旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    近畿地方

    1: 名無しの旅人 2019/08/24(土) 22:35:13.50 ID:Q7GeQQ5r9
    日韓関係が悪化する中、関西有数の温泉地、神戸市の有馬温泉でも韓国人の観光客が減っていて、地元の観光協会が対応を協議しました。

    有馬温泉観光協会によりますと、韓国のお盆の期間にあたる来月は例年、韓国からの宿泊客が増えますが、ことしは大幅に減る見通しだということです。

    このうち創業800年の老舗の旅館では例年、この時期には数十人規模で韓国人観光客の予約が入るということですが、ことしは中国などほかの国からの客が増える一方、韓国からの予約は去年の4分の1ほどしかないということです。

    有馬温泉では一部のみやげ物店にも影響が出ていて、このうち外国人向けに温泉街で食べ歩きをしやすいコロッケなどを販売している店では、韓国人の客が半分ほどに減っているということです。

    有馬温泉観光協会では23日、理事会を開いて対応を協議しましたが、日韓関係の改善が見込めない現状では韓国からの客を呼び込むのは難しいとして、ほかの国からの観光客を増やそうと各国の旅行会社などと連携していくことになりました。

    有馬温泉観光協会の金井啓修会長は「日韓関係の潮目が変わる兆しは見えず、中国などほかの国から幅広く取り込めるよう取り組んでいく」と話していました。

    2019年8月23日 17時04分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190823/k10012045961000.html
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566653713/

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    1: 名無しの旅人 2019/08/22(木) 11:39:51.46 ID:KOmSRVSv9
    京都ツアー、JTBが混雑回避策強化
    日本経済新聞 2019年8月22日 11:16
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48816170R20C19A8LKA000/

    JTBは10月から、京都へのパッケージツアー客向けに混雑回避の取り組みを強化する。
    京都では訪日外国人客の増加で観光名所を中心に混雑がひどくなり、日本人観光客は敬遠する傾向にある。
    混雑を避けた快適なツアーを提案して集客回復につなげる狙いだ。

    JTBが国内パッケージツアー「エースJTB」の利用客を対象に、宿泊施設と京都駅との間で手荷物を無料で配送する。
    ほかにも金閣寺や祇園、嵐山など混雑する人気観光エリアに無料で利用できるお休みどころを設置したり、秋の行楽シーズンに紅葉の有名な寺院に優先的に入場できるチケットを手配したりといった取り組みを行う。

    京都市では日本人観光客の減少で市を訪れる観光客が3年連続で減った。
    JTBにとって京都は東京や北海道、沖縄などに続き販売額で全国5位の主要観光地にあたる。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566441591/

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    1: 名無しの旅人 2019/08/13(火) 07:03:41.47 ID:AshNVY7d9
    日本でいちばんパンを食べるのは、どこだと思う?

    実は、滋賀県の「大津市」だというデータがある。「本当?」と驚く人は多いかもしれない。

    総務省統計局の家計調査で、全国の都道府県庁所在市と政令指定都市を調べたところ、大津市は「パンの消費量第1位」という結果になったという。
    なお2位以下は、堺市、京都市、大阪市、岡山市と続く。2016年から2018年の3年間の平均だ。

    それにしても関西の都市が上位を競っているようだ。

    このデータをもとに、「パン好きなのは大津市だけではない、滋賀県はパン好きが多く、美味しいパンを提供するパン屋さんも多い」と力説するのが、「びわこビジターズビューロー」(大津市)という団体だ。

    滋賀県民はそんなにパン好きなのだろうか。Jタウンネット編集部は、詳しい話を聞いてみた。

    県内各地に、こだわりのパン屋さんが多い
    カラダに優しい素材にこだわった「パン&ケーキ・カフェFamilleふぁみーゆ」、高島市(画像提供:公益社団法人びわこビジターズビューロー、以下同)電話で答えてくれたのは、びわこビジターズビューローの広報担当者だった。

    「大津はもちろんですが、滋賀県内の町々にこだわりのパン屋さんがあるのです。東京にあるようなオシャレな店構えではないかもしれませんが、質の高い個性的なお店があると、思います。例えば、高島市にある『ふぁみーゆ』(写真上)という店は、添加物や香料を使ってないことで評判となり、県内各地から多くのお客さんが足を運ぶことで知られています」

    「ふぁみーゆ」のコンセプトは、「家族や大切な人に食べてもらいたいと思えるパン・スイーツを」だという。
    安曇川産の大豆粉を生地に練りこんだ豆乳食パン、高島産米粉で作ったもっちりとした米粉パンなど、食パンにこだわっている。併設されたカフェでは、有機栽培のコーヒーや雑穀ハンバーグなどと共に味わえる。

    あんこに「叶 匠壽庵」の和菓子に使う浅井大納言小豆を使用した「Bakery&Cafe野座」のあんぱん、大津市「大津市にある和菓子の名店『叶 匠壽庵』が作ったパン屋さんも人気がありますね。例えば、あんぱんには和菓子に使う浅井大納言小豆を使用しているそうです。
    和菓子職人とパン職人が手を組んだ『匠のあんぱん』はおすすめです」

    お店の2階はカフェでは、パンと共に、サイフォンで淹れたコーヒーが味わえる。のどかな里山な光景も楽しめるという。

    「他にも、良い店はまだまだたくさんあります」と広報担当者。紹介しきれないのが、いかにも残念といった様子だった。

    ところで、滋賀県民はなぜそんなにパンが好きなのですか? と聞いてみた。

    「えー、なぜでしょうね?」と、広報担当者。かなり困った様子だ。「強いて言えば、新しいものが好きだという県民性はあるかもしれませんね。それがパン好きにつながるかどうか、分かりませんが......」

    滋賀県は古来より交通の要衝として知られていた。陸上交通はもちろんだが、琵琶湖の水運も盛んだった。人や物資、情報の交流が盛んな土地柄と言える。

    伝統的な和食の文化を磨くと共に、新たな食文化の吸収にも熱心だったのだろうか。
    滋賀県民のパン好きには、そんな背景があるのかもしれない。......と、これはJタウンネット記者のかなり強引な推論だ。

    「滋賀県民のパン好きはなぜ?」、どなたかご教授いただけるとありがたい。

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    https://j-town.net/tokyo/gourmet/tanbouki/292499.html?p=all
    2019年8月 1日 06:00

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565647421/

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    1: 名無しの旅人 2019/08/06(火) 20:08:08.91 ID:vZgCHjOQ9
    阪神高速の泉大津PAにカプセルホテル 1泊3996円から 全国初
    毎日新聞 2019年8月6日 18時36分(最終更新 8月6日 18時37分)
    https://mainichi.jp/articles/20190806/k00/00m/040/216000c

    阪神高速道路は6日、大阪府泉大津市の泉大津パーキングエリア(PA)でカプセルホテルを17日に開業するのに先立ち、報道向けの内覧会を開いた。
    宿泊施設を備えた高速道路のPAやサービスエリアは既にあるが、カプセルホテルという形態は全国初という。

    12階建てのビルの11階にある展望スペースを改修した。
    男性用92室、女性用20室の計112室で、1泊3996円から。短時間の仮眠やシャワーのみの利用もできる。
    対象は高速道路の利用者に限り、長距離トラックの運転手や、近くにある関西空港に立ち寄る旅行者の利用を想定している。

    ◇ 泉大津PAで開業するカプセルホテル=6日午後、大阪府泉大津市
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565089688/

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