旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    交通

    1: 名無しの旅人 2019/08/26(月) 20:17:21.35 ID:4cFuRo+u9
    成田空港第3ターミナルの1階到着ロビーが、およそ1600平方メートル拡張されます。出発客と到着客の動線を分離し混雑緩和を図るほか、宅配カウンターの新設など、利便性を向上する施設を整備するといいます。

    利用者は年間750万人超

    成田国際空港は2019年8月26日(月)、第3ターミナルを増築し、1階到着ロビーを9月5日(木)に拡張すると発表しました。

    1階到着ロビーはおよそ1600平方メートル拡張。このことで出発客と到着客の動線を分離し、混雑緩和を図ります。また、バス乗車券販売カウンターを2階出発ロビーから1階到着ロビーに移設するほか、宅配カウンターの新設やWi-Fiレンタルカウンターの増設など、利用者の利便性を向上する施設を整備するとしています。

    成田空港の第3ターミナルは2015(平成27)年4月にオープンしたLCC(格安航空会社)専用ターミナルです。予測を上回るLCCの成長で、利用者は年間取扱能力の750万人を超えています。利用者の集中する時間帯では、出発客と到着客が交わる2階出発ロビーのチェックインカウンター付近などで混雑が発生していたとのこと。成田国際空港は、今後、第3ターミナルのさらなる増築も予定しているとしています。

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    https://trafficnews.jp/post/89025

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566818241/

    【【交通】成田空港第3ターミナル到着ロビーを拡張 出発客と到着客の分離で混雑緩和へ 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/08/26(月) 03:52:13.33 ID:lf8Cs8Ai9
    毎年春・夏・冬の長期休暇シーズンになると、JRの「青春18きっぷ」を利用する旅行者が多く現れる。

    2019年夏季は9月10日までが利用期間で、JR全線の普通列車が5日分乗り放題のきっぷだ。

    とりわけ旅行好きの鉄道ファン、いわゆる乗り鉄を中心に根強い需要があるが、新幹線ではなく普通列車だけを長時間乗り継ぐ旅には「難関」と呼ばれる区間がいくつか存在する。
    その一つ、静岡エリアを移動する様々な知恵が、18きっぷユーザーの間で練られている。

    なかには3両編成も...しばしばラッシュ発生
    東海道本線の静岡エリア、おおむね熱海~豊橋間はほとんどが普通列車での運行で、「新快速」「特別快速」のような料金不要の速達列車はない。大動脈の東海道本線とはいえこの区間は乗り換えなしの直通列車でも3時間以上を要し、関東と関西を移動する18きっぷユーザーにとって「難関」として長らく立ちはだかっている。乗り鉄以外にも、東海道を格安で移動したいユーザーもいるため、シーズン中は地元の乗客と多くの18きっぷユーザーで、しばしばラッシュのような混雑が発生する。

    さらに6両や5両、中には3両編成という短い列車もあるために、熱海などの始発駅では席取りが激しくなることもある。
    この区間のハードな移動を少しでも快適にするため、乗り鉄たちは経験をもとにいろいろな作戦を編み出した。

    混雑する「直通列車」は避けるのも手
    まずは「混雑する直通列車を避ける」というもの。日に数本ある豊橋・浜松と熱海を直通する列車には、当然乗客が殺到する。
    乗り換えが増えてもよいから、あえて直通列車を使わないで乗り継いでいく戦略がある。
    さらにその際に、興津・島田・掛川など中間の駅始発で長距離を走る列車をチェックして選べば、空いている確率が高い。

    また、より快適な移動を保証する、乗り得な列車が少ないながらも走っている。朝夕に限って運転される「ホームライナー」である。
    沼津~静岡、静岡~浜松、沼津~浜松間で運転される本来は通勤・通学客のための列車だが、18きっぷでも乗車整理券320円を払うだけで必ず座って移動でき、しかも一部の駅にしか停まらず、特急型の373系電車を使用するので車内空間も快適とマニア注目の列車だ。とりわけ最も長い距離を走る、沼津18時31分発「ホームライナー浜松3号」(平日・土休日とも運行)は浜松まで走り、さらに浜松から普通列車となって豊橋まで向かうため、乗り得ずくめの列車となっている。
    これらの列車を見つけてプランを練るために、乗り換えアプリに頼らずあえて紙の時刻表にこだわる乗り鉄もいる。

    他にも、「1駅間のみ運賃と特急料金を払い新幹線に乗る」「トイレがついている列車の運用を調べる」「ターミナルで途中下車し、ご当地グルメを味わって一息つく」といった工夫がマニアの間で共有されている。
    このような知恵を凝らすのも、18きっぷ愛好家にとっては格安旅行の楽しみの一つだろう。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16943496/
    2019年8月18日 7時0分 J-CASTニュース

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566759133/

    【【鉄道】青春18きっぷの難所「静岡エリア」をどう過ごすか プラス320円で快適に 】の続きを読む

    6: 名無しの旅人 2019/08/25(日) 12:52:40.52 ID:8oJxlL3y9
    国内外の若者たちから大人気の「ムーンライトながら」だけど、私はいつまで走ってくれるか心配している。多くの鉄道ファンも同じ気持ちだろう。かつては定期列車として毎日運行していた「ムーンライトながら」は、2009年からは多客期の臨時列車となった。そして年々、運行日数が減っている。

    それに加えて、担当車両の185系電車の廃車が近づいている。JR東日本は老朽化しつつある185系電車を順次廃車とする方針だ。すでに高崎線方面の特急列車から引退済み。伊豆方面も引退予定で、特急踊り子号には中央本線の新車導入で余剰となったE257系が転属してくる。順当に考えると、185系の後継車両のE257系が「ムーンライトながら」の新担当車両になる。ところが、いまのところE257系が熱海から先のJR東海区間に乗り入れた実績はない。

    185系が「ムーンライトながら」に起用された理由のひとつに、JR東海区間の走行実績がある。特急「踊り子」の修善寺行きは熱海~三島間でJR東海区間を走り、三島からは伊豆箱根鉄道に乗り入れている。これは国鉄時代からの伝統だ。この修善寺行き「踊り子」の存続も185系引退で危ぶまれた。

    若者の旅行文化を盛り上げるためにも……

    しかし、鉄道趣味誌「j train」の2019秋号によると、修善寺行きの踊り子もE257系で存続されるようだ。房総特急として使われ、現在は余剰となっている編成を配置転換する。そうなると「ムーンライトながら」もE257系を使える。

    ただし、車両が使えるからと行って「ムーンライトながら」も安泰とは言い切れない。ひとつの不安が解消されただけで、採算、あるいは夜間のダイヤにおける貨物列車との調整等の理由で運行期間のさらなる短縮、そして運行終了も考えられる。

    「ムーンライトながら」が全席自由席の「大垣夜行」と呼ばれていた頃から、この列車は若者たちの移動を支えてきた。初めての長距離列車旅。その中の何割かの人々が、ここで鉄道の旅に親しみ、旅行好きになっていく。だから、若者の鉄道旅行文化を支えるためにも、JRグループにとって未来のお得意様を確保するためにも、「ムーンライトながら」は存続させてほしい。この列車は鉄道旅行の入り口だ。どうか閉ざさないでほしい。

    8/25(日) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190825-00013529-bunshun-life&p=4

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566705085/

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    1: 名無しの旅人 2019/08/23(金) 16:24:55.07 ID:wTbqGEiZ9
    「青春18きっぷ」1万2050円に値上げ 消費税率引き上げで JR、割引きっぷ発売額を改定

    JRグループが消費税率の引き上げに伴う割引きっぷ発売額の改定を発表。
    JRの普通列車が乗り放題の「青春18きっぷ」も2019年冬シーズンの分から値上げされます。

    ■北海道オプション券も値上げ
    JRグループの旅客6社は2019年8月23日(金)、各社が発売している割引きっぷの発売額を、10月1日(火)の消費税率引き上げにあわせて改定すると発表しました。

    JR全線の普通列車が5日(回)分乗り放題の「青春18きっぷ」の場合、2019年冬シーズンの分から、発売額が1万2050円に変更される予定。
    従来(1万1850円)より200円高くなり、1日(回)分では2410円になります。

    「青春18きっぷ」と併用することで北海道新幹線 奥津軽いまべつ~木古内間と道南いさりび鉄道線 木古内~五稜郭間が片道1回利用できる「青春18きっぷ北海道新幹線オプション券」も、2019年冬シーズンから従来より190円高い2490円に変更されます。

    2019年冬シーズンの「青春18きっぷ」は2019年12月1日(日)から12月31日(火)まで発売される予定。
    2019年12月10日(火)から2020年1月10日(金)までの期間、利用できます。

    消費税は現在8%ですが、10月1日から10%に引き上げられる予定。
    これに伴い、鉄道事業者は運賃の上限を変更するための申請を国土交通大臣に対して行っており、割引きっぷ類も変更に向けた準備が進められています。

    乗りものニュース 2019年8月23日 14時52分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16970169/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566545095/

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