旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    四国地方

    1: 名無しの旅人 2019/04/15(月) 23:33:10.82 ID:MqoPoZnq9
    四国の新幹線は複線ではなく、単線でもいいのではないか、との構想が注目を集めている。整備コストが3分の2に縮減できるためだ。東海道新幹線のように頻繁に行き交う路線だと無理だが、本数が少ない四国なら可能との発想。
    現在、全国の新幹線網の中で単線区間はない。誘致運動を行っている四国新幹線整備促進期成会(高松市)は、早期着工に結びつく可能性があるとして、単線構想をシンポジウムなどで積極的に紹介している。

    4/15(月) 18:01
    徳島新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00010000-tokushimav-l36
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555338790/

    【【鉄道】四国新幹線に単線構想 コスト3分の2、運行数少なければ可能 国交省も関心 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/14(日) 09:49:05.40 ID:3wlpW1rj9
    愛媛県は12日、「紅まどんな」(愛媛果試第28号)と「甘平」を掛け合わせて育成した新品種「かんきつ愛媛48号」の名称を「紅プリンセス」にすると発表した。2022年から苗木を配布する。当初は30ヘクタール分の面積に相当する3万本程度の苗木を確保し、市場への初出荷は25年を目指す。収穫量は200~250トンを見込む。県は「紅まどんな、甘平に並ぶ次世代のエースだ」と期待する。

    県農林水産研究所果樹研究センターみかん研究所が14年間かけて育成した。4月上旬に「かんきつ愛媛48号」の品種登録、「紅プリンセス」の商標登録を出願した。ゼリーのような食感と糖度14以上と濃厚な甘味が特徴。皮はむきやすく、じょうのう膜は薄くて柔らかく種子はほぼない。

    出荷時期は3、4月で、「紅まどんな」「甘平」から続く出荷リレーが整い、年末から春まで店頭に並ぶ。価格は「紅まどんな」「甘平」よりも高い水準を目指し、生産者の所得安定につなげる。苗木は県内だけの配布となる。

    同研究所は昨年7月の西日本豪雨で土砂災害などの被害を受けた。奇跡的に原母樹が残ったことで生産への道筋がついた。中村時広知事は同日の会見で「かんきつ王国の次の一手として、ブランド化を果たしたい」と決意を述べた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16309860/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555202945/

    【愛媛発 新かんきつ 甘味濃厚「紅プリンセス」 人気品種を交配 次世代エースに 紅まどんな×甘平】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/13(土) 20:58:46.64 ID:jQncEcdL9
    「ブリ、あるで」格安のブリ満喫

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/20190413/8010004817.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    新鮮なブリを盛り放題で食べられたり格安で買ったりすることができるイベントが、高知県室戸市で開かれました。

    「ブリ、あるで」と銘打たれたこのイベントは、高知県室戸市沖合の定置網でブリの水揚げが多いこの時期に、たくさんの人にブリを食べてもらおうと初めて開かれました。
    会場の廃校小学校を活用した「むろと廃校水族館」には、イベント開始の1時間程前から100人以上の人が並ぶ盛況ぶりとなりました。

    人気の理由の1つが、ワンコイン500円で、おろしたての刺身をてんこもりに盛り放題の刺身定食。
    わずか30分で、用意された250人分の刺身が完売しました。
    そこで、急きょ750人分の刺身とごはん、アラ汁を用意し、こちらもほどなく完売となりました。

    また、体長1メートル、重さ8キロの新鮮なブリを3000円で買えるコーナーも
    大人気で、勢いよく次々に売れていました。

    さらに、ブリが当たる「リアルブリくじ」で見事ブリ1本を引き当てた25歳の看護師の女性は「一人暮らしなんです、どうしよう、でも一人で食べます。幸せです。刺身にして食べます。」とうれしそうに話していました。

    主催した、椎名大敷組合の橋本健組合長は「天気もよく、ブリもたくさん取れて本当によかった。これからもこうしたイベントで地域を盛り上げていきたいです」と話していました。

    04/13 18:07

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555156726/

    【格安の鰤満喫 500円で刺身をてんこもりに盛り放題の刺身定食や、8㌔の鰤を3000円で買えるコーナーも大人気・室戸】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/06(土) 06:45:56.45 ID:LvPcjCOD9
    新しい元号の発表から、世間は「令和」ブームに沸いています。
    うどんの本場、香川県では、三木町の製麺会社が、新元号に因んだ商品を売り出しました。

    新しい元号にあわせた商品を開発したのは、明治創業の老舗、藤井製麺です。
    土産用のさぬきうどん「令和」です。
    新元号の発表から4日での発売ですが、ただ名前をつけただけではありません。
    この会社の従来の製品に比べ、麺の太さは1.6倍。
    半生麺としては珍しい、極太麺には、新時代への願いを込めています。
    午後3時過ぎ、JR高松駅の土産物店に、新商品が初めて並べられました。
    出だしは好調のようです。
    令和元年の始まりまでには、香川県の各地に並ぶ予定です。
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    http://www.rsk.co.jp/news/news_local.cgi?cat=1&id=20190405_8
    2019年4月5日(金) 19:10

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1554500756/

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