旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    九州地方

    1: 名無しの旅人 2019/07/26(金) 15:48:07.35 ID:l7kyySPx9
    鹿児島のラーメン、なぜかついてくる大根漬けもの
    朝日新聞デジタル 2019年7月26日14時30分
    https://www.asahi.com/articles/ASM7R6D4PM7RTIPE039.html

    ◆転勤族の「へぇ」
    その土地では当たり前の慣習。でも、引っ越してきた者には驚愕(きょうがく)の連続……。
    不思議なもので、当初は違和感を覚えた光景も、いつしか感嘆や得心へと変わっていくのです。
    転勤族でもある新聞記者が、鹿児島に引っ越してきた最初の頃に感じた「へぇ」を紹介します。

    鹿児島のラーメン店では大抵、大根の漬けものが出てくる。もちろん無料。
    自由に容器から取れる店もあれば、小皿に盛られて出てくる店も。
    発祥に定説はないが、戦後にはすでにあった文化のようだ。

    鹿児島市にある1950年創業の老舗「こむらさき」の2代目店主橋口芳明さん(76)は「創業時から『おもてなし』の気持ちで提供していた」という。
    県特産品の「桜島大根」など鹿児島では大根の生産が盛んなことも理由の一つかもしれないという。

    「博多ラーメンの紅ショウガのように、県外の人が間違えてラーメンに入れてしまうこともある」。
    同市の「よしみ屋ラーメン」の店員田井真由美さん(42)は、漬けものの食べ方は人それぞれと笑う。
    中にはラーメンが待ちきれず、漬けものだけでおなかが膨れてしまう人もいるとか。食べ過ぎには要注意だ。

    ◇ 鹿児島のラーメン屋では無料の漬けものが付いてくるのが一般的だ=20日、鹿児島市東千石町、小瀬康太郎撮影
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1564123687/

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    1: 名無しの旅人 2019/07/23(火) 13:28:41.83 ID:vCBmEeQZ9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000010-asahi-bus_all

    JR九州は、2018年度の鉄道路線・区間ごとの利用状況を公表した。採算の目安となる1日1キロあたりの平均利用者数(輸送密度)で、全体の4割を超える区間が「維持するのは困難」とされる4千人を下回った。
    これらの区間を含む路線では今後、路線を維持するかどうかの議論が浮上する可能性がある。

    JR九州は17年に初めて輸送密度を公表し、今回で3回目。全22路線・61区間のうち、26区間の輸送密度が4千人を下回った。うち17区間は2千人を下回った。区間でみると、豊肥線の宮地―豊後竹田(101人)は前年より微増したが、2年連続で最も低かった。肥薩線の人吉―吉松(105人)、日南線の油津―志布志(193人)が続き、ともに前年より減らした。

    JR九州の青柳俊彦社長は昨年、輸送密度4千人未満の区間について、路線ごとにコストが異なるなど一概には言えないとしつつ、「基本的には鉄道で維持するのは困難なエリア」との見方を示した。
    JR北海道は16年、2千人未満について「単独では維持が困難な線区」としている。

    JR九州の18年度の鉄道事業(単体)の営業損益は実質8億円の赤字。在来線の収支は、13~17年度の平均実績で18区間のうち1区間を除いて赤字だったJR四国と「ほとんど差はない」(青柳社長)という。
    今後、路線ごとの収支についても明らかにする方針で、鉄道の維持について地元自治体と議論を深めたい考えだ。


    宮崎、鹿児島両県を走るJR日南線=2018年撮影
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563856121/

    【【鉄道】JR九州、全体の4割を超える区間が「維持困難」・・・平均利用者4千人割れ】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/07/22(月) 08:52:10.38 ID:mRBU4RuB9
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    サンポー食品「焼豚ラーメン」
    「焼豚ラーメン」は昔ながらの味
    「焼豚ラーメン」は、1978年に販売が開始された、とんこつラーメンのカップ麺としては有数のロングセラー商品です。
    ちなみに同年には「赤いきつね」も誕生しています。

    地元九州で長く愛されて続けている商品で、1976年に販売開始されたマルタイの「長崎ちゃんぽん」とともに、九州の多くのお店で棚に並んでいます。
    マルタイ「長崎ちゃんぽん」も地元で支持され続ける一杯なので、いつか機会があればご紹介したいと思っています。

    「焼豚ラーメン」を製造販売するサンポー食品は、佐賀県基山町に本社を置く即席麺メーカー。福岡のマルタイや熊本の五木食品などとともに、九州のご当地即席麺メーカーとしてしのぎを削っています。

    九州の即席麺といえば「棒状ラーメン」を思い浮かべる方が多いと思います。

    全国的にはマルタイが有名ですが、サンポー食品もマルタイと同じ1959年に製品化しており、ともに元祖とされています。
    「焼豚ラーメン」は久留米ラーメンの味を再現したサンポー食品の棒状ラーメン「三宝(みたから)ラーメン」の味を受け継ぎ、カップ麺として製品化されました。

    九州のソウルフード「焼豚ラーメン」がどのような特徴を持った一杯なのか、早速食べていきたいと思います。

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    4つの別添袋
    「焼豚ラーメン」には4つの別添袋が入っている
    カップの中には、「スープ」、「調味油」、「焼豚」、「紅生姜」の4つの別添袋が入っています。
    粉末スープとは別に調味油が入っていること、紅生姜が別袋になっていて取捨を食べる側で選べることが特徴です。

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    先入れの「スープ」と「焼豚」
    先入れの「スープ」と「焼豚」を開けた状態。粉末スープの中にコーンやネギが入っています。「焼豚」は薄いですが大きくて、ハート型なのが特徴となっています。

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    「焼豚ラーメン」調理後
    「調味油」で本格的になるあっさり豚骨スープ
    スープには、10種類の豚骨エキスが使われ、ガーリックやオニオン、ブラックペッパーなどで味が整えられています。

    あっさり味の豚骨スープですが、その中で豚骨の旨みがしっかりあり、この価格帯のカップ麺としては厚みのある味。久留米や博多長浜の昔からあるラーメン店の味わいといった感じでした。

    現在でこそ、カップ麺でももっと骨っぽさを感じられるような、本格的な豚骨スープが数多くありますが、他に豚骨ラーメンのカップ麺があまりなかった発売当時では、際立って本格的な豚骨スープだったものと思われます。

    あっさり豚骨スープの中でガーリックやオニオンがほんのりと感じられるのとともに、ブラックペッパーが効いています。豚骨スープとしては強めのアクセントで、ラーメン店の卓上の胡椒を思わせる存在感でした。

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    スープ表面に浮く「調味油」
    粉末スープに加えて「調味油」が別添されています。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16806395/
    2019年7月21日 12時0分 Jタウンネット

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563753130/

    【【地域】徹底分析!なぜ「サンポー焼豚ラーメン」は九州人に愛され続けるのか 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/07/12(金) 07:07:44.36 ID:5Ks2hnuY9
    2019年7月13日発売の「ミシュランガイド福岡・佐賀・長崎 2019 特別版」に掲載された、福岡のラーメン店をセレクトしてご紹介。
    いずれも地元福岡では揺るぎない名店だが、これを機会に世界に認められた至極の一杯をぜひ一度堪能してほしい。

    ■ らぁめん 蔵持

    今、福岡の豚骨ラーメンの牙城を崩さんとする筆頭株に挙がるのが、中華そば。
    なかでも、最も勢いのある一軒が「らぁめん 蔵持(くらもち)」(福岡市中央区白金)。
    元ホテルマンの店主・泉さんが東京在住時、名店「満来」の味に感銘を受け、一念発起。
    同店創業者より味を受け継ぎ、16年4月に醤油ラーメン専門店として白金に開業した。

    一般的な博多ラーメンは100~120gの麺の量に対し、蔵持の「らぁめん」は240gとボリュームも申し分ない。
    脂身の少ない豚肩ロースをスープで煮込み、醤油ダレに漬け込んだ分厚いチャーシューものる。
    雑味、えぐ味のない澄んだスープを作るため、材料の鶏は頭、手足を除いた胴ガラのみ。関東醤油で優しい塩気とキレを加えたシンプルな一杯だ。

    [らぁめん 蔵持]福岡県福岡市中央区白金1-10-5 // 11:00~15:00(LO 14:45)、 17:00~23:00(LO 22:45) / 水曜休(祝日の場合は翌日)

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    ■ 麺道 はなもこし

    "鶏白湯"の名店が手がける、「濃厚鶏つけそば」は、とことんこだわり抜く自家製麺も注目ポイント。
    ライ麦など4種を独自にブレンドすることで風味が段違いによくなる。沖縄産の塩や醤油ベースのかえし、鶏ガラを使うつけ汁の3種が用意され、
    それぞれで違った味わいを楽しめる。麺の特徴を最大限に生かした絶品メニューを堪能しよう。

    濃厚鶏つけそば(1,000円)は、麺量は通常で200g、たっぷり味わえる大盛り(300g1,200円)も用意する。
    チャーシューは、国産若鶏を低温調理でしっとり仕上げる。夜のみの提供で杯数限定なので要注意!

    [麺道 はなもこし]福岡市中央区薬院2-4-35 / /11:45~13:30、19:00~20:30※昼・夜共に売切れ次第終了 / 木曜夜、日曜休み

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    ■ 中華そば ふくちゃん

    2018年2月、福岡市・清川の裏通りにオープンした「中華そば ふくちゃん」(福岡市中央区清川)。
    店主の福田秀雄さん(愛称:ふくちゃん)が、かつて薬院六つ角にあった伯父の店「中華そば 信兵衛」(2000年に閉店)の一杯を復活させた。

    動物系×魚介ダシを別鍋で取り、提供直前に合わせるWスープが身上。
    化学調味料は使用せず“天然ダシのあと引く旨味”“を重視。動物系と魚介ダシそれぞれが主張しすぎず絶妙に馴染む割合でブレンドする。

    麺は春吉の老舗製麺所「張源洋行」の中細縮れ麺を使い、柔らかい穂先メンマ、注文後にスライスする豚肩ロースチャーシューなど具材にもこだわり抜く。
    ラーメンは、中華そば(薄口醤油ベース)、支那そば(濃口醤油ベース)の2種。上品繊細な味の違いを楽しんでほしい。

    [中華そば ふくちゃん]福岡県福岡市中央区清川2-1-34 / 12:00~15:00(LO14:30)、20:00~27:00(LO26:30)※昼・夜共に売切れ次第終了 / 日曜夜、月曜休

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    ■ 中華そば かなで

    福岡県・春日市にある「かなで食堂」のセカンドブランドとしてオープン。
    本店は“濃厚”豚骨だが、「中華そば かなで」(福岡市博多区東比恵)は、中華そばや塩そばで勝負する。

    中華そばのポイントとなるのは、奥出雲・井上醤油店の井上古式じょうゆ。
    「火を入れていない生醤油の香りがお客さんの目の前で花開くように」と話す店主の松尾さんは、丼に張る醤油の他、
    仕上げにこの生醤油を後がけすることで、より香りの立つ一杯に仕上げている。

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    https://news.livedoor.com/article/detail/16753606/
    2019年7月10日 18時33分 Walkerplus

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562882864/

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