旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    中国地方

    1: 名無しの旅人 2019/09/14(土) 03:55:09.88 ID:h8I/7MRO0● BE:842343564-2BP(2000)
    白いカキフライ、広島県が発案 白さの謎は
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-00000081-asahi-soci

    no title

    広島を世界一おいしくカキが食べられる街へ――。そんな目標を掲げる広島県は12日、油やパン粉、揚げ方などにこだわった新しいカキ料理「白いカキフライ」を開発したと発表した。11月上旬ごろから、広島市内の飲食店などで食べられるという。

    【写真】広島県が開発した白いカキフライを食べる湯崎英彦知事=2019年9月12日午前、広島県庁、松島研人撮影

    生でも食べられる新鮮なカキを生パン粉で包み、ラードで揚げた。一般的なカキフライが約180度の油で揚げるのに対し、約130度の低温で数分かけてじっくり揚げることで、真っ白な衣に仕上がるという。

    広島はカキの生産量と1人当たり消費量がともにダントツの全国1位。
    だが県の調査によると、広島を訪れる観光客の62・3%は「カキを食べることを楽しみにしている」のに対し、「観光客にカキを最もおすすめする」と答えた県内在住の人は1・7%にとどまる。県はカキの魅力を県民に再認識してもらい、観光客に広めてもらおうと、カキを使った新たな看板メニューの開発に乗り出した。

    県が主導し、料理人やカキ生産者らで立ち上げたチーム「牡蠣(かき)食う研」が開発に着手。素材や揚げ方にこだわった新しいカキフライを開発した。

    試食した湯崎英彦知事は「かんだ瞬間に海の香りが広がった。はじめて食べる味」と驚いた様子。「広島が観光客に自信を持っておすすめできるカキ料理として浸透してほしい」と期待を寄せた。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1568400909/

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    1: 名無しの旅人 2019/08/31(土) 16:15:11.71 ID:D6E1HcyA0 BE:123322212-PLT(13121)
    景勝地・鳥取砂丘(鳥取市)で、長年利活用されていなかった西側の市有地に高級リゾートホテルを誘致する計画が進んでいる。
    すでに視察や問い合わせが相次いでおり、市は11月から公募を始めて来年1月には事業者を選定したい考え。【阿部絢美】

    市有地は同市浜坂の旧国民宿舎「砂丘荘」(約1万2080平方メートル)=廃止1997年度=と、隣接する旧「青年の家」(約4800平方メートル)=同82年。
    建設工事の残土や、雪かきの後の雪などの置き場になっていた。今年2月に市の包括外部監査で有効活用するよう指摘を受けていた。

    この敷地を巡っては2007年、全国でホテルを展開する大阪市の業者と協定を交わし、リゾート型ファミリーホテルの建設計画が浮上した。
    しかし、その後景気が悪化したため計画は白紙に戻った経緯がある。

    市はその後、砂丘の利活用について議論する鳥取砂丘未来会議を環境省や県などと設置。ホテル誘致については、専門部会「西側ワーキンググループ(WG)」で、施設設計のみならず、砂丘の誘客推進や観光振興に関する企画を提案してもらう
    「プロポーザル方式」を採用することを確認した。

    市は9月2日開会の市議会定例会に土地の鑑定や測量などの費用360万円を盛り込んだ一般会計補正予算案を提案する方針。
    市観光・ジオパーク推進課は「砂丘近くのホテル誘致は観光の起爆剤。景観や他施設との連携を考えながら、砂丘の活性化につなげていきたい」と言い、2022年中のホテル開業を目指すという。

    一方で、鳥取砂丘未来会議に29日、上質化WGを設置。大勢の外国人客が宿泊することも想定し、西側エリアに英語の案内看板を設置するなどの海外客を視野にいれた対策も協議する。
    https://mainichi.jp/articles/20190831/k00/00m/010/100000c

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1567235711/

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    1: 名無しの旅人 2019/08/29(木) 15:41:50.91 ID:RjStuyhv9
    宮島「入島税」本格検討 2021年導入か
    8/29(木) 12:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00341800-rccv-l34

    世界遺産の島・宮島で「入島税」の導入を本格的に検討するため、廿日市市は来月1日付けで専門の部署を新たに設けます。
    宮島は年間400万人以上が訪れる国内有数の観光地ですが、文化財や自然の保護、観光客の受け入れ態勢の整備が課題となっています。
    廿日市市はこうした課題に対応する新たな財源として、宮島に入る観光客などを対象とした「入島税」の導入を本格的に検討することになり、来月1日付けで専門部署の「推進室」を新たに設けます。
    廿日市市は、フェリーの乗客や宮島航路の船舶に課税する案などを軸に、1人100円から数百円程度で課税額を調整するほか、徴収コスト削減のためキャッシュレス決済の活用も検討します。
    宮島の入島税は早ければ2021年4月から導入される見通しです。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567060910/

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    Tsuno_br2

    1: 名無しの旅人 2019/08/13(火) 09:58:52.01 ID:S2ZS2JAb
    ベストセラーになった「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」(2013年、三才ブックス)にも紹介された「角島(つのしま)大橋」(山口県)。
    橋の近くにある「ホテル西長門リゾート」の総支配人で、地元観光協会会長の庄司隆治さんは「白い砂浜と一面に広がるコバルトブルーの海。橋から見えるこの景色をぜひ見に来てほしい」と力を込める。


    全長1780メートルの橋は、山口県下関市の北西部に浮かぶ角島(3・8平方キロ)と対岸の同市豊北町神田を結ぶ。本土と離島をつなぐ無料の橋としては、全国屈指の長さを誇る。

    橋が架かる前は、荒天で渡船が欠航すると急病人の搬送などに支障が出ていた。
    島民からの要望を受けて、県が1993年9月に着工。建設費は132億円で、2000年11月に完成した。橋の下を漁船が航行できるように、道路部分の一部を高くする一方で、海上の小島を迂回(うかい)するルートにするなど景観に配慮した設計が評価され、03年度の土木学会デザイン賞で優秀賞を受賞した。

    自動車のCMや映画、ドラマのロケ地として知名度を高め、旅行サイト・トリップアドバイザーの「口コミで選ぶ日本の橋ランキング2015」でも1位を獲得した。橋がある下関市豊北エリアの昨年の観光客数は、橋ができる前年の5倍となる100万人を突破。橋を駆け抜ける毎年恒例のマラソン大会も県内外のランナーでにぎわっている。

    庄司さんは「この地域には景色だけではなく、新鮮な海の幸や歴史などたくさんの魅力がある。将来的には観光ガイドを養成し、角島のことをもっと多くの人に知ってもらいたい」とアピールする。(網本健二郎)
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190812-OYT1T50118/

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1565657932/

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