旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

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    1: 名無しの旅人 2017/03/24(金)12:57:31 ID:t3Z
    あまり国内行ったことない
    最近旅行行くようになり出したからオススメ教えてクレメンス
    行ったことあるのは長野の白骨温泉って所と
    新潟の湯沢温泉

    別に温泉地じゃなくても、景色の綺麗なとことか
    食べ物の美味しいところ、ベストシーズンとか
    みんなの行ってよかったとことか教えて欲しい

    一度行ってみたいなーと思っているところは北海道と鹿児島県の与論島ってところ
    北海道については旭川とか札幌とか函館とか
    それぞれの違いをよく知らないからオススメ教えて欲しい

    西日本、東日本、離島どこでもOK
    一応次に計画しているのは三重か伊豆

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1490327851/

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    1: 名無しの旅人 2017/06/10(土) 13:46:28.98 ID:m6YyWpeo0 BE:123322212-PLT(13121) 

    国土地理院が発行する紙地図の販売数が低迷している。販売を受託している日本地図センターによると、2016年度の売り上げは約47万枚で、記録のある1946年度以降で最少。最盛期だった81年度の約910万枚と比べると約20分の1だ。紙地図は生き残ることができるのか。

    5月の連休中、長野県の北アルプスは大勢の登山者でにぎわっていた。
    しかし、上高地から涸沢(からさわ)まで約7時間をかけて歩いても、紙地図を見ていた登山者は民間の登山用地図「山と高原地図」を使っていた2人だけ。
    北穂高岳(3106メートル)に登っても、やはり地図を広げている登山者は一人もいなかった。

    かつて、地理院の紙地図は登山者にとって必携だった。しかし、大学の山岳部やワンダーフォーゲル部など組織化された登山者は減っており、複数で紙地図を見る場面は珍しくなっている。さらに、スマートフォンの普及が紙地図の減少に追い打ちをかける。
    世界中の地図が見られ、GPS(全地球測位システム)機能で現在地も分かるためだ。

    紙地図の売り上げは、世相も反映してきた。バブル経済のころは不動産需要からか、埼玉県の「浦和」や東京都の「八王子」など首都圏が上位を独占。
    阪神淡路大震災が起きた後の95年度は「神戸首部」がトップとなった。
    ただ、やはり山岳関連の人気が高く、北アルプスの「穂高岳」が1位の年が多い。
    昨年度もそうだったが、販売数は1921枚で、前年度の3353枚から4割減った。

    流通面の問題も深刻だ。今年2月には、地図の大手取次業者だった日本地図共販が倒産。これを機に紙地図の扱いをやめる書店も出ている。
    地理院の主な紙地図は、縦46センチ横58センチの大判のため、広いスペースを必要とすることも、書店が敬遠する要因の一つという。
    http://www.asahi.com/articles/ASK587DH9K58UOOB012.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497069988/

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