旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

いつもコメントありがとうございます  旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタ等をまとめたブログです。

    関西地方

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    1: 名無しの旅人 2021/06/26(土) 07:16:56.16 ID:pnW8YoKFM
    行ってみたけど普通やんけ

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1624659416/

    【ダウンタウン「俺らの地元尼崎はやばいとこでなぁw」】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2021/09/21(火) 20:14:30.23 ID:kJBVbaILd
    あとは何かみとけってのあるか?

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1632222870/

    【秋の京都に行こうと思う「銀閣寺」「祇園」「伏見」「嵐山」】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 21/05/23(日)23:48:29 ID:BQJr
    ※これなのに京都と比べて話題に上がるの1/10以下だよな
    人口は1/4なのに

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1621781309/

    【大津市「京都と言葉・文化・気候・経済圏ほとんど一緒です。文化財多いです」←これ】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2021/09/20(月) 15:12:52.62 ID:1YPio9HO9
    2021/9/20 12:00

    釣れたてのカツオを、小型無人機「ドローン」で漁港からレストランに直送する実証実験を、通信大手ソフトバンクが、「ケンケン鰹(かつお)」のブランドで知られる産地、和歌山県すさみ町で実施した。スマートフォンで注文すると、〝空飛ぶカツオ〟は15分ほどで到着。早速刺し身にしてふるまわれ、抜群の鮮度に感嘆の声が上がった。実用化に向けては法整備などの課題もあるが、関係者は「漁業の流通スタイルが変わる」と期待を寄せる。

    実証実験は、ドローン関連事業も手掛けるソフトバンクが、町などの協力を得て企画。カツオ漁船が戻る見老津(みろづ)漁港から東に約3キロ離れた道の駅「すさみ」のレストラン「すさみ夜市」へ、釣れたばかりのカツオの空輸を試みた。

    まずはレストランがスマートフォンを使い、キャッシュレス決済で注文。受注した見老津漁港側では、漁師らが漁船から水揚げしたばかりの重さ約3・5キロのカツオを箱詰めし、ドローンに搭載して飛ばした。

    ドローンは自動運行で、海岸沿いの高度70メートルのルートを時速30キロほどで飛行。無事、道の駅の敷地内の一角に到着した。カツオは早速レストランの料理人にさばかれ、刺し身として実証実験の参加者にふるまわれた。参加者は鮮度抜群のカツオに舌鼓を打った。

    元漁師という岩田勉(つとむ)町長(72)も立ち会い、「こんなに新鮮なカツオは、漁師でもなかなか食べられない。観光客もびっくりするはず」と太鼓判を押した。

    「足が早い」課題を解決
    町は、太平洋に面した紀伊半島南端に位置。古くから、小型漁船のさおから釣り糸で擬餌(ぎじ)針をたらし、船を走らせ餌が泳いでいるようにみせてカツオを1匹ずつ釣りあげる「ケンケン漁」で知られる。

    長文につき、後はソースで
    https://www.sankei.com/article/20210920-VXZR4VCZDJOZJB2WR37DCTYQJQ/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1632118372/

    【【和歌山】漁港から15分 「空飛ぶカツオ」ドローン直送】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2021/09/18(土) 23:10:35.11 ID:aoX218ZJ9
    叡山電鉄は18日、大雨による土砂崩れで列車を長期間運休している鞍馬線市原―鞍馬間について約1年2カ月ぶりに運転を再開した。鞍馬駅(京都市左京区)で記念式典を催し、同社関係者や地元住民が「地域の足」の再開を祝った。

    同区間は、昨年7月7日から8日の大雨で貴船口駅(同)近くの山の斜面が高さ約110メートル、幅約60メートルにわたって崩落。線路上に大量の倒木や土砂が流入し、高圧ケーブルなどの鉄道設備も損傷した。土砂撤去や設備の復旧が進み、京都府が担う治山工事にもめどが付いたため再開を決めた。

    約30人が出席した式典では、鞍馬小6年生2人が運転士らに花束を手渡した。出席者たちは叡電助役の合図で出発する出町柳行きの展望列車「きらら」を見送った。

    叡電の豊田秀明社長は「秋の観光シーズンに間に合ってよかった。多くの人をお出迎えし、地域の発展に貢献したい」と述べた。

    https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/641196

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1631974235/

    【【京都】叡山電鉄、1年2ヵ月ぶりに運転再開 市原-鞍馬間、住民ら喜び】の続きを読む

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