旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    土産・食事等

    1: 名無しの旅人 2019/05/22(水) 09:21:47.02 ID:Vvw8tCgZ9
    北本市特産のトマトを使ったご当地B級グルメ「北本トマトカレー」が神奈川県横須賀市で18、19両日に行われた令和初のイベント「よこすかカレーフェスティバル」の全国ご当地カレーグランプリ決定戦で優勝した。

    優勝は平成26年以来、5年ぶり2度目。市は「毎年、味に改良を加え、おいしさを追求してきた成果が優勝につながった」と話している。

    2日間のイベントには全国のご当地カレー約50店舗が出店した。大勢の来場者による人気投票の結果、2日間とも完売した北本トマトカレーが最高得票。準優勝は富良野オムカレー(北海道)だった。

    北本トマトカレーはルーやトッピングなどにトマトを使ったほどよい酸味が特色で、イベントでも長蛇の列でにぎわい、両日とも完売したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000013-san-l11
    5/21(火) 7:55配信

    no title

    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558484507/

    【【グルメ】ご当地カレーグランプリにB級グルメ「北本トマトカレー」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/21(火) 07:59:23.07 ID:A88RDAYD9
    大阪城公園の複合施設「ジョーテラス・オオサカ(JO-TERRACE OSAKA)」に、関西の“うまいもん”と“ええもん”を揃える和のサードプレイス「大阪城下町(OSAKA JOKAMACHI)」が2019年5月30日(木)オープン。

    2017年に誕生した、複合施設「ジョーテラス・オオサカ」とは「ジョーテラス・オオサカ」は、大阪城公園駅前の緑に囲まれた落ち着きある空間に誕生した新複合施設。
    周辺には、大阪城天守閣のほか、大阪城音楽堂、大阪城野球場、大阪城ホールなどがあり、各施設で開催されるイベントの合間に立ち寄れ、ホッと一息つける場所だ。

    施設内には、「スターバックス コーヒー」や「タリーズコーヒー」などの気軽に立ち寄れるカフェから、「神戸バタークレープ専門店 ヒステリックジャム」や「gram」などのスイーツ店、「TAKAHIRO RAMEN」や「名代 千房」などのガッツリ系店舗まで様々な種類のフード店が集結している。

    新たに誕生する、和モダンフードコート風の仲見世「大阪城下町」施設内2階に新しく誕生する「大阪城下町」では、和のサードプレイスをコンセプトに、全国各地の人気店を集めた「ラーメン小路」、各地のお酒を利き酒できるSAKEバーと和牛鉄板ステーキ「WAHAKU」、そして忍術を体験できる「VR NINJA」を楽しめる。

    ラーメン小路

    フロア内で最も注目したいのが、関西初上陸のラーメン店をはじめ6店舗が集う「?ラーメン小路」だ。

    焼きアゴ(トビウオ)などの魚介出汁を加えたスープが自慢の「焼きあご塩らー麺 たかはし」は、東京でも連日行列が絶えない人気店。
    あごだしならではの、濃厚ながらも上品な口当たりは一度食べれば病みつきになる。

    そして、「黄金の塩らぁ麺 ドゥエイタリアン」は、ミシュランガイド東京で3年連続選出されたラーメン店。
    チーズを使用した「らぁ麺“生ハム”フロマージュ」などこれまでのラーメンとは一線を画すメニューを展開している。

    また、京都のラーメン激戦区“一乗寺”でも不動の人気を博す老舗ラーメン店「天天有」、北海道発スープカレー専門店 Rojiura Curry SAMURAI.が手掛ける「スパイスラーメン 点と線」も出店。
    「上海まぜそば拉麺」、岡山の老舗ラーメン店「すわき後楽中華そば」も同じく軒を連ねる。

    VR NINJA弥助
    「VR NINJA弥助」では、忍者の世界にタイムスリップし、大阪城下町の治安を守る忍者頭領「弥助」を救出へ。
    VRで現実さながらの忍者体験ができる。

    和珀 WAHAKU&忍者茶屋
    日本各地の限定のお酒を取り揃えている「和珀 WAHAKU」では、厳選された蔵元から集められた日本酒を飲み比べできる。
    上質な和牛ステーキも用意しており、鉄板焼きとともに想いゆくまま味わうことも可能。
    お酒を飲んだあと、あるいはVRで汗を流したあとには、抹茶と和菓子が揃う「忍者茶屋」で一休みするのもよさそう。

    【施設概要】
    大阪城下町
    オープン日:2019月5月30日(木)
    営業時間:11:00~21:00
    住所:大阪府大阪市中央区大阪城3-1 大阪城公園内 JO-TERRACE OSAKAE TERRACE 2F

    http://news.livedoor.com/article/detail/16487311/
    2019年5月20日 12時45分 ファッションプレス

    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558393163/

    【【グルメ】大阪城公園の複合施設ジョーテラス・オオサカに新エリア「大阪城下町」人気ラーメン店集結】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/21(火) 01:09:50.71 ID:W5E0dRnM
    2019/5/19 16:00
    https://this.kiji.is/502737693177349217?c=92619697908483575

    パンダをかたどった焼き菓子「パンダ焼き」で有名な健軍商店街(熊本市東区)の和菓子店「ニュー若草」が、5月末で閉店する。
    長年愛されてきた菓子を買い求める人が連日店を訪れており、社長の米岡穂積さん(79)は「遠方から来てくれる人もいて、本当にありがたい」と感謝している。
    製粉業を営んでいた米岡さんが、この商店街に菓子店を構えたのは50年前。
    丁寧に引いた粉を顧客に卸すうち、「自分でも作ってみよう」と思い立ったという。

    近くの熊本市動植物園にパンダの誘致話が盛り上がっていた1990年、米岡さんはいち早く、パンダ焼きを考案。
    特注の機械を使い、小麦粉の生地にあんを挟み、ふんわりと焼き上げた。
    当初は、白あんと黒あんの菓子を別々で売っていたが、「せっかくだからパンダらしく…」と一緒に入れてみたところ、人気が急上昇した。
    残念ながら、本物のパンダが動物園にやってくることはなかったが、店だけではなく商店街の名物として定着。
    最盛期には1日400~500個が飛ぶように売れたという。
    パンダ焼きを売り始めた当時から勤め続けている郷陽子さん(67)は「社長は新商品開発が得意で、次々と新しいアイデアお菓子を生み出してきたけど、これはずっと変わらない看板商品」と笑顔を見せた。

    米岡さんは数年前に車の運転免許を返納した。
    そのため益城町の自宅から店までの行き来が難しくなったこともあり閉店を決断したが、「店を閉めるのは今でも少し寂しい」とも。
    閉店を惜しむファンの声があまりにも多いため、自宅横の製菓工場での不定期営業も検討しているという。

    名物「パンダ焼き」を手にする社長の米岡さん(右)と店員の郷さん
    no title

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1558368590/

    【【熊本】パンダ焼き、愛された30年 熊本市・健軍商店街「ニュー若草」 惜しまれつつ閉店へ】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/20(月) 12:31:54.36 ID:JC3Tm8dY9
    「赤穂の塩」が日本遺産に

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20190520/2020003882.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    文化庁が認定する「日本遺産」に兵庫県赤穂市の塩作りが選ばれました。

    「日本遺産」は各地の有形・無形の文化財を観光資源として国内外に発信するため、文化庁が4年前に設けた制度で、今年度は全国で16件が選ばれました。
    このうち赤穂の塩作りは、江戸時代に入浜塩田(いりはまえんでん)と呼ばれる
    干満の差を利用して海水を引き入れる製塩法を確立し、国内きってのブランドとして名をはせたことなどが評価されました。

    赤穂市は、今後、いまは公園になっている塩田の跡や塩作りに関係する施設を巡る
    ガイドツアーを開催することを検討したいとしています。

    赤穂市の牟礼正稔市長は「赤穂の塩が全国に名だたるものとして認められ、市民とともに喜びたい。これを契機に地方創生につながるような事業も進めたい」と話していました。

    05/20 12:23

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558323114/

    【「赤穂の塩」が日本遺産に 】の続きを読む

    このページのトップヘ