旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    九州地方

    1: 名無しの旅人 2019/06/08(土) 19:19:19.18 ID:KUfIYCp69
    九州各県民が声を大にして言いたいこと――。そんなツイートが、いま注目を集めている。

    ◆九州各県民が声を大にして言いたい事

     福岡「福岡と北九州は別物」
     佐賀「佐賀を探そうって言うな」
     長崎「雨の日ばかりじゃない」
     熊本「 "くまモン" の発音には気をつけろ」
     大分「ファミレスと言えば "ジョイフル" だ」
     宮崎「マンゴー全く食べないぞ」
     鹿児島「 "おいどん" なんて使わない」

    こちらはツイッターユーザーの愛する故郷宮崎県(@miyazak_love)さんの投稿だ。「福岡と北九州は別物」(福岡)、「佐賀を探そうって言うな」(佐賀)などが紹介されている。どうやら、他の県民にどうしても伝えたい地元事情をピックアップしているようだ。

    投稿のリプライ欄には「わかる気がする」との共感の声が多く寄せられ、話題になっている。

    ■福岡「福岡と北九州は別物」

    九州出身以外の人にもわかりやすいよう、念のため順を追って解説していこう。

    まず、福岡の「福岡と北九州は別物」の場合。これは同県の北九州市がかねてよりネット上では「修羅の国」などと呼ばれ、治安の悪いイメージがあることから。もちろん、実際はそんなことはないのだが、いまだにそういったイメージは根強く、市としてもイメージアップに取り組んでいる。

    ◆佐賀「佐賀を探そうって言うな」

    佐賀の「佐賀を探そうって言うな」の場合は、かつて県が「佐賀を探そう」というキャッチフレーズでPRしていたことに端を発する。ピン芸人・はなわさんが2003年に発表した「佐賀県」でも自虐的な紹介がされていたが、そんな卑屈になりたくないという気持ちを代弁した。

    ◆長崎「雨の日ばかりじゃない」

    長崎ではなぜかかねてより「長崎は雨が多い」ということが言われてきた。

    ネット上では1969年に発売された内山田洋とクール・ファイブのメジャーデビュー曲「長崎は今日も雨だった」が大ヒットしたことから、雨のイメージが根付いたとの説もあるが、真偽のほどは定かではない。

    総務省統計局が発表した「降水量(平年値)」(1981年~2010年の期間)によれば、52の観測地点のうち長崎は上から13番目(年計1858mm)とのことで、特別多いというわけではない。

    ◆熊本「『くまモン』の発音には気をつけろ」

    言わずとしれた熊本のPRマスコットキャラクター・くまモン。しかし、くまモンについては「くま」にアクセントを置き、「く↑まモン」と発音する、抑揚をつけずに「くま→モン」と発音するかで意見が分かれてきた。

    ちなみに、くまモンは2012年に公式ツイッターで「『くまモン』は、熊本弁で平べったく言うのが正解だモン☆」としている。

    ◆大分「ファミレスといえば『ジョイフル』だ」

    大分に本社を置くファミリーレストラン「ジョイフル」。

    公式サイトによれば、新業態やFC店舗を含む全792店舗のうち、九州沖縄エリアだけで415店舗。大分には64店舗あるそうだが、これは福岡(121店舗)に次ぐ全国2位。とはいえ、地元企業の誇りとして「ファミレスといえば、ジョイフル」なのだろう。

    ◆宮崎「マンゴー全く食べないぞ」

    宮崎県の特産としても知られているマンゴー。ツイートした愛する故郷宮崎県(@miyazak_love)さんも寄せられた「マンゴー食べないんですか?」との声に対し、「福岡の方が明太子をあんまり食べないのと同じです」と返答していた。地元の特産とは言え、必ずしも食べるわけではないようだ。

    ◆鹿児島「『おいどん』なんて使わない」

    西郷隆盛から「おいどん」や「ごわす」などの鹿児島弁のイメージが強い鹿児島。もちろんみんながみんな使っているわけではない。ネット上では、

    「京都人はどすえとか言わない」 「高知の人は日常生活で『ぜよ』とか言いません」

    との声も出ており、その土地に根付いた方言のイメージは時代が進んでもいまなお強いようだ。

    2019年6月7日 21時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16585234/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559989159/

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    torimon_12_1

    1: 名無しの旅人 2019/06/03(月) 12:03:53.25 ID:uKwcZsGh9
    「博多通りもん」がギネス認定
    売り上げ世界一のまんじゅう

    福岡県の人気土産「博多通りもん」が3日、あんこを使ったまんじゅうで2018年に最も売り上げが多かったとして、ギネス世界記録に認定され、授賞式が開かれた。
    販売している製菓会社の明月堂(福岡市)が創業から90周年を迎え、記念に申請していた。

    昨年の1~12月に約75億9千万円売り上げたとして「最も売れている製菓あんこ饅頭ブランド」という新たな分類で登録される。

    博多駅前で開催された式典で、認定証を受け取った明月堂の秋丸真一郎社長は「100周年に向け、ご愛顧いただける菓子作りにまい進したい」と意気込みを語った。

    博多通りもんは1993年に販売が始まった。

    共同通信 2019/6/3 11:59 (JST)
    https://this.kiji.is/508113117646046305

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559531033/

    【【福岡】「最も売れている製菓あんこ饅頭ブランド」、「博多通りもん」がギネス世界記録認定!】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/01(土) 22:22:22.27 ID:8iQLqgGS9
    まだ6月だというのに、もうすっかり真夏のような暑さだ。かき氷を無性に食べたくなるのは、こんな日だ。

    宮崎県には高さ70センチを超える、巨大なかき氷があるというではないか。いったいどんなかき氷なのか...、無性に気になる。

    ■「1年に1センチずつ伸びて、今や...」

    2019年5月29日、Jタウンネット編集部の電話取材に答えてくれたのは、宮崎市にある「百姓うどん」の三代目・岩切宗百(むねかず)さんだ。

    「うちのかき氷は、40年ほど前、祖父が始めたのですが、当初は30センチくらいだったそうです。1年に1センチずつ伸びて、今や70センチほどになりました。一時、東京スカイツリーに合わせて、63.4センチにこだわっていた時期もありましたが、今ではスカイツリーをはるかに超えてしまいました」

    スカイツリーかき氷、タワーかき氷などとも呼ばれる、この巨大なかき氷の作り方には独特のコツがあって、長年、作り続けてきた人でないと、高くすることはできないとのこと。技術の積み重ねがないと、かき氷の積み重ねも成功しないものらしい。

    食べ方にもコツがあって、取り皿2枚を使って挟み込むようにして取り分けるらしい。うまくできるか、かなり不安だが、店の人が教えてくれるそうだ。

    種類は、イチゴ、グレープ、ハワイアンブルー、マスカット、メロン、日向夏、マンゴー、みぞれの8種類で、1杯600円。このうち7種類をミックスする、レインボーもあり、1杯660円だ。ミニカップ、ミニミニカップもある。

    4月下旬から10月の限定商品で、300杯も売れる日もあるという。「春は、地元の方が多いのですが、夏になると県外のお客さんがほとんどです」と、岩切さん。高さ70センチの巨大かき氷を求めて、観光客が全国からやってくるらしい。

    ツイッターには、こんな報告もあった。

    「宮崎観光で立ち寄った百姓うどん。並でもお腹いっぱいになります。レインボーミニのかき氷も大盛(笑)」
    「宮崎名物、百姓うどんのかき氷。家族4人じゃ食べ切れない」

    2019年6月1日 11時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16550724/

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559395342/

    【【宮崎】まるで高層ビル! 高さ70センチの「巨大すぎるかき氷」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/21(火) 01:09:50.71 ID:W5E0dRnM
    2019/5/19 16:00
    https://this.kiji.is/502737693177349217?c=92619697908483575

    パンダをかたどった焼き菓子「パンダ焼き」で有名な健軍商店街(熊本市東区)の和菓子店「ニュー若草」が、5月末で閉店する。
    長年愛されてきた菓子を買い求める人が連日店を訪れており、社長の米岡穂積さん(79)は「遠方から来てくれる人もいて、本当にありがたい」と感謝している。
    製粉業を営んでいた米岡さんが、この商店街に菓子店を構えたのは50年前。
    丁寧に引いた粉を顧客に卸すうち、「自分でも作ってみよう」と思い立ったという。

    近くの熊本市動植物園にパンダの誘致話が盛り上がっていた1990年、米岡さんはいち早く、パンダ焼きを考案。
    特注の機械を使い、小麦粉の生地にあんを挟み、ふんわりと焼き上げた。
    当初は、白あんと黒あんの菓子を別々で売っていたが、「せっかくだからパンダらしく…」と一緒に入れてみたところ、人気が急上昇した。
    残念ながら、本物のパンダが動物園にやってくることはなかったが、店だけではなく商店街の名物として定着。
    最盛期には1日400~500個が飛ぶように売れたという。
    パンダ焼きを売り始めた当時から勤め続けている郷陽子さん(67)は「社長は新商品開発が得意で、次々と新しいアイデアお菓子を生み出してきたけど、これはずっと変わらない看板商品」と笑顔を見せた。

    米岡さんは数年前に車の運転免許を返納した。
    そのため益城町の自宅から店までの行き来が難しくなったこともあり閉店を決断したが、「店を閉めるのは今でも少し寂しい」とも。
    閉店を惜しむファンの声があまりにも多いため、自宅横の製菓工場での不定期営業も検討しているという。

    名物「パンダ焼き」を手にする社長の米岡さん(右)と店員の郷さん
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    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1558368590/

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    1: 名無しの旅人 2019/05/18(土) 13:26:32.15 ID:WwfvqjS+0
    浜脇温泉は国道10号そばにあり、市営としては珍しく深夜午前1時まで営業する。
    年間入場者約16万人は、市営温泉16カ所のうち3番目に多い。入浴料は100円と安く観光客の姿もよく見られる。

    ただ、子どもや若者らの中には熱い湯が苦手な向きも多い。金沢市から初めて別府に来た男性(43)は「修行のように熱い」と苦笑。
    「熱すぎて足もつけられない」「水を入れたらにらまれた」という声も市や施設に寄せられていた。

    実はここ、45度を超すような「熱湯」を好む常連が集まる場でもあった。
    ある男性(82)は「水を足せば、痛みが和らぐ温泉の効能も薄まってしまう」。
    子どもの頃から通う別の男性(88)は「熱いのが温泉。俺たちは熱いのを我慢して入りながら温泉を覚えた」とむしろ誇らしげだ。

    市によると、両派の溝は埋まらず、にらみ合いが口げんかに発展することもしばしば。
    そこでコンクリート製タイル張りの仕切り板による「2槽化」の導入が決まった。
    思い切って1カ月休業。390万円をかけて浴槽を2槽に分けた。

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558153592/

    【子供・若者「熱すぎて入れない」常連「もっと熱くして」温泉「どうすりゃいいんだ・・・」 】の続きを読む

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