旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    近畿地方

    1: 名無しの旅人 2018/09/22(土) 07:50:34.47 ID:oAOzlBjDM
    京都「伏見稲荷!清水寺!金閣銀閣!」
    兵庫「姫路城!異人館街!城崎温泉!」
    奈良「東大寺!春日大社!法隆寺!」
    滋賀「彦根城!!」
    三重「伊勢神宮!長島温泉!鈴鹿!」

    近畿強スギでしょ…

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1537570234/

    【大阪「大阪城!USJ!道頓堀!」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/10/08(月) 16:20:28.77 ID:CAP_USER
    「うさみ亭マツバヤ」3代目主人の宇佐美芳宏さん(左)
    no title

    伝統のきつねうどん。シンプルながら店主の“こだわり”がつまった絶品だ
    no title

    夏にうれしい「冷やしきつね」。一段と甘い“あげ”が疲れを忘れさせてくれる
    no title


    うどん発祥の地は福岡という説があり“うどんの日”は7月2日だという。しかし、大阪人はそんなことに関心がなく!?むしろ、気になるのは「きつねうどん」のこと。大阪・南船場に発祥の店があると聞き、明治26年創業の老舗ののれんをくぐってみた。

    数あるうどんメニューのなかでも大阪人のソウルフードといっていい「きつねうどん」。そのルーツは、やはり大阪にあり、120年以上も南船場で営業してきた。店は「うさみ亭マツバヤ」。心斎橋筋から東へ1本目の丼池ストリート沿いにある。引き戸を開けて店内に入ると懐かしい昭和の香りがした。

    主人の宇佐美芳宏さん(73)は3代目。「きつねうどん」のいわれを聞くと、初代・要太郎さんが、修業していたすし店「たこ竹」から独立するにあたって、業種が重ならないようにうどん店「松葉家」をオープンしたのがそもそもの始まりだという。これが明治26年のことだった。

    「かけうどんに“添えもん”として、甘いおあげさんを出したそうです。すし職人ですから当然おいなりさんも作っていました」

    当初はおいなりさんからきつねを連想し、それをもじって「こんこんうどん」と呼んでいたという。ところが、せっかちな客があげをうどんに入れて食べるようになり、店側もこれに合わせて最初からうどんにあげを乗せるように。それと同時に「きつねうどん」として定着した。

    店は船場の問屋街にあるが、周囲はマンションやホテル、駐車場に変わった。
    「昔はすごい人通りで、1日200杯ほど出てました」。風景は変わったが味は変わらない。「きつねうどん」の値段も1杯580円と踏ん張っている。

    気になるあげは京都の錦市場、うどんは小麦の名産地と知られる筑後いずみから取り寄せている。味の決め手となるだしのベースは利尻昆布とかつお節は本節、ソウダ節、サバを使用。しょうゆは松江と竜野からと、とことんこだわっている。

    早速、きつねうどんをツルツルッといただき、勢い余って冷やしきつね(650円)も注文。見た目は濃い感じだが、どちらもいいだしが出ている。特に冷やしのきつねのあげは一段と甘く、たまっていた疲れを一瞬、忘れさせてくれた。

    おじやうどん(780円)も看板メニューのひとつだ。南部鉄器にご飯とうどん、それにかしわ、穴子、シイタケ、かまぼこ、きざみあげ、ネギ、しょうがなどを入れ、煮込んだもの。シラサエビとサワラの入った鍋焼き風の大阪うどん(1000円)も好評だ。

    「(明治)維新から150年ですから結構長いこと続いてます」と宇佐美さん。
    きつねうどんの聖地へは大阪メトロ・心斎橋駅から徒歩10分弱。大阪人もそうでない人も120年超えの伝統の味を試してみてはいかが。(デイリースポーツ特約記者・山本智行)

    デイリースポーツ 2018.10.08.
    https://www.daily.co.jp/society/life/2018/10/08/0011706220.shtml

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1538983228/

    【【大阪】なぜ「きつねうどん」という名前に? 大阪人のソウルフード発祥の店に聞く】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/09/22(土) 00:07:55.59 ID:9MfE6GSN0 BE:592048191-PLT(13345)
    神戸市は、三宮の再開発によって周辺の6つの駅をつなぐ動線を改善し、1つの駅のように利用しやすくするなどとした基本計画をまとめました。
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20180921/2020001818.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1537542475/

    【三宮・三ノ宮・神戸三宮 どいつもこいつもばらばらに配置されてて行き来しづらくてわけわからんよな 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/09/20(木) 12:10:17.52 ID:CAP_USER9
    快速復活が検討されている神戸市営地下鉄
    no title


    神戸市が、市西部と中心部の三宮や新神戸を結ぶ市営地下鉄西神・山手線で、平成7(1995)年の阪神大震災以降運行を取りやめていた快速電車の復活を検討していることが19日、分かった。待避駅の改修工事などに数百億円規模の投資が必要だが、将来的な阪急電鉄との相互直通運転を視野に入れている。

    同線は震災前の5年7月から午前10時~午後5時に限って快速電車を運行。
    西神中央駅から新幹線と接続する新神戸駅まで通常32分の所要時間を26分に短縮して結んでいた。しかし、普通を追い抜く待避駅が名谷しかなく、本数の多い朝夕のラッシュ時に運行できないことから、震災後に運行を停止した。

    市の案では、新たな待避駅を設けるために上沢など複数の駅施設を拡張。早ければ31年(2019)度にも沿線需要や工事費の本格調査を行い、5年後の実現を目指す。

    快速復活の先には、市営地下鉄と阪急神戸線の相互直通運転を見据えている。直通運転の計画は16年に国土交通省の審議会で答申されており、三宮付近で接続して西神中央駅から阪急梅田駅まで直通させる。

    市は巨額の費用負担を理由に当初は消極的だったが、26年から阪急側と実務者レベルでの意見交換を繰り返しており、29年10月の市長選で久元喜造市長が公約に盛り込んだことで協議が加速している。

    総事業費は1千億円超が見込まれ着工時期は未定だが、兵庫県の井戸敏三知事も県議会で「住民の利便性が向上し、定住人口の増加が期待できる」と述べて、支援する意向を示している。

    2018.9.20 07:20
    産経WEST
    https://www.sankei.com/west/news/180920/wst1809200007-n1.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1537413017/

    【【鉄道】神戸市地下鉄、震災以来の「快速」検討…阪急との乗り入れ視野 】の続きを読む

    このページのトップヘ