旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    九州地方

    1: 名無しの旅人 2018/11/30(金) 16:53:33.76 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181130/k10011729791000.html

    おととしの熊本地震からの復興を願って、人気漫画「ONE PIECE」の主人公「ルフィ」の像が熊本県庁に設置され、除幕式が行われました。

    式には県の職員などおよそ1500人が参加し、蒲島知事が「『ONE PIECE』は世界中で愛されています。復興のシンボルとなる銅像が完成して喜ばしいです」とあいさつしました。

    そして「ONE PIECE」を手がけた熊本市出身の漫画家、尾田栄一郎さんの母校の東海大学付属熊本星翔高校の生徒たちがアニメ「ONE PIECE」のオープニングテーマを演奏する中、ルフィの銅像がお披露目されました。

    台座の上に立ったルフィの銅像は、高さが1メートル74センチで、空に向かって右腕を突き上げています。

    この銅像は、漫画のキャラクターによって熊本地震からの復興支援に尽力したとして県民栄誉賞を贈られた尾田さんが申し出て県が設置し、多くの観光客が訪れることが期待されています。

    熊本地震で大きな被害を受けた益城町にある広安西小学校の6年生で、式で歌を披露した男子児童は「大好きなルフィの銅像ができてうれしいです。復興につながってほしいです」と話していました。

    除幕式には、漫画家、尾田栄一郎さんの両親も出席しました。
    母親の実恵子さんは「立派なルフィ像が熊本地震からの復興と熊本の発展につながっていけばいいと思う。息子は『これからも支援を続けていく』と言っているので、末永くルフィを可愛がってほしいです」と話していました。

    また、熊本県庁本館のロビーには尾田さんがSNSで公開しているルフィ象の完成に寄せたコメントが展示されました。
    この中で、尾田さんは「熊本へ旅行のおりにはぜひ一緒に写真撮ってってください!!」「ありがとうございます!!」などとコメントしています。

    さらに、尾田さんはコメントの中で「熊本での震災から2年以上たち、その間も日本各地でいろんな災害が起きてしまいました。みんなが自分にできる範囲の協力をせねばなりませんが、このルフィもまた少しでも熊本に人を呼ぶきっかけになってくれれば、たいしたやつです!」と述べています。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1543564413/

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    1: 名無しの旅人 2018/11/28(水) 15:53:24.67 ID:CAP_USER9
    特別公開された旧三菱合資会社唐津支店本館。「ゾンビランドサガ」のキャラクターを描いた「痛車」も登場=唐津市海岸通
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    現在放送中のテレビアニメ「ソンビランドサガ」で主人公たちの住まいとなっている、唐津市海岸通にある明治の洋館「旧三菱合資会社唐津支店本館」(唐津市歴史民俗資料館)が25日に特別公開され、県内外から若者中心に1000人超が訪れた。近代化遺産全国一斉公開に合わせた催しで、想定以上の来場者に関係者は「こんなことは初めて」とうれしい悲鳴を上げている。

    建物は老朽化が進み、2003年から休館している。昨年は2日間の公開で約300人の来場者があり、今年は1日限りで300人を見込んでいた。だが開場から2時間後には用意していた資料がなくなり、急きょ追加。東京や大阪から訪ねた人もいた。

    17時の終了間際には、アイドルを目指すゾンビの少女ら主人公を車体に描いた「痛車」が登場。この日に間に合うように発注したという唐津市出身で福岡県糸島市の会社員吉永勇也さん(31)は「小学生のころに絵に描いたこの建物がアニメに出てきてびっくりした。佐賀県がたくさん出てくるこのアニメをもっと広めたい」と語った。

    管理人として世話している近所の西元一重さん(68)は「朝、玄関を開けるとすでに待っている人がいた。大盛況で、資料館も喜んでいるはず」と小躍り。放送開始後は毎日、訪ねる人を見かけるという。

    11月28日
    佐賀新聞
    https://www.saga-s.co.jp/articles/-/307665

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1543388004/

    【【佐賀】「ゾンビランドサガ」 唐津市の洋館公開に1000人超来場 「こんなの初めて」と関係者悲鳴】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/11/27(火) 07:00:37.32 ID:CAP_USER
    ゾンビ化した少女たちがアイドルとなって佐賀を救う――。
    そんなアニメ「ゾンビランドサガ」が話題です。10月に始まった第1話。
    佐賀はいきなり「存在自体が風前のともしび」といじられましたが、エンディングにはなんと「企画協力 佐賀県」のクレジットが。えっ、県が協力して大丈夫なの? 県広報広聴課で作品を担当する近野顕次係長(37)に、協力の経緯や自虐ネタへの思いなどを聞いてみました。

    「自虐ネタは全く気にしなかった」
    ――佐賀が舞台と知りびっくり、県が協力と知って二度びっくりしました

    2016年春、県のフィルムコミッションに製作委員会側から「『ゾンビ』『アイドル』『佐賀』を題材としたアニメの脚本を作っている。自分たちのイメージしている場所を提案してほしい」と話がありました。フィルムコミッションの職員がロケハンに同行し、佐賀市内や唐津市内などを1泊2日くらいで回った。

    ――その後は

    シナリオは見せてもらった。ただ、脚本やシナリオに口を出すことは一切していません。僕たちの範疇(はん・ちゅう)ではないので。どういう市町や観光地、県産品が出ているかをチェックしました。

    ――劇中では「存在自体が風前のともしびである佐賀」といじられていますが……

    細かい自虐ネタは全く気にしなかったですね。

    ――えっ、気にしなかったんですか!?

    例えば映画やドラマで殺人事件のシーンがあるからといって支援しないということはない。それと一緒で、アニメに自虐ネタがあるから支援しないということではない。

    それよりも「ユーリ!!! on ICE」や「この世界の片隅に」で知られる(アニメ制作・企画会社の)「MAPPA」(マッパ)と、「Cygames」(サイゲームス)、「エイベックス・ピクチャーズ」という3社が製作委員会で「30分×12話、オール佐賀」。いいPRになると考えていました。

    「スタッフの力の入れ具合がすごい」
    ――劇中にはJR唐津駅や佐賀城本丸歴史館なども登場します

    スタッフの「佐賀県を盛り上げたい」という熱い思いも強く感じる。佐賀の風景を写真のようにしっかり描き起こしてくれるなど、力の入れ具合がすごい。

    ――アニメの原作者の名前が「広報広聴課ゾンビ係」というのは、まさに「佐賀県広報広聴課」からでしょうか

    そういうことだと思います。ただ、たまに「佐賀県が原作者なんですか」「お金払っているんですか」と聞かれるので、一般視聴者が間違わないかなと(笑)。

    ――放映のたびにネット上をにぎわせていますが、県内での反響は

    声優さんが見た「肥前さが幕末維新博覧会」のコメントの展示について問い合わせがあったり、(ゾンビアイドルたちが暮らす建物のモデルになった)唐津市歴史民俗資料館にも既にファンの方が見に来たりしている。反響の大きさを感じます。

    長いので続きはソースで
    yahooニュース(withnews) 11/22(木) 7:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000001-withnews-l41

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1543269637/

    【【佐賀】佐賀県の自虐が止まらない…ついにゾンビまで 「全く気にしない」県の担当者がケロッとしている理由 】の続きを読む

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