旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    交通

    1: 名無しの旅人 2019/07/07(日) 08:26:56.43 ID:XnNVDrKn9
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    山陽電鉄の紺とクリームのツートンカラーの電車(4両編成)が29年ぶりに復活し、5日、兵庫県姫路市の山陽姫路駅でお披露目された。

    現在のクリーム地に赤帯のカラーに変わる前の旧標準色で、昭和を懐かしむ鉄道ファンらが貸し切り電車に乗った。
    6日から姫路と神戸方面を結ぶ普通電車などとして営業運転を始める。

    同電鉄は、1960年代から製造された3000系の車両が老朽化しているため、内装を更新したり、新型の6000系に置き換えたりしている。
    廃車対象の車両のうち、最後の定期検査を6月から受けた4両(3030号)が2021年春頃まで営業運転することになり、記念に旧標準色の塗装にした。
    播磨灘と砂浜をイメージした2色で、1948年から90年まで採用された。

    5日は、山陽姫路駅から東二見駅(明石市)までの貸し切り電車が運行され、鉄道ファンら約140人が乗り込んだ。
    神戸市東灘区の男性(63)は「子どもの頃に乗ったので懐かしい。丸みと温かみのある電車の顔(先頭部分)に色がマッチしている」と話した。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16732417/
    2019年7月6日 14時6分 読売新聞オンライン

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562455616/

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    1: 名無しの旅人 2019/07/05(金) 19:38:12.80 ID:hAf/zra79
    “ニャンコ”顔のフェリー運航 50周年のジャンボフェリー

    神戸港と高松港を結ぶ「ジャンボフェリー」の運航50周年を記念し、船首に猫の顔をペイントした「ニャンコフェリー こんぴら2」が5日、神戸三宮フェリーターミナル(神戸市中央区)でお披露目され、同日から運航が始まった。

    「ジャンボフェリー」は1969年11月に運航開始。当初は複数の会社で共同運航していたが、2003年からは「ジャンボフェリー」(神戸市中央区)が運営している。11年には小豆島への寄港を始め、神戸-香川県を1日4往復する。

    猫顔ペイントは「こんぴら2」と「りつりん2」の2隻。来年2月末までの予定だが、反響があればペイントを継続していくことも視野に入れるという。

    この日のお披露目会で、ジャンボフェリーの加藤琢二会長(52)は阪神・淡路大震災などでの事業継続危機に触れつつ「装いを新たに、この50年をスタートしたい」と語った。

    神戸新聞NEXT(2019/7/5 19:00)
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201907/p1_0012488595.shtml

    お披露目された「ニャンコフェリー こんぴら2」=神戸市中央区新港町
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562323092/

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