旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    交通

    1: 名無しの旅人 2019/07/23(火) 22:33:44.49 ID:CvHzvSw79
    阪急と阪神、あなたならどっちで梅田に行きますか――

    2019年7月21日、ツイッターユーザーの快速出町柳(@karafuto0701)さんは、高速神戸駅のホーム写真を投稿した。撮影者から向かって右が阪急電鉄、左が阪神電車のホームとなっており、どちらも梅田行きだ。

    この日は日曜・祝日ダイヤ。発車時刻は阪急(特急)が16:36発、阪神(直通特急)が16:34発と阪神が2分早い。しかし梅田の到着時刻を見ると、阪急が17:08、阪神が17:12着と阪神が若干遅くなっている。料金はそれぞれ450円で同じだ。

    先にホームに来る阪神に乗るか、到着時刻の早い阪急に乗るか...。早く到着する阪急が圧勝かと思いきや、ツイッターでは意外にも意見が分かれている。

    ■行き先、車両の状態で変わる?

    まず目立つのが、「行き先による」という意見だ。

    「梅田で用事とかJRで用事が有れば阪急、その後地下鉄乗り換えが有れば阪神かなぁ」
    「梅田での乗り換え路線や目的地によりますね 御堂筋線・四つ橋線・ハービス大阪なら問答無用で阪神、NU茶屋町・JRなら阪急、と使い分けてますw」
    「梅田の北側に用事があれば阪急、南側に用事があれば阪神」

    地下鉄乗り換えなら阪神、JR乗り換えなら阪急という意見は複数見られる。

    乗り換えの便利な方を選ぶのはもちろんだが、阪神電車と阪急電鉄の通る梅田駅は結構距離が離れており、行き先によってものる電車が変わってくる。例えば、ハービスOSAKAなら阪神、NU茶屋町なら阪急といった感じだ。

    行き先の他に挙げられる要素は、「車両の状態」だ。

    「内装が阪急の方が好みだから阪急に乗る()」
    「俺はダントツ阪神ですね、阪急も良いけど阪神は車両のバリエーションが豊富で一番だから!」
    「阪神の方が座れる率高いんですよね。しかも結構な頻度でクロスシートが。阪急は混んでてロングシートばかり...」

    空いている電車がいいという人や、クロスシートが好きな人は阪神を選ぶ傾向に。「時間に余裕あったら阪神、急ぎなら阪急」といった声も見られ、阪神の方がゆったり移動できるイメージがあるようだ。

    このほか、昔からなじみがあるから阪急、クーラーが効いているから阪神といった独特の理由も挙げられている。

    ここで皆さんにお聞きしたい。今回のように高速神戸や新開地など、梅田に行く所用時間や料金などの条件がほとんど同じ場合、

    「梅田に行くなら、阪急と阪神どっちに乗りますか?」

    行き先で迷う...という人は、よく利用する方を選択してほしい。

    2019年7月23日 21時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/16819586/

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563888824/

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    1: 名無しの旅人 2019/07/23(火) 13:28:41.83 ID:vCBmEeQZ9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000010-asahi-bus_all

    JR九州は、2018年度の鉄道路線・区間ごとの利用状況を公表した。採算の目安となる1日1キロあたりの平均利用者数(輸送密度)で、全体の4割を超える区間が「維持するのは困難」とされる4千人を下回った。
    これらの区間を含む路線では今後、路線を維持するかどうかの議論が浮上する可能性がある。

    JR九州は17年に初めて輸送密度を公表し、今回で3回目。全22路線・61区間のうち、26区間の輸送密度が4千人を下回った。うち17区間は2千人を下回った。区間でみると、豊肥線の宮地―豊後竹田(101人)は前年より微増したが、2年連続で最も低かった。肥薩線の人吉―吉松(105人)、日南線の油津―志布志(193人)が続き、ともに前年より減らした。

    JR九州の青柳俊彦社長は昨年、輸送密度4千人未満の区間について、路線ごとにコストが異なるなど一概には言えないとしつつ、「基本的には鉄道で維持するのは困難なエリア」との見方を示した。
    JR北海道は16年、2千人未満について「単独では維持が困難な線区」としている。

    JR九州の18年度の鉄道事業(単体)の営業損益は実質8億円の赤字。在来線の収支は、13~17年度の平均実績で18区間のうち1区間を除いて赤字だったJR四国と「ほとんど差はない」(青柳社長)という。
    今後、路線ごとの収支についても明らかにする方針で、鉄道の維持について地元自治体と議論を深めたい考えだ。


    宮崎、鹿児島両県を走るJR日南線=2018年撮影
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563856121/

    【【鉄道】JR九州、全体の4割を超える区間が「維持困難」・・・平均利用者4千人割れ】の続きを読む

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