旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    近畿地方

    1: 名無しの旅人 2018/09/22(土) 00:07:55.59 ID:9MfE6GSN0 BE:592048191-PLT(13345)
    神戸市は、三宮の再開発によって周辺の6つの駅をつなぐ動線を改善し、1つの駅のように利用しやすくするなどとした基本計画をまとめました。
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20180921/2020001818.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1537542475/

    【三宮・三ノ宮・神戸三宮 どいつもこいつもばらばらに配置されてて行き来しづらくてわけわからんよな 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/09/20(木) 12:10:17.52 ID:CAP_USER9
    快速復活が検討されている神戸市営地下鉄
    no title


    神戸市が、市西部と中心部の三宮や新神戸を結ぶ市営地下鉄西神・山手線で、平成7(1995)年の阪神大震災以降運行を取りやめていた快速電車の復活を検討していることが19日、分かった。待避駅の改修工事などに数百億円規模の投資が必要だが、将来的な阪急電鉄との相互直通運転を視野に入れている。

    同線は震災前の5年7月から午前10時~午後5時に限って快速電車を運行。
    西神中央駅から新幹線と接続する新神戸駅まで通常32分の所要時間を26分に短縮して結んでいた。しかし、普通を追い抜く待避駅が名谷しかなく、本数の多い朝夕のラッシュ時に運行できないことから、震災後に運行を停止した。

    市の案では、新たな待避駅を設けるために上沢など複数の駅施設を拡張。早ければ31年(2019)度にも沿線需要や工事費の本格調査を行い、5年後の実現を目指す。

    快速復活の先には、市営地下鉄と阪急神戸線の相互直通運転を見据えている。直通運転の計画は16年に国土交通省の審議会で答申されており、三宮付近で接続して西神中央駅から阪急梅田駅まで直通させる。

    市は巨額の費用負担を理由に当初は消極的だったが、26年から阪急側と実務者レベルでの意見交換を繰り返しており、29年10月の市長選で久元喜造市長が公約に盛り込んだことで協議が加速している。

    総事業費は1千億円超が見込まれ着工時期は未定だが、兵庫県の井戸敏三知事も県議会で「住民の利便性が向上し、定住人口の増加が期待できる」と述べて、支援する意向を示している。

    2018.9.20 07:20
    産経WEST
    https://www.sankei.com/west/news/180920/wst1809200007-n1.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1537413017/

    【【鉄道】神戸市地下鉄、震災以来の「快速」検討…阪急との乗り入れ視野 】の続きを読む

    5_kinki2_shiga

    1: 名無しの旅人 2018/07/22(日) 05:20:00.484 ID:ZcyS/fAh0
    これが現実

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1532204400/

    【大阪「たこ焼き!」兵庫県「明石焼き!」奈良「奈良漬け!」和歌山「梅!」京都「八ツ橋!」三重県「…」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/09/12(水) 23:48:43.96 ID:CAP_USER
    京都の崇仁地区にできた「崇仁新町」は、連日若者や観光客でにぎわっている(筆者撮影)
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    土地に貴賤(きせん)はない。だが、人間は古くから卑しむべきとする土地を作ってきた。そうした場所の発祥にはさまざまな要因が言われるが、今回はそれが主題ではない。取り上げたいのは今、日本全国で、その土地に災害に弱いなどの合理的な理由がなく、かつ利便性が高い土地であれば積極的に使おうではないか、という動きが起きていることである。

    たとえば2017年4月には、大阪のあいりん地区に隣接する新今宮に星野リゾートが都市型ホテル建設を発表し、話題となった。麻薬と違法風俗で長年悪名の高かった横浜の黄金町は10年以上にわたる地元の努力の結果、いまや「アートのまち」を標榜する。2015年に死者11人を出した火災が地域にショックを与えた川崎市日進町のドヤ街には外国人や若者が集まる宿や複合施設が誕生し、各種イベントでにぎわうようになってきた。

    ■一時は1400人まで人口が落ち込んだ

    そんな中、もっとも大きく変わろうとしているのが京都である。歴史がある町だけに、不動産的に価格、認知度とも低い場所は多いうえ、広範に及んでおり、その1つがJR京都駅の東にある崇仁(すうじん)地区である。

    崇仁地区はその歴史的背景から、戦後すぐには約6000人、多かった時期には1万人近くだったという崇仁地区の人口は2015年には約1400人にまで減少。若年層の流出が続いた一方、高齢化が進展した。

    そこに日本でもっとも長い歴史を持つ芸術系大学、京都市立芸術大学が移転する。1880年に京都府画学校として創立された同大キャンパスは現在、京都駅からバスで約45分かかる西京区大枝沓掛にあり、都心からはかなり距離がある。

    加えて建物の耐震性能、狭隘化、バリアフリー、施設不足などの問題もあった。
    そこで大学は2013年に京都市に対し、都心で交通利便性が高く、まとまった土地が確保できる崇仁地区への移転・整備に関する要望書を提出。翌年には京都市が移転を発表した。

    鉄道敷設以前の崇仁は、京都の中心部から離れた町外れであり、川沿いでもあり、そこにあまり使われない土地があっても問題はなかった。だが、現在は京都の玄関口のすぐ隣。そこに空白地帯があることは町全体の有効な土地利用の観点からしてどうなのか、という見方もあった。

    長年、成功してこなかった凹んだ地域の底上げを大学移転で逆転させたいという思いもあるだろう。海外でもイギリスのキングスクロス駅北側の操車場エリア、ロンドン東部のホクストンスクエア、パリ北駅裏の巨大葬儀場跡地など荒廃した地域の再生に芸術系大学、アーティストなどが寄与した例は多く、芸術には地域を変える力がある。京都市立芸術大学の移転は大学にとって、京都市にとって単なる移転というだけでなく、地域を変えようとする新しいチャレンジなのである。

    ■大学が完成するまでをつなぐ屋台街

    だが、2023年に予定される大学供用開始までにはまだ時間がある。2016年2月に公表されたスケジュールによると2017年から2019年までが設計期間、その後に既存建物を解体、工事が始まる予定で、2018年からでもあと5年ある。
    その間、当該エリアを空白のままとするのは、過去の歴史を除けば一等地であるだけにいかにももったいない。また、空白期間の後に突如大学が完成しても地域と大学のつながりを醸成することは難しい。

    そこで京都市が考えたのは、この地域にこれまで来ることのなかった若者や観光客が集まり、芸大生が関わった施設を造ること。模索の結果、2018年2月に生まれたのが「崇仁新町」と名付けられた屋台街である。

    立地するのは移転予定地の最も京都駅に近い角地の約1000㎡。近くにある高倉跨線橋の通称から「たかばし」とも呼ばれる一角で、通り沿いには行列の絶えないラーメン店や、お好み焼き屋などがあり、それ以前には闇市もあったという場所だ。
    屋台街という、京都には珍しい造りはその歴史にちなんだものである。

    企画の立ち上がりから完成まで半年という脅威的なスピードだったため、店舗は移動も可能なコンテナが利用されており、屋根はカーポート用、手すりなどは工事現場で利用する単管パイプとコスト重視の造りとなっている。そこに並ぶのは1丁目から4丁目までの計16店。コンテナの前は飲食スペースとなっており、奥には芸大生が絵を描いた舞台や、たき火のできるイベントスペースなども作られている。

    出店しているのは地元の若手飲食店主たち。このエリアの賑わい創出を手がける一般社団法人渉成楽市洛座で事務局長を務めるwalksの小久保寧氏が一軒ずつ回って口説いて来た。

    2018/09/12 6:00
    https://toyokeizai.net/articles/-/237141

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1536763723/

    【【京都】京都で「見過ごされた町」が人気化するワケ 若者や外国人は過去の歴史を気にしない】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/09/12(水) 16:17:10.43 ID:CAP_USER9
    関西空港に大きな被害をもたらした台風21号の近畿上陸から11日で1週間を迎えた。
    国際線の一部で運航が再開されたものの、1日2万人超の訪日外国人客(インバウンド)を迎え入れていた「関西の玄関口」の全面復旧は見通せていない。
    関西各地の観光地に影を落とし始めており、関係者に不安が広がっている。

    大阪・ミナミの道頓堀。以前は平日でもスーツケースを引っ張る外国人客がひしめき、ぶつからずに歩くのが難しいほどだったが、関空が機能停止した4日以降、激減。通りには買い物客が少し見えるだけで、閑散としていた。

    「売り上げは半減。こんな状態が続けば、つぶれてしまう」。
    通り沿いにある土産物店の中国人従業員(50)は肩を落とす。

    中国人観光客の多くは、日本で大量に購入した家電や日用品をまとめて持ち帰るため、帰国前にスーツケースを購入する。
    その需要を当て込み、数年前からスーツケースを多く仕入れるようになったが、4日以降はほとんど売れていない。

    外国人客が減少し、閑散とする黒門市場(10日午後、大阪市中央区で)=宇那木健一撮影
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    続きはリンク先で
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180911-OYT1T50085.html
    2018年09月11日 14時39分

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536736630/

    【【大阪府】ミナミ閑散「つぶれる」、関空停止で外国人客減】の続きを読む

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