旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    土産・食事等

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    1: 名無しの旅人 2020/01/15(水) 19:55:52.41 ID:zmk2b2f+9
    日本で最もカレールウの購入金額と購入数量が多いのは鳥取市だ。なぜ鳥取ではカレーが人気なのか。
    カレー総合研究所の井上岳久所長は「米どころでラッキョウの生産量が日本一。
    それに加えて、女性の就業率が高いことが影響しているのではないか」という――。
    ※本稿は、井上岳久『カレーの世界史』(SBビジュアル新書)の一部を再編集したものです。

    ■ルウの購入金額・数量で全国トップ

    日本で一番カレーを食べるのは、どの都市でしょうか?

    普通に考えれば、人口が多く、さまざまなカレー店がひしめく東京や、同じく人口が多く庶民派カレーの王道を行く大阪、あるいはスープカレー誕生の地でもある札幌などをイメージされるでしょう。

    しかし、残念ながら、どれも不正解。

    日本で最もカレーの消費量が多いのは、鳥取市なのです。

    総務省が毎年行っている家計支出調査(対象は県庁所在地と政令指定都市)では、2016~2018年におけるカレールウの購入金額と購入数量の平均で、鳥取市が1位となっています。

    カレールウの購入金額を見ると、意外にも、大阪市は37位、東京都区部は47位となっています。

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    ■実はラッキョウの生産量が日本一
    しかも、鳥取市が首位になっているのは、上記の3年間だけではありません。過去に何度も1位を記録しているのです。

    総務省の調査は、カレールウの購入金額・数量であり、外食で食べるカレーは含まれていません。そのあたりの数字を踏まえると結果は変わってくるのかもしれませんが、いずれにせよ、鳥取の人たちが特別カレー好きであることは間違いないでしょう。

    ここで気になるのが、なぜ鳥取なのかということです。

    鳥取で大量にカレーが消費されるのは、なぜでしょうか?

    私もいろいろな角度から調べてみましたが、明確な理由は見つかりませんでした。ただし、いくつかの仮説があります。

    1つ目は、米どころであること。

    鳥取市は古くから米どころとして知られています。前述の総務省のランキングを見ると、カレールウの支出金額・購入数量で2位にランクインしているのは、やはり米どころの新潟市。
    カレーライスを食べるなら、おいしいお米は不可欠ですが、鳥取市はその条件を備えているのです。

    2つ目はラッキョウの生産量。

    ラッキョウは、カレーのつけ合わせとしておなじみですが、鳥取県はこのラッキョウの生産量が日本一なのです。
    鳥取県では、酢漬けのラッキョウを各家庭で保存しているほどですが、ラッキョウを食べるためにカレーを食べているという考え方もできます。

    ■「女性の就業率の高さ」も関係あるのではないか
    3つ目は、女性の就業率の高さ。

    「都道府県別 女性の就業率の推移」(総務省「国勢調査」)を見ると、鳥取県は福井県や島根県と並んで、毎回上位5位に入る常連です。
    女性の就業率が高ければ、共働きの夫婦が多くなります。
    しかし、共働きの家庭では、食事の準備に長い時間を割くことはできません。そこで登場したのが、早くて手軽につくれるカレーだったというわけです。

    他にも、鳥取の保守的な土地柄がカレー普及に関係したのではないか、という説もあります。

    カレーが日本に一気に広まったのは、軍隊や学校給食で採用されたことが関係していると述べましたが、保守的な地域は、このように時間をかけて形成された文化が残りやすいといわれています。

    以上。3つの説を紹介しました。

    おそらく1つの理由だけではなく、それぞれが複合的に影響しているのでしょうが、いずれにせよ、今後も鳥取がトップを走り続けるのかどうか、注目したいところです。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17660701/
    2020年1月14日 11時15分 プレジデントオンライン

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579085752/

    【【地域】なぜ鳥取は「家カレー」を日本一食べる街なのか】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/01/13(月) 21:41:32.71 ID:0YP1DIBX9
    茨城県内を回るたこ焼き屋台の経営者が、日本一高いという8個入り1800円のたこ焼きを売り出す。
    県中部の汽水湖・涸沼(ひぬま)でとれたシジミでだしをとり、タコ、ネギなど大半の食材が県内産。調理の際に使う水は「東国三社」に数えられる鹿島神宮(鹿嶋市)の湧き水というこだわりの一品だ。
    本場の大阪の人が「ケッタイな…」とのけぞりそうな「高級たこ焼き」販売を思い立った理由とは-。

    口に含むと、シジミのだしが効いた生地の味わいが広がる。
    「主役」のタコは大洗町で水揚げされたマダコで、その弾力ある食感は生地と相性抜群だ。

    「そのまま食べるのが一番おいしいです」

    考案した二宮正嘉(まさよし)さん(43)は自信たっぷりに語った。

    二宮さんは、全国チェーンの飲食店で勤務した後、小料理屋やお好み焼き屋などで料理人として腕を磨いた経歴を持つ。
    約10年前、出身地の茨城県でたこ焼き屋台「たこ焼き道場 めりけん魂」の営業を始めた。

    県内をめぐりながら、多くの人が地元の食材の魅力に気づいていないと感じた。
    豊富な海と山の幸に恵まれ、農業産出額も全国トップクラスの茨城県だが、その印象が県内外で根づいているとは言いがたい。

    たこ焼きに魅力ある食材を詰め込み「食の宝庫・茨城」を発信したい-。

    そう考えて試作にとりかかり、試行錯誤の末、最近になって完成に近い状態にこぎつけた。
    3月に販売を開始する予定だ。試作段階の材料に加えて、ほんのりとした甘みのJA水戸オリジナルブランド野菜「柔甘(やわらか)ねぎ」も食材として加わる。

    妥協しない材料選びの結果、価格はたこ焼きとしては異例の高額に設定した。
    商品名は、1800円という価格の数字にもちなんだ「茨皇(イバオオ)」。
    二宮さんによると、民間企業が運営するウェブサイト「日本一ネット」で「日本一値段が高いたこ焼き」に認定される見通しという。

    茨城県といえば、民間シンクタンクによる都道府県魅力度ランキングで7年連続最下位となったイメージが鮮烈だ。ランキングは最下位でも、食材の質は全国トップ-。
    「日本一」の価格設定には、そんな料理人の自負心がにじんでいる。(永井大輔)

    「たこ焼き道場 めりけん魂」は、主に茨城県南部や国営ひたち海浜公園(同県ひたちなか市)を回って営業している。問い合わせは二宮さん

    1/10(金) 18:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00000566-san-soci

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578919292/

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    1: 名無しの旅人 2020/01/13(月) 21:35:45.63 ID:0YP1DIBX9
    徳島県産のシカ肉やイノシシ肉といったジビエ(野生鳥獣肉)を使った料理のアイデアを競う「『阿波地美栄』料理レシピグランプリ」(県主催)で、三好市池田町イケミナミの飲食店経営の西﨑健人さん(35)が考案した「シカ肉のガパオライス」が最優秀賞に選ばれた。12日、県が徳島市で開く「阿波地美栄×狩猟フェスタ」で振る舞われる。

    昨年9~11月に県内のプロ・アマを問わず公募。寄せられた30点の中から、家庭で簡単に調理できることや食欲をそそる見た目かどうかなどの基準で選考し、最優秀賞1点と優秀賞2点を選んだ。

    ガパオライスはシカ肉のミンチを使用。ナンプラーやオイスターソースなどでエスニック風に味付けし、食べやすいよう工夫した。西﨑さんは「ジビエ料理の普及に役立てばうれしい」と話した。レシピは県のホームページで公開される。

    フェスタは午前11時~午後3時、徳島市の徳島グランヴィリオホテルで開かれ、午前11時10分からコンテストの表彰式と料理の試食(100食程度)がある。会場には、鳥獣被害対策機器を扱う企業による展示販売や子ども向けのゲームコーナーなど各種ブースを設置。狩猟を始める際の相談にハンターや狩猟免許試験関係者が応じるコーナーも設ける。

    問い合わせは県鳥獣対策・ふるさと創造課まで

    1/10(金) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-03307657-tokushimav-l36

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578918945/

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    1: 名無しの旅人 2020/01/12(日) 22:00:00.24 ID:Cf6Kxz9x9
    見た目が特徴的な沖縄のお菓子が、ツイッターで注目を集めている。まるで「洗濯したティッシュ」みたいだというのだ。

    このお菓子についてツイッターでは、

    「完全にポケット突っ込んだの忘れて洗濯回してお母さんに怒られるアレの見てくれしてる...」
    「沖縄コンビニではどこでも見かけます。言われりゃティッシュ笑」
    「これポケットに入れて、人がいる前で『うわ!またティッシュ入れて洗濯してもた?』って言いながら取りだして口に入れたい」

    といった声があがっている。

    こんなにも食欲をそそらない例え、聞いたことがない...。しかし味に関しては「とても美味しい」「しょっぱくて好き」と好意的な意見が少なくない。

    いったいどんなお菓子なのだろうか。

    ■見た目と味のギャップがすごい

    話題になっているお菓子は、焼き菓子の製造・販売を手掛ける丸吉塩せんべい(那覇市)の「天使のはね」。某ランドセルを彷彿とさせるファンシーなネーミングだ。

    Jタウンネットはさっそく取り寄せてみた。

    シワシワで微妙な厚みがある、まさにポケットに入れたまま洗濯してしまったティッシュだ。

    丸吉塩せんべいの公式サイトによれば、これはせんべいを作る過程でできるもの。原材料は小麦粉、植物油脂、塩、馬鈴薯澱粉とシンプルな味付けだ。

    袋を開けると香ばしいにおいが漂い、手に取ると羽のように軽い。手触りはポップコーンのようだ。さっそく食べてみると、しなっとしたソフトクリームのコーンのような食感でほんのりと塩味が効いている。

    ものによってはかなり大きいサイズもあり、歯ごたえがある。しかしパッケージにも書かれているように、咀嚼音はまったくと言っていいほど聞こえない。口の中に入れると溶けてしまい、あまり「食べている」感覚がない不思議なお菓子だ。

    シンプルな味付けで食べやすいため、気づいたら手が伸びてしまっている。編集部員にも試食してもらうと、

    Y記者「しけったポップコーンみたい...。でも、ずっと食べちゃう」
    I記者「ひからびたティッシュみたいですね。綿菓子のように甘いかと思ったら塩味で驚きました。おいしいです」
    N記者「のど乾きそうだし、発泡スチロール食べてるみたい。お酒に合いそう」
    S編集長「全然食欲がわかない。...ポン菓子みたいで意外とイケる!」

    との感想が。第一印象は総じて良くないが、味はおいしいとの声が目立った。傍からは黙々とティッシュを食べているようにしか見えないことを除けば、普通のおやつだ。

    パッケージ裏にはおすすめの食べ方として、カレー粉や唐辛子をかける、ご飯に混ぜておにぎりにする、などが紹介されている。また、今回取り寄せたのは「しお味」だが、このシリーズには梅パウダーをからめた「梅味」もある。気になる人は食べてみては。

    2020年1月12日 11時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/17653140/

    画像
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578834000/

    【【沖縄】洗濯したティッシュそっくり? 見た目がヤバい沖縄の謎菓子「天使のはね」食べてみた】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/01/13(月) 06:54:58.32 ID:HlD71xUer
    色どり華やかなラインナップやろ?
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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1578866098/

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