旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    四国地方

    1: 名無しの旅人 2019/05/01(水) 00:44:57.88 ID:/5EMaOCj9
    本州と四国を結ぶ架橋の一つで、大半の橋の上を自転車で渡れることでも人気の瀬戸内しまなみ海道(広島県尾道市―愛媛県今治市、全長59.4キロ)は1日、開通から20年を迎える。

    しまなみ海道は自動車専用道路で、三つの本州四国連絡橋のうち、1988年開通の瀬戸大橋、98年開通の明石海峡大橋に続き、99年に開通した。
    建設費は7300億円で七つの橋からなる。
    島しょ部と陸地部をつなぐ「夢の架け橋」として、開通以来、2億台を超える車が通行し、生活や観光に貢献している。

    73年の着工予定だったが、同年のオイルショックにより2年遅れで着工され、79年5月の大三島橋を皮切りに順次開通した。
    99年5月に来島海峡大橋など3橋が開通し愛媛、広島両県がつながった。

    今治市によると、開通で観光客は増え、ここ数年は約280万人前後で推移している。
    三つの本四連絡橋で唯一、橋の部分に自転車歩行者道が併設され、自転車通行が可能(来年3月まで無料)。
    国内外から多くの愛好家も集う。レンタル自転車の利用も多く、99年度の貸し出し当初と比べて、一時低迷した時期はあったが、昨年度は2倍近くの約13万台が利用されている。

    また、救急搬送にも貢献。
    尾道市の生口島と今治市の島しょ部では、年間1000件以上の救急搬送が発生。
    今治市の伯方地区から市中心部への搬送は、開通前には消防艇で約1時間かかったが、開通後は救急車で約20分に短縮されるなど、患者の負担が軽減されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00000048-mai-soci
    4/30(火) 19:40配信

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556639097/

    【【地域】しまなみ海道 開通20周年 観光客増え、レンタル自転車利用倍増 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/21(日) 22:22:22.67 ID:7c1zLbEg9
    香川県丸亀市にある丸亀城で行われているスタンプラリーが話題になっている。

    城内を巡りながら一枚の台紙にスタンプを重ねて押していくと、美しい丸亀城が完成するという仕掛けだ。こちらの画像をご覧いただくと、わかりやすいかもしれない。左上が最初の段階で、右下が完成版だ。

    最終工程で、思わず「オオオオッ!」と声が出るほど感動的だ、などとツイッターに投稿され、大きな反響を呼んでいるのだ。

    いったいどんなスタンプラリーなのだろう。Jタウンネット編集部は、丸亀市に詳しい話を聞いてみた。

    ■目的は「石垣修復の応援」

    電話で答えてくれたのは、丸亀市産業観光課の担当者だ。

    「スタンプラリーの台紙のサイズは、はがきの大きさです。まず丸亀城内観光案内所のおみやげショップで、台紙を1枚200円で購入していただきます。最初のスタンプは、観光案内所で押していただきます。専用のスタンプ台が用意されているので、台紙をきちんと差し込めば、スタンプするだけです。スタンプの色はオレンジ色です」

    上の写真が、その結果だという。たしかに何か押されているが、ちょっと......、大丈夫だろうか。しかし、城内の太鼓門の中に設置された2個目のスタンプを押すと...。

    こちらの写真のように、青空がくっきりと刷られている。さらに、天守閣1階にある3個目のスタンプを押すと...。

    樹々の緑が刷られている。そう、城の中を見学しながら、重ね押しして回るのだ。現在は天守閣の3階に設置された4個目のスタンプは薄墨色だ。

    4個目のスタンプは、近日中に城内の別の場所に移動するかもしれないという。

    「実は、昨年夏の豪雨で石垣が崩落しました。その現場が見渡せる城内グラウンドに、ブースを移動する予定なのです。美しい石垣が完成するよう応援していただきたいというのが、このスタンプラリーの目的の一つなのです」(担当者)

    丸亀城の石垣は、崩れた石垣の応急対策工事を行っている。いずれ本格的な復旧工事に着手する予定だ。台紙の売り上げの一部は、石垣修復応援募金に充てられるという。

    5個目のスタンプは、市立資料館の中だ。スタンプの色は黒。黒が加わることで、上の写真のように見事な石垣の丸亀城が完成する。

    丸亀城の4層に積み重ねられた石垣は、約60メートルと日本一の高さを誇っている。その見事な曲線は「扇の勾配」と呼ばれている。丸亀城の築城は1597年(慶長2年)といわれ、400年以上の歴史を持つ。白亜の天守は、全国でも珍しい木造天守だ。

    2019年4月20日 8時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16344658/

    画像
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555852942/

    【【香川】丸亀城スタンプラリーが天才的アイデア 色の違うスタンプ、「版画」のように重ね押しすると... 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/15(月) 23:33:10.82 ID:MqoPoZnq9
    四国の新幹線は複線ではなく、単線でもいいのではないか、との構想が注目を集めている。整備コストが3分の2に縮減できるためだ。東海道新幹線のように頻繁に行き交う路線だと無理だが、本数が少ない四国なら可能との発想。
    現在、全国の新幹線網の中で単線区間はない。誘致運動を行っている四国新幹線整備促進期成会(高松市)は、早期着工に結びつく可能性があるとして、単線構想をシンポジウムなどで積極的に紹介している。

    4/15(月) 18:01
    徳島新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00010000-tokushimav-l36
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555338790/

    【【鉄道】四国新幹線に単線構想 コスト3分の2、運行数少なければ可能 国交省も関心 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/14(日) 09:49:05.40 ID:3wlpW1rj9
    愛媛県は12日、「紅まどんな」(愛媛果試第28号)と「甘平」を掛け合わせて育成した新品種「かんきつ愛媛48号」の名称を「紅プリンセス」にすると発表した。2022年から苗木を配布する。当初は30ヘクタール分の面積に相当する3万本程度の苗木を確保し、市場への初出荷は25年を目指す。収穫量は200~250トンを見込む。県は「紅まどんな、甘平に並ぶ次世代のエースだ」と期待する。

    県農林水産研究所果樹研究センターみかん研究所が14年間かけて育成した。4月上旬に「かんきつ愛媛48号」の品種登録、「紅プリンセス」の商標登録を出願した。ゼリーのような食感と糖度14以上と濃厚な甘味が特徴。皮はむきやすく、じょうのう膜は薄くて柔らかく種子はほぼない。

    出荷時期は3、4月で、「紅まどんな」「甘平」から続く出荷リレーが整い、年末から春まで店頭に並ぶ。価格は「紅まどんな」「甘平」よりも高い水準を目指し、生産者の所得安定につなげる。苗木は県内だけの配布となる。

    同研究所は昨年7月の西日本豪雨で土砂災害などの被害を受けた。奇跡的に原母樹が残ったことで生産への道筋がついた。中村時広知事は同日の会見で「かんきつ王国の次の一手として、ブランド化を果たしたい」と決意を述べた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16309860/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555202945/

    【愛媛発 新かんきつ 甘味濃厚「紅プリンセス」 人気品種を交配 次世代エースに 紅まどんな×甘平】の続きを読む

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