旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    近畿地方

    1: 名無しの旅人 2019/07/12(金) 22:43:40.98 ID:jqA+uQGb9
    「コンビニないよ、ここはノーソン」 自虐コピーで「里泊」PR

    京都府福知山市はこのほど、市内14カ所ある農家民宿やゲストハウスを紹介する冊子「里泊MAP」を作成した。農作業体験や田舎料理など民宿ごとの特徴やオーナーの人柄などを写真とともに掲載し、都市部や海外からの利用者数増を目指している。

    市内では、2017年に3軒だった民宿数が急増。利用者数もインバウンドの増加に伴い、5年前に比べて約2倍となっている。市まちづくり推進課では、昔ながらの農村風景が残る同市の魅力をより多くの人に知ってほしいと、初めて冊子化に取り組んだ。

    冊子はA3判の四つ折り。フルカラーで日本語版と英語版がある。
    表紙には「コンビニ?ないよ、ここはノーソン」と自虐風のキャッチコピーが踊る。民宿の位置を落とし込んだ地図とともに、各民宿の外観や内装、オーナーの写真と紹介文を掲載。連絡先や予約方法、料金なども記している。
    市担当者は「民宿に泊まって農村の魅力を味わってもらい、ゆくゆくは移住も検討してもらえれば」と話す。

    市役所や観光案内所で無料配布している。

    株式会社京都新聞社(2019/7/12 21:00)
    https://this.kiji.is/522382770273436769?c=39546741839462401

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562939020/

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    1: 名無しの旅人 2019/07/08(月) 13:30:30.05 ID:KmxzsP/v9
    風情が失われる懸念
    no title

    ※省略

    「紅葉の季節になると、どの寺院も外国人客が押し寄せて、“穴場”というものが無くなってしまいました」

    京都駅からJR奈良線で、1駅で行ける東福寺はどうか。『観光公害』から一部を紹介すると、〈18年11月の、とある平日。(中略)東福寺の境内は立錐(りっすい)の余地もない、と言ってよいほどの混雑ぶりであった。(中略)ざっと見たところ、あくまでも私見であるが、観楓(かんぷう)客のほぼ半数が中国を中心にしたアジア系。欧米人の姿もかなり多い。もちろん、日本人にとっても、訪れたい紅葉の名所として名高いはずだが、全体の3割くらいしかいない感じである。東福寺は境内に入るだけなら拝観料は不要だが、紅葉シーズンは、紅葉見物のハイライトと言える「通天橋(つうてんきょう)」を行き来するルートが有料となる。にもかかわらず、橋の上はまさに身動きが取れないほどの混雑で、しかもほぼ全員が一眼レフカメラやスマホで一方向に身を乗り出すようにして、紅葉の風景とそれをバックにした自分やグループの写真を撮ろうとする。自撮り棒を使っているのは、ほぼ中国系の観光客と見てよいだろう〉

    紅葉だけでなく、4月の桜の季節は、さらにすごいことになるという。

    「海外でも、日本の花見はブームになっています。祇園は、京都観光の中で一番の人気エリアですが、桜の季節はすごいですよ。町家が連なり、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された祇園白川は、桜がひときわ美しいので、16年には30万人もの観光客が殺到。身動きが取れないほど混雑し、車と接触する危険が高まったほか、写真を撮るために桜の枝や花を折ったりするマナー違反が相次いだため、17年のライトアップを中止しました。今年は警備を強化してライトアップは再開されましたが、マナー違反は続いています。白川沿いの通りには竹垣があり、それにもたれたり座るのは禁止されているのですが、平気で座って写真を撮っている中国系の観光客をよく見かけます」

    市バスも大変なことになっている。

    「JR京都駅烏丸口のD1乗り場は、清水寺、祇園、平安神宮を経由して銀閣寺に向かうのですが、観光客が大行列をつくり、バスを2本見送らなくては乗れません。バスは7、8分おきに来ますから2本で15分ほど待つことになります。観光客は、15分くらいどうってことのない時間ですが、市民への影響は大きい。私は京都の大学で観光学を教えているのですが、学生から、『バスが2台続けて満員で、バス停を通過してしまって遅刻しました』と言われれば、怒りづらいですね」

    ■地元民が敬遠しだした「祇園祭」

    「7月から1カ月続く祇園祭は、17日の“山鉾巡行”は観光客が集中し、その前日に各町内で行われる“宵山”は、巡行当日は近づけなかった山鉾を間近で見られ、多数の露店が出て、厄除けとして玄関に飾る粽(ちまき)を買うのが市民の楽しみになっていました。“巡行は観光客、宵山は市民”という具合に棲み分けができていたのですが、近年の観光客の増加で宵山にも観光客が押し寄せた。山鉾を飾る場所は、狭い路地が多いので、歩くこともままならないほど混雑します。それで市民から、『行く気が失せた』、という声をよく聞きます」

    京都っ子の台所「錦市場」は食べ歩き天国に……。

    「市民の台所と呼ばれた錦市場は、四条通の1本北にある錦小路通のうち、寺町通と高倉通に挟まれた400メートルほどの商店街で、魚屋が多く、刺身をサクで売っていました。それが12年以降の外国人観光客の増加で、食べ歩きができるように、刺身やイカ、エビ、はんぺんなどを串に刺して、店の一番目立つところに置いて売るようになったのです。市民が買いたい商品は店の奥に引っ込み、地元の人の足が遠のいてしまいました」

    舞妓・芸妓がパパラッチに狙われることも。

    「祇園界隈では、舞妓や芸妓が歩いていると、外国人観光客がカメラを向けるというケースが多くなっています。中には着物に触れたり、付け回したりするケースも。芸妓の見習いである舞妓は20歳前後と若いので、外国人に囲まれて怖い思いをした人もいたと思いますが、根本的な解決策がないというのが現状です」

    住宅事情も大きく変わりつつあるという。

    「京都のホテル建設ラッシュで、地価もここ4、5年で2、3割高騰しています。ホテル建設のため、マンションの建設が難しくなったため、滋賀県でマンションが次々に建っていますよ。草津から京都まで電車で30分かかりませんからね。郵便受けには、滋賀県のマンションのチラシが入るようになりました」(続きはソース)

    7/8(月) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190708-00570049-shincho-soci

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562560230/


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    1: 名無しの旅人 2019/07/08(月) 13:11:59.88 ID:iy1N3/tP9
    阪急百貨店でクジラ肉を販売 商業捕鯨再開後、初入荷

    阪急百貨店梅田本店(大阪市北区)は8日、商業捕鯨が1日に再開してから初めて入荷した鯨肉を鮮魚売り場で販売した。数量限定の試食も実施。担当者は「クジラになじみのない若者にも、おいしさを伝えたい」としている。

    北海道・釧路で4日に水揚げされたミンククジラの赤身約30キロを仕入れた。刺し身は100グラム当たり599円で店頭に並んだ。赤身の一部を店内で加工し、竜田揚げも販売した。これまでは、調査捕鯨で研究の副産物として出た鯨肉を取り扱ってきた。

    試食した大阪市の会社員安富信一さん(58)は「甘くて臭みが全くない。給食で食べた懐かしい味だ」と笑顔を見せた。

    2019.07.08. デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/society/human_interest/2019/07/08/0012496096.shtml
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562559119/

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    1: 名無しの旅人 2019/07/07(日) 22:56:45.52 ID:XnNVDrKn9
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    大阪市中央部を流れる大川を彩るLEDの青い光跡=7日夜(長時間露光)

    大阪市中心部を流れる大川で7日、七夕にちなみ、発光ダイオード(LED)が入った約7万個の球を流すイベントが開かれた。
    大川周辺には、星にちなんだ名前の池や「天に満ちる星」を意味する天満という地名がある。

    LED電球などが入った「いのり星」と呼ばれる直径約8.5センチの球を参加者が川岸や船上から川に投入。球は着水すると青く点灯する仕組みになっている。

    「令和OSAKA天の川伝説」と銘打ったイベント。2009年から「平成」と冠して始まり、今年で10回目。
    昨年は悪天候で中止。カップルで訪れた大阪府吹田市の会社員(30)は「水の都らしいイベント」と笑顔だった。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16737722/
    2019年7月7日 20時44分 共同通信

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562507805/

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    1: 名無しの旅人 2019/07/07(日) 08:26:56.43 ID:XnNVDrKn9
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    山陽電鉄の紺とクリームのツートンカラーの電車(4両編成)が29年ぶりに復活し、5日、兵庫県姫路市の山陽姫路駅でお披露目された。

    現在のクリーム地に赤帯のカラーに変わる前の旧標準色で、昭和を懐かしむ鉄道ファンらが貸し切り電車に乗った。
    6日から姫路と神戸方面を結ぶ普通電車などとして営業運転を始める。

    同電鉄は、1960年代から製造された3000系の車両が老朽化しているため、内装を更新したり、新型の6000系に置き換えたりしている。
    廃車対象の車両のうち、最後の定期検査を6月から受けた4両(3030号)が2021年春頃まで営業運転することになり、記念に旧標準色の塗装にした。
    播磨灘と砂浜をイメージした2色で、1948年から90年まで採用された。

    5日は、山陽姫路駅から東二見駅(明石市)までの貸し切り電車が運行され、鉄道ファンら約140人が乗り込んだ。
    神戸市東灘区の男性(63)は「子どもの頃に乗ったので懐かしい。丸みと温かみのある電車の顔(先頭部分)に色がマッチしている」と話した。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16732417/
    2019年7月6日 14時6分 読売新聞オンライン

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562455616/

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