旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

いつもコメントありがとうございます  旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタ等をまとめたブログです。 ※当ブログはアフィリエイトを利用しており、ブログ内に広告が含まれています。

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    building_fudousan

    1: 名無しの旅人 2024/03/06(水) 07:33:13.636 ID:bzhFbuw60
    田舎の方が家もはるかに安く自然に囲まれてストレスも減るんよね

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1709677993/

    【田舎移住したい。もう東京に疲れた。変な人ばっかで病む】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2024/06/19(水) 12:43:07.163 ID:hhxfOuKN0
    ・どこでも爆発する危険性がある
    ・地盤の弱い埋立地で最大70cm沈没する恐れ
    ・交通アクセスが悪く大混雑必至
    ・駐車場は前日から予約必須
    ・空飛ぶクルマは人を乗せて飛ぶのを断念
    ・入場には予約必須で抽選に外れたら入れない
    ・相当数のパビリオンが未完成の可能性が高い
    ・未だに建設会社が決まっていないパビリオンが複数ある
    ・パビリオンには人数制限があり最大4つまでの抽選
    ・50年前の万博のリバイバル
    ・一番大きいパビリオンはパソナ館
    ・目玉らしい目玉がない
    ・ミャクミャク(万博キャラ)がキモい

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1718768587/

    【【悲報】大阪万博、もうめちゃくちゃwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2024/06/19(水) 10:24:49.67 ID:Ci0BdPRg9
    大手「餃子の雪松」にも異変

    新型コロナウイルス禍は、新しいビジネスモデルを生み出す契機となった。その中にあって、特に目を見張る急成長を遂げたものが、ギョーザの無人販売店だろう。

    店内備え付けの冷凍ケースから顧客が商品を取り出し、店内に設置された料金箱に現金を入れる。こうした無人販売スタイルは、時として窃盗事件なども相次いで報じられたが、人との接触を避けられるとあって、コロナ禍を機にすっかり定着した。

    ところがここへきて、全国で「閉店ラッシュ」が起きているという。

    たとえば、ギョーザ無人販売店で最もシェアが大きい「餃子の雪松」(運営:株式会社YES)はどうか。同ブランドは2019年7月に無人店舗で冷凍餃子の販売をスタート。群馬県水上にある食事処「雪松」人気の味を再現した餃子は、「冷凍とは思えない美味しさ」との評判だった。

    その結果、コロナ禍真っ只中の'22年には、全国400ヵ所以上への出店を実現。また、「'23年内に1000ヵ所を目指す」という経営陣の声も注目を集めた。

    ところが、同社の公式HPを調べたところ、'24年6月時点の店舗数は、374店舗にとどまっている。すでにピーク期の10%ほどが、閉店を余儀なくされたというわけだ。

    当然、全国シェアの大半を占める大手ブランドがこうである以上、他のブランドも閉店、そうでなくても苦境を強いられている状況は容易に想像できる。なぜ、ギョーザ無人販売店はここへきて「閉店ラッシュ」に追い込まれているのか。

    参入障壁が低すぎたがために

    「'24年現在、ギョーザの無人販売市場はすでに飽和状態にあり、ピーク期をすぎて、今は事業を整理するタイミングにきているのではないか」と語るのは、株式会社帝国データバンク情報統括部の飯島大介氏だ。

    「私共の調査では、'20年度末にわずか131店にしか満たなかったギョーザ無人販売店は、'22年には1282店と、実に3年間で約10倍もの急拡大を見せました。また、ギョーザの無人販売事業に進出した企業も、『'21年度中』が最も多かったように、まさにコロナ禍で爆発的に増えたビジネスの代表格と言えるでしょう。

    ところが、'23年の店舗数は約1400店と、すでに出店ペースは鈍化の傾向を見せていました。店舗の閉鎖や事業の断念といった動きも散見されており、今年は鈍化傾向から減少傾向に入ると予想されます」

    そもそもなぜコロナ禍にあって、数ある冷凍食品の無人販売店の中でも「ギョーザ」だけがここまで急拡大を遂げたのか。ポイントとなったのは、〈参入障壁の低さ〉だ。飯島氏が続ける。

    「まず前提として、コロナ禍を機にテイクアウト(持ち帰り)が普及したことが大きい。その上で、駐車場の中など省スペースでも出店可能でかつ出店費用も最も安いもので300万円からと、飲食業態としては非常に低いんです。また、無人なので人件費を抑えられ、かつ24時間営業も可能。総合して、セカンドビジネスとしてうってつけだったわけです」

    事実、中華料理店や冷凍食品メーカーが参入したケース以外に、駐車場運営やクリーニング店など、他業種からの参入も多く見られた。

    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/78174eaf27d2a5cd98c645844e8620ae75869287

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1718760289/

    【無人ギョーザ「閉店ラッシュ」が止まらない!】の続きを読む

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    4815649_s

    1: 名無しの旅人 24/04/21(日) 01:25:26 ID:FuKP
    教えろ

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1713630326/

    【「グリーンカレー」ってどんな味?】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2024/06/18(火) 21:05:20.60 ID:ITKXBunf9
    黄色と赤色のド派手な看板と“激安”で知られる「スーパー玉出」。
    その玉出が6月14日、東京の業務用食品スーパー「肉のハナマサ」と業務提携を結んだと発表しました。

    不採算店舗の閉鎖を進めている玉出は、西成区以外にある最大8店舗を肉のハナマサに事業譲渡する予定で、今年9月以降順次リニューアルします。

    東京を中心に58店舗を展開する肉のハナマサは、大容量の商品を低価格で販売。特に精肉コーナーが充実していると人気のスーパーで、これをきっかけに関西進出を本格化させます。

    この動きについて専門家は次のように話します。

    (フードコンサルタント 池田恵里さん)「『肉のハナマサ』は(地盤が)東京ですよね。関西に目を向けたのは当然だと思います。関東で人口が多いところは、まず東京、その次に神奈川。その次に千葉に行くかというと、千葉はそんなに(人口が)多くないんです。千葉県(の人口)は約620万人。一方関西は、大阪府の人口が約880万人。関西に出店したほうがまだ伸びしろがあるということなんです」

    実際今、関東や東海地方に地盤があるスーパーの関西進出が相次いでいます。

    神奈川県に本店を構える関東発のスーパー「ロピア」。2020年の関西初進出以降、次々と出店を重ねています。人気の理由は「安さ」と「品ぞろえ」。
    特に「肉」には強いこだわりがあるということです。1頭丸ごと仕入れることでコスパはもちろん、希少部位も多く陳列。さらに、ウインナーなどの加工品も自社工場で製造し、充実させています。

    一方、2014年に関西進出したのが東海地方を中心に展開する「バロー」です。魚や肉など生鮮食品の鮮度や品ぞろえを売りに、関西での出店を加速させています。

    そして今年の秋には、「エブリデー・ロー・プライス」をモットーに関東で140店舗以上を展開するディスカウントスーパーの「オーケー」が、東大阪市に関西1号店をオープンさせる予定など、関西は今まさに熾烈な「スーパー戦国時代」に突入しています。

    MBS NEWS
    https://www.mbs.jp/news/kansainews/20240618/GE00058230.shtml

    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1718712320/

    【肉のハナマサ・ロピア・バロー…関東や東海発スーパーの『関西進出』が加速 人口880万人都市・大阪含む関西の“伸びしろ”に期待か】の続きを読む

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