旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

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    1: 名無しの旅人 2019/07/13(土) 14:02:09.26 ID:VV6L2twg9
    https://j-town.net/hokkaido/research/results/291267.html?p=all

    読者の皆様が「かっこいい」と思う都道府県はどこだろうか。県民性や方言、景観などはひとまず置いておいて、ごく単純に「形」の話である。

    高知県はブーメランのような形でもあり、「上毛かるた」で有名な群馬県は「つる舞う形」として知られる。
    改めて見てみると、それぞれ特徴的な形をしており、形だけで言ったらどこに軍配が上がるのか気になるところだ。

    そこで、Jタウンネットでは2019年4月26日から7月1日の期間、「形が一番カッコいい都道府県はどこ?」という質問で読者アンケートを行った(総得票数:4899票)。

    晴れて形のかっこよさで栄冠を勝ち取ったのは、どこの都道府県だろうか――。

    堂々の1位は...

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    上の図表を見ても明らかなように、全国の読者が選んだのは「北海道」だった。全体の15%におよぶ734票を獲得し、栄えある第一位に輝いた。

    次いで、新潟県(450票)、青森県(361票)、茨城県(238票)、群馬県(219票)と続き、トップ5にランクインしている。

    トップ5にランクインした地域について、ツイッター上ではこんな声も。

    「北海道の形ってなんでこんなにかっこいいの?洗練されすぎじゃね?」
    「新潟の形って恐竜みたい」
    「青森なんか形が斧みたいでかっこいい」
    「茨城県は、耳をピンと立てて座って遠吠えしている犬の形だ!なんてかっこいい形なんだ!!」
    「鶴舞う形の群馬県よ?かっこいいでしょ?」

    「恐竜」「斧」「遠吠えしている犬」など形を別のカッコいい何かに見立てている。群馬県の場合はやはり、「上毛かるた」のイメージが強いようだ。

    ちなみに、6位以下の都府県はこちら。皆様の地元ははたして何位だったろうか。

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    特筆すべきは今回の調査で、最下位となった東京都。首都・東京も単純に形ということになると、まったく振るわない結果となった。
    そんな東京都に対して、ツイッター上ではこんな声も。

    「八王子、日野、稲城、多摩、町田は神奈川県に譲る。理由:そのほうが形がかっこいいし。東京都をにぎりやすい」

    形だけで見たら、それぞれの地域に対する見方がちょっと変わってくるかも。ぜひお気に入りの形を心に留めておいてほしい。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562994129/

    【【地図】「形がカッコいい」都道府県ランキング。1位は北海道、まさかの最下位は・・・】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/07/10(水) 11:56:16.94 ID:tBkNArqF
    2019/7/10 8:00

    国内でも海外でも、旅に出るとその土地の名所旧跡や観光地を巡るのが定番だったりしますが、その土地の生活や空気を感じるのもまた旅の醍醐味。そんな、その土地をダイレクトに感じられる場所として、そこのスーパーへ行くのも好きというツイートに共感が集まっています。

    「旅先で地元の人が使うスーパーに入るのが好きです。他県の人々、その何気ない生活の中におじゃますると、例えばちょっと変わった商品やお惣菜が目に入ったりして密かにテンションが上がります」とツイッターで絵日記を投稿しているのは、青森県八戸市の木村書店のポップ担当者さん。

    そこに描かれているのは、盛岡のスーパーに入ってみた時の様子。店内には盛岡冷麺が山と積まれており、置いてある商品が自分の地元と違うことなどに新鮮さを感じるなど。その土地での生活の雰囲気を感じることができ、逆に「八戸のスーパーも他県の人が見たら面白いのかな?」と気になる様子です。

    この旅日記を見た人からは、「八戸の南部せんべいは素晴らしい充実ぶりですよね!行って感動したもん」とせんべいコーナーの充実ぶりに驚いたという人からの反応や、「愛媛県のスーパーは柑橘類が沢山あります」「日配品コーナーとか日本酒コーナーとかにローカル色出てますよね」「その土地独特の食文化ってありますからね~」などなど、旅先の食文化に触れる楽しさに共感する人たちからリプライが届いています。

    例えば、富山県のスーパーには他の地方ではなかなかお目にかかることが少ない「げんげ(富山湾に生息する深海魚。コラーゲン豊富で鍋物にすると美味)」が鮮魚コーナーに置いてあったり、魚の昆布じめが名物ということもあり、昆布のコーナーの充実度がやたらすごかったりなどしています。

    愛知県で言えば、赤みその種類が豊富だったり、かけたり和えたりできる調味みそが良く売れていたり。お惣菜コーナーのカツにはみそだれが掛かっているのもごく一般的です。また、醤油も日本海側や南九州では「甘い」醤油が並んでいたりと、調味料はその土地の特色が出やすいようですね。

    商店街も、その土地の特徴や街の人々の雰囲気をよく感じられるスポット。東京下町の商店街はお総菜屋さんがあちこちにあったり、大阪の商店街に行けば、その辺から漫才みたいな会話が聞こえてきたり。海外でも、台湾ならどこでも売られている煮卵に使われているスパイスの匂いや、謎の食材、市場で売られているものへの衝撃など……挙げたらキリがないくらいですね。

    観光地を巡るのは旅のメインディッシュかもしれませんが、旅先でちょっと小腹がすいたとき、何か飲み物が欲しくなった時には、その土地のスーパーで買い物がてら自分の地元と商品を見比べて見るのも楽しいですよ。
    https://twitter.com/kimurasyotenn1/status/1148338810435981312?s=21
    <記事化協力>
    八戸市 木村書店@POPごと売ってる本屋さん(@kimurasyotenn1)

    (梓川みいな)

    edited by 梓川みいな
    URL: https://otakei.otakuma.net/archives/2019071002.html

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1562727376/

    【旅先にあるスーパーの楽しさは異常】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/07/09(火) 21:23:39.53 ID:2LykYluP9
    2019年7月9日 19時16分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16748046/

    もうすぐ夏休み。家族旅行を楽しみにしているご家庭も多いことでしょう。7月8日のガールズちゃんねるには、「子どもの学校を休ませて旅行に行くこと」というタイトルでトピックが立ち、賛否両論が起こりました。

    トピ主は恐らく小学生の母親で、「夏休みの一日前に休みをとって旅行に行く予定です」と明かし、同じような経験がある人や「その予定がある人はいますか?」と問いかけました。休む事情や、どう休んだら良いか?は書いていません。わざわざ聞くということは、トピ主は少し後ろめたさがあるのでしょう。「それくらい大丈夫」「私もやってるよ」という肯定をもらって安心したい気持ちがありそうです。(文:篠原みつき)

    「色々考えたらそこしかない!て時だってあるさ!!」と肯定多数

    コメントは賛否両論で5000近くに伸びるほど白熱しました。特に多かったのが「行っちまいな!大丈夫!」「まぁ夏休みの前の1日なら私はいいと思う」などの肯定的な言葉です。


    「いいよいいよ!学校生活も大切だけど、今しか行けない家族旅行もあるんだよ!パパの仕事の休みの関係とか兄弟の習い事とかね。色々考えたらそこしかない!て時だってあるさ!!」

    といった励ましも相次ぎました。

    夏休み前の1日といえば、終業式のほか夏休みの宿題と成績表を持ち帰ります。簡単には休めない親の都合に合わせるためには仕方ない、授業のない1日くらい良いじゃない、という考え方の人は多いようでした。

    中には、「夏休みの少し前の方が安いからね!」など、時期をずらすことでお得になると書く人もチラホラ。子どもの頃、祖父が旅行好きで学校をよく休んだという人は、「子供の頃の旅行の思い出は大事」「平日の方が比較的空いていて良い」という親の考えを明かしました。

    以下ソースで
    ★1 2019/07/09(火) 20:19:31.17
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1562671171/-100

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562675019/

    【「子どもの学校を休ませて旅行に行く」に賛否 「今しか行けない家族旅行もある」VS「子供にとって学校は仕事だよ?」】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/23(日) 09:44:04.35 ID:O7TQYtUi0 BE:209847587-PLT(12031)
    星野リゾート代表が語る「若者の旅離れ」「人手不足」対策

    リゾートホテルや旅館の再生に長け、近年では個性豊かな新規施設を次々と開業する星野リゾート。国内外の運営施設は37を数える。
    大手ホテルグループの“天下”が続いてきた日本で、業界地図を塗り替えつつある風雲児・星野佳路(よしはる)代表が描く今後の戦略は──。

    ──若者の旅離れが指摘されて久しい。

    星野:日本の観光市場の将来を支える層ですから、もっと旅の楽しさをご提案し続けなければいけない。そのために今年2月、「BEB5 軽井沢」という若年層向けに特化したホテルを開業しました。

    若い人たちに泊まって頂くには宿泊料金が手頃でないとならないが、一方で「安ければいい」というわけではない。この施設は「時間を気にせず、仲間とルーズに過ごすホテル」というコンセプト。24時間利用できる「TAMARIBA」というパブリックスペースで、自由気ままに過ごすことができます。

    https://www.news-postseven.com/archives/20190623_1393711.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1561250644/

    【「若者の旅離れ」が深刻って言うけど、じゃあどこに行けば楽しいの?】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/21(金) 20:53:19.20 ID:gReBhDeq9
    訪日外国人客の地方における存在感が高まっている。観光庁が21日に公表した2019年版の観光白書によると、地方での訪日客の消費額は18年に1兆362億円となった。15年と比べて58%増えており、都道府県合計の消費額に占める割合も29%と3割に近づいた。冬のスポーツや自然、農漁村を体験する体感型の「コト消費」がけん引役になっている。

    2019/6/21付日本経済新聞 夕刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO46373880Q9A620C1MM0000/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561117999/

    【【インバウンド】訪日客 地方を満喫 消費額1兆円超え 3年で6割伸びる】の続きを読む

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