旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    九州地方

    1: 名無しの旅人 2019/05/21(火) 01:09:50.71 ID:W5E0dRnM
    2019/5/19 16:00
    https://this.kiji.is/502737693177349217?c=92619697908483575

    パンダをかたどった焼き菓子「パンダ焼き」で有名な健軍商店街(熊本市東区)の和菓子店「ニュー若草」が、5月末で閉店する。
    長年愛されてきた菓子を買い求める人が連日店を訪れており、社長の米岡穂積さん(79)は「遠方から来てくれる人もいて、本当にありがたい」と感謝している。
    製粉業を営んでいた米岡さんが、この商店街に菓子店を構えたのは50年前。
    丁寧に引いた粉を顧客に卸すうち、「自分でも作ってみよう」と思い立ったという。

    近くの熊本市動植物園にパンダの誘致話が盛り上がっていた1990年、米岡さんはいち早く、パンダ焼きを考案。
    特注の機械を使い、小麦粉の生地にあんを挟み、ふんわりと焼き上げた。
    当初は、白あんと黒あんの菓子を別々で売っていたが、「せっかくだからパンダらしく…」と一緒に入れてみたところ、人気が急上昇した。
    残念ながら、本物のパンダが動物園にやってくることはなかったが、店だけではなく商店街の名物として定着。
    最盛期には1日400~500個が飛ぶように売れたという。
    パンダ焼きを売り始めた当時から勤め続けている郷陽子さん(67)は「社長は新商品開発が得意で、次々と新しいアイデアお菓子を生み出してきたけど、これはずっと変わらない看板商品」と笑顔を見せた。

    米岡さんは数年前に車の運転免許を返納した。
    そのため益城町の自宅から店までの行き来が難しくなったこともあり閉店を決断したが、「店を閉めるのは今でも少し寂しい」とも。
    閉店を惜しむファンの声があまりにも多いため、自宅横の製菓工場での不定期営業も検討しているという。

    名物「パンダ焼き」を手にする社長の米岡さん(右)と店員の郷さん
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    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1558368590/

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    1: 名無しの旅人 2019/05/18(土) 13:26:32.15 ID:WwfvqjS+0
    浜脇温泉は国道10号そばにあり、市営としては珍しく深夜午前1時まで営業する。
    年間入場者約16万人は、市営温泉16カ所のうち3番目に多い。入浴料は100円と安く観光客の姿もよく見られる。

    ただ、子どもや若者らの中には熱い湯が苦手な向きも多い。金沢市から初めて別府に来た男性(43)は「修行のように熱い」と苦笑。
    「熱すぎて足もつけられない」「水を入れたらにらまれた」という声も市や施設に寄せられていた。

    実はここ、45度を超すような「熱湯」を好む常連が集まる場でもあった。
    ある男性(82)は「水を足せば、痛みが和らぐ温泉の効能も薄まってしまう」。
    子どもの頃から通う別の男性(88)は「熱いのが温泉。俺たちは熱いのを我慢して入りながら温泉を覚えた」とむしろ誇らしげだ。

    市によると、両派の溝は埋まらず、にらみ合いが口げんかに発展することもしばしば。
    そこでコンクリート製タイル張りの仕切り板による「2槽化」の導入が決まった。
    思い切って1カ月休業。390万円をかけて浴槽を2槽に分けた。

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558153592/

    【子供・若者「熱すぎて入れない」常連「もっと熱くして」温泉「どうすりゃいいんだ・・・」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/05(日) 18:56:03.77 ID:73EEEQPh9
    長浜ラーメン発祥の地、屋台ピンチ 「後継者」全員辞退

    極細麺の「長浜ラーメン」発祥の地として知られる福岡市・長浜地区で、屋台街復活の見通しが立たない。

    今営業するのは4軒のみ。
    市が今年行った事業者公募でも、出店希望者は出ないままだ。
    関係者は「長浜屋台は風前のともし火」と危機感を強める。

    10連休真ん中の5月1日夜。
    市鮮魚市場に沿った長浜の通りを走り過ぎる車は少なく、人の姿もまばらだった。
    歩道上に並んだ屋台が4軒、裸電球の明かりをともしていた。

    その1軒「長浜ラーメン若大将」を約30年切り盛りする沢野ちぐささん(66)は「以前の長浜を知る人が今の状態を見たら驚くはず。とても『屋台街』とは言えんです」と嘆く。
    内外の観光客らで長蛇の列ができる天神や中洲の屋台との違いは際立つ。
    「長浜だけがおいてきぼりになる」

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    朝日新聞DIGITAL 2019年5月5日 18時18分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16415335/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557050163/

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    1: 名無しの旅人 2019/05/03(金) 13:10:10.38 ID:8iRGntqP9
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    夕焼けに染まる海中を、電柱が沖に向かって延々と――。そんな光景がいま注目を集めている。
    熊本県宇土(うと)市の「長部田海床路(ながべた・かいしょうろ)」だ。熊本市から天草に向かう途中、有明海を望む海岸沿いに位置する。

    このドラマチックな景観を見るために、日本全国はもちろん世界中から観光客がやって来るという。いったいどんなところなのだろう。

    CMで一躍注目されるようになった?
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    Jタウンネット編集部は、宇土市の商工観光課に電話で話を聞いてみた。

    「長部田海床路は、干満の差が激しい海で海苔養殖・採貝を営む漁業者のために造られました。1979年(昭和54年)のことです。干潮時は、沖合でとれた海苔や漁獲物を運ぶ軽トラックがずらりと並びます。それ以外の時間帯は小船で作業を行うようです」と担当者。

    「テレビCMで一躍観光スポットとして注目されるようになり、観光客がどっと押し寄せるようになりました。インスタ映えする写真を目的に、日没前後に来られる方が多いようですね」

    CMとは、10年ほど前から放映されている某大手焼酎メーカーのCMのことらしい。また「千と千尋の神隠し」に出てくるシーンのよう......、という感想をつぶやく人もいるようだ。

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    夕暮れの長部田海床路

    熊本地震と台風によって約20本の電柱が損壊していたが、18年6月、修復も終わり、再び電灯に光りが灯るようになった。

    「最近、目立つのは外国人観光客の姿です。それも団体客ではなく、個人客です。少人数のグループが多いのです。皆さん、事前によく調べて来られるようで......」と担当者。インバウンドのパワーはここまで波及しているようだ。

    外国人観光客も参考にするのは、宇土市の観光サイト「ゆる~っと ぶら~っと うと物語」。この中に、御輿来海岸の干潮・日の入り情報を知らせるコーナーもある。これを参考にされると良いだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16403815/
    2019年5月2日 18時0分 Jタウンネット

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556856610/


    【【地域】夕焼けの有明海、点々と並ぶ電柱... まるで「千と千尋」の世界、熊本のフシギ絶景 】の続きを読む

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