旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタをまとめたブログです。

    土産・食事等

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    1: 名無しの旅人 2018/10/12(金) 15:34:38.68 ID:CAP_USER9
    淡路屋が「ハローキティ新幹線弁当」を発売します。
    500系の先頭車両を陶器で再現。中身は「神戸らしいすき焼き」といいます。

    中身は「神戸らしいすき焼き」

    「肉めし」や「ひっぱりだこ飯」などの駅弁を製造・販売する淡路屋は2018年10月12日(金)、陶器製電車弁当シリーズの最新作「ハローキティ新幹線弁当」を「鉄道の日」である14日(日)に発売すると発表しました。

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    JR西日本の新幹線500系と、サンリオのキャラクター「ハローキティ」がコラボレーションした「ハローキティ新幹線」は、2018年6月30日から山陽新幹線で運行されています。

    淡路屋は「このピンク色のかわいい新幹線を、是が非でも陶器製電車弁当シリーズに迎えたいと思い、先頭車両を陶器で再現した駅弁を開発いたしました」と説明。
    陶器製電車弁当シリーズ13作目といいます。

    中身は甘辛く炊いた国産牛にハローキティのかまぼこ、揚げ豆腐、結びこんにゃく煮、星形にんじん煮などを盛り付け、神戸らしいすき焼きに仕上げたとのこと。
    価格は1500円(税込)です。新神戸駅、神戸駅、西明石駅の淡路屋売店などで販売されます。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15434737/
    2018年10月12日 14時44分 乗りものニュース

    https://i.ytimg.com/vi/2QGh9kTpfzE/maxresdefault.jpg
    https://img.cinematoday.jp/a/N0100932/_size_640x/_v_1526641072/main.jpg
    http://tetsudo-shimbun.com/archives/002/201806/large-5b30c536f3c21.jpg

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539326078/

    【【鉄道】「ハローキティ新幹線弁当」発売 「かわいい500系」を陶器で再現】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2018/09/19(水) 21:15:04.40 ID:xHzPoNVA0
    ええ加減に違うもん買って来いや

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1537359304/

    【友人「はい北海道土産」ワイ「(うわっバターサンドかよ)ありがとう」 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2018/08/31(金)11:37:07 ID:lkM
    教えてクレメンス

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1535683027/

    【初めて名古屋に旅行しに行くんやがこれだけは食べとけって物】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2018/10/08(月) 16:20:28.77 ID:CAP_USER
    「うさみ亭マツバヤ」3代目主人の宇佐美芳宏さん(左)
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    伝統のきつねうどん。シンプルながら店主の“こだわり”がつまった絶品だ
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    夏にうれしい「冷やしきつね」。一段と甘い“あげ”が疲れを忘れさせてくれる
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    うどん発祥の地は福岡という説があり“うどんの日”は7月2日だという。しかし、大阪人はそんなことに関心がなく!?むしろ、気になるのは「きつねうどん」のこと。大阪・南船場に発祥の店があると聞き、明治26年創業の老舗ののれんをくぐってみた。

    数あるうどんメニューのなかでも大阪人のソウルフードといっていい「きつねうどん」。そのルーツは、やはり大阪にあり、120年以上も南船場で営業してきた。店は「うさみ亭マツバヤ」。心斎橋筋から東へ1本目の丼池ストリート沿いにある。引き戸を開けて店内に入ると懐かしい昭和の香りがした。

    主人の宇佐美芳宏さん(73)は3代目。「きつねうどん」のいわれを聞くと、初代・要太郎さんが、修業していたすし店「たこ竹」から独立するにあたって、業種が重ならないようにうどん店「松葉家」をオープンしたのがそもそもの始まりだという。これが明治26年のことだった。

    「かけうどんに“添えもん”として、甘いおあげさんを出したそうです。すし職人ですから当然おいなりさんも作っていました」

    当初はおいなりさんからきつねを連想し、それをもじって「こんこんうどん」と呼んでいたという。ところが、せっかちな客があげをうどんに入れて食べるようになり、店側もこれに合わせて最初からうどんにあげを乗せるように。それと同時に「きつねうどん」として定着した。

    店は船場の問屋街にあるが、周囲はマンションやホテル、駐車場に変わった。
    「昔はすごい人通りで、1日200杯ほど出てました」。風景は変わったが味は変わらない。「きつねうどん」の値段も1杯580円と踏ん張っている。

    気になるあげは京都の錦市場、うどんは小麦の名産地と知られる筑後いずみから取り寄せている。味の決め手となるだしのベースは利尻昆布とかつお節は本節、ソウダ節、サバを使用。しょうゆは松江と竜野からと、とことんこだわっている。

    早速、きつねうどんをツルツルッといただき、勢い余って冷やしきつね(650円)も注文。見た目は濃い感じだが、どちらもいいだしが出ている。特に冷やしのきつねのあげは一段と甘く、たまっていた疲れを一瞬、忘れさせてくれた。

    おじやうどん(780円)も看板メニューのひとつだ。南部鉄器にご飯とうどん、それにかしわ、穴子、シイタケ、かまぼこ、きざみあげ、ネギ、しょうがなどを入れ、煮込んだもの。シラサエビとサワラの入った鍋焼き風の大阪うどん(1000円)も好評だ。

    「(明治)維新から150年ですから結構長いこと続いてます」と宇佐美さん。
    きつねうどんの聖地へは大阪メトロ・心斎橋駅から徒歩10分弱。大阪人もそうでない人も120年超えの伝統の味を試してみてはいかが。(デイリースポーツ特約記者・山本智行)

    デイリースポーツ 2018.10.08.
    https://www.daily.co.jp/society/life/2018/10/08/0011706220.shtml

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1538983228/

    【【大阪】なぜ「きつねうどん」という名前に? 大阪人のソウルフード発祥の店に聞く】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2018/07/25(水) 18:32:36.13 ID:ZFuOw27FM
    悲しいやろ

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532511156/

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