:13.10 ID:Ql1pqbPM9
    中国の旧正月「春節」が、いよいよ今週末に迫っている。

    日本を訪れる観光客が増えるこの時期、中国のSNSでは青森県の公式アカウントのフォロワー数が130万人に。青森県の人口 約118万人(2024年1月1日現在)を超えるほどの人気ぶりだ。その人気観光地、青森の今を取材した。

    海鮮や名物の「ねぶた」を堪能
    中国のSNS「ウェイボ」で、公式アカウントのフォロワー数が130万8000人に達している青森県。

    他府県のフォロワー数と比べてみても、大阪は14万7000人、神奈川は9万4000人、群馬は5万8000人、秋田は3万3000人と、その驚異的な人気ぶりが見て取れる。

    投稿を見てみると、「海鮮とリンゴのアイスもすごくおいしい。また来たい」「冬の青森は雪が降るからより美しい。青森を離れたばかりなのに、もうさみしくなった…」といった内容。

    2月5日、青森市内の市場「青森魚菜センター」を訪ねると、すでに中国や台湾からの観光客の姿が見られた。従業員は「ワン、ツーね。サンキュー、どうもどうも」と英語を交えながら明るく接客。

    また、名物のねぶたを展示している観光施設「ねぶたの家 ワ・ラッセ」も人気の様子。

    青森ねぶた祭りで実際に使用された山車を間近で見ることができ、中国や台湾などから訪れた多くの観光客の姿があった。

    受付の際、日本語を話せない人には、英語や中国語で対応しているという。

    受付スタッフ:
    日によっては、7~8割が外国の方という時もあります。 お客さまに気持ちよく施設に入っていただくように、ちょっとした単語だけでもできるようにしています。

    会場内ではQRコードからアクセスし、英語や中国語でねぶたの解説を見ることが可能。 きめ細かいサービスで、青森の魅力をより堪能してもらう狙いだ。観光客の満足度は?

    中国人観光客:
    この文化と歴史、工芸品に触れることができて、すごく楽しめました。青森県は東京に劣るとは思わないです。

    この青森人気について、県の担当者は「平成23年にアカウントを開設以降、地道に継続して情報発信してきた結果です」としている。
    (「イット!」2月6日放送より)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/097b22af7ed60c4baa10582cbf4011ff26127e25

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1707296593/

    【【春節】なぜ?青森に中国人観光客が殺到「東京に劣るとは思わない」 SNSフォロワー数は“人口超”の130万人以上】の続きを読む

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    3059_大間のマグロ丼

    1: 名無しの旅人 2023/10/21(土) 12:23:46.607 ID:9g0KeOji0

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1697858626/

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    1: 名無しの旅人 2024/01/24(水) 13:40:18.64 ID:DrRxDbI69
    弘前市中心部にある大型書店「ジュンク堂書店」が業績悪化からことし4月に閉店することになり、訪れる客からは閉店を惜しむ声が出ています。

    平成24年に弘前市土手町の百貨店「中三」にオープンした「ジュンク堂書店」は一般書から漫画までおよそ18万冊を取り扱う県内有数の大型書店として市民に親しまれてきました。

    しかし、この店を運営する「中三」によりますといわゆる「活字離れ」やインターネットの普及による店頭での販売の不振などから業績が開店時の7割ほどに落ち込み、ことし4月末に閉店することが決まったということです。

    大学入試の問題集を購入しに来た弘前市の男子高校生は「いつもここで参考書などを購入していた。他の書店よりも本が多くて、いい場所だったので寂しい」と話していました。

    弘前市の70代の女性は「この本屋にはずっと続いてほしいと思って、本を注文したり、近く寄ったりしたときは買っていたので残念だ」と話していました。

    専門学校に通う19歳の男子学生は「この書店でいろんな本に触れて本を好きになったので寂しい。見て回るだけでも『この本は面白そう』と発見があり、本が細かく分類されるなどの大型書店のよさがあるのでこういった書店は必要だ」と話していました。

    全国の書店の情報をまとめている「日本出版インフラセンター」によりますと、先月の時点で店舗のある書店として全国で登録されている数は1万1092店で、この10年で4600店余り、率にしておよそ3割減少しています。

    このうち青森県内の書店の数は156店で10年前の4分の3ほどに減っています。

    中でも、弘前市では地元に根づいた大型書店「今泉本店」が2000年に、また、全国展開する「紀伊國屋書店」が2019年に閉店し、これに続いて今回、ジュンク堂書店が閉店することで市内中心部の土手町から大型書店が姿を消すことになります。

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20240123/6080021645.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1706071218/

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