旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    東海地方

    1: 名無しの旅人 2019/04/25(木) 07:52:08.02 ID:jHayzOom9
    https://www.sankei.com/west/news/190425/wst1904250009-n1.html

    「鉄道むすめ・楚原れんげ」車両登場 三岐鉄道に会いに来て
    2019.4.25 07:23産経WEST

    三岐鉄道(三重県四日市市)は24日、現場で働く女性をモチーフにしたキャラクター「楚原(そはら)れんげ」のイラストをあしらった車両の運行を開始した。併せて等身大パネルやクリアファイルも作製してPRに力を入れる。同鉄道は「沿線はもちろん、全国的にも広く知ってもらって利用促進につながれば」と期待を寄せる。

    楚原れんげは、鉄道模型やフィギュアなどを製造販売するトミーテックが展開しているキャラクター「鉄道むすめ」の1人。同鉄道の女性職員の制服を人気イラストレーター、伊能津(いのう・しん)さんが忠実に再現した。

    名前は楚原駅(いなべ市)と蓮花寺駅(桑名市)にちなみ、勤務先は東員駅(東員町)-と廃線の危機にあった同鉄道北勢線を支援する沿線自治体を表現している。

    車両は4両編成。通常のイエローの車体のヘッドマークと車両側面にキャラクターが描かれ、北勢線(西桑名-阿下喜間)を走る。

    運行に先立ち等身大パネルを東員駅などの改札に設置したところ、問い合わせやホームページのアクセス数が増えたという。同社は、グッズ展開などを検討している。

    三岐鉄道北勢線の沿線自治体にゆかりのキャラクター「楚原れんげ」のイラストをあしらった車両と等身大パネル=東員町
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556146328/

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    1: 名無しの旅人 2019/04/22(月) 11:11:28.11 ID:szKdaTMv9
    「松坂屋名古屋店」(名古屋市中区)では、2019年4月24日(水)から5月6日(祝)まで「初夏の大北海道物産展」が開催される。
    そこで今回は、昨年の北海道地震の被災地食材を使った復興応援グルメや改元にちなんだ豪華海鮮など、北海道の魅力がつまったイチオシメニューをどーんと紹介!

    ■ 現地駐在バイヤー厳選のスペシャル商品!

    あの有名ドライビングガイドブックに掲載され、某番組でマツコ・デラックスも絶賛した人気ラーメン店から、
    自慢の一杯が名古屋に上陸!「利尻らーめん 味楽」の「スペシャル焼き醤油らーめん」(1140円 4月30日(祝)まで販売)は、醤油の香ばしさに食欲をそそられる一杯で、食べだせば箸が止まらない。
    また、北海道北部の離島からやってくる「ビストロヤ シーラカンス」は、北海道外初出店!「利尻産タコを使った海鮮入りオムライス」(1380円)の、ふわとろ卵とオリジナルソースの絶妙マッチングをこの機会にぜひとも味わっておきたい。

    ■ ついに迎える改元にちなんだ商品も登場!

    平成の最後に贅沢を!という人におすすめしたいのが、北海道の海の幸をふんだんに味わえる「鮨茶寮 四季彩」の「平成感謝の握り」(5400円 5月1日(祝)まで販売)。
    各日限定20人前なので、目をつけている人はお早めに。
    もう1つ見逃せないのが、31種類ものネタをこれでもかと敷き詰めた「汐音」の「31 種類のネタの豪華海鮮弁当」(3888円)。
    こちらは各日限定50折で用意されている。そして「鮨やまし田」からは、見た目の迫力が満点の「網走産イバラガニ!紅白縁起丼」(3240円)が登場!

    ■ 厚真町産・鵡川町産の食材を使った「元気です北海道」グルメにも注目!

    北海道胆振東部地震の被災地の食材を使用したグルメも登場。「じゃがいも HOUSE」の「厚真ポテトとエビ・チーズコロッケ」(450円)や、「レ・ディ・ローマ・プラス」のなんとも珍しい野菜のスイーツ「ジェラート(2種類)厚真産じゃがいも&えびすかぼちゃ」(500円)を食べて、北海道を盛り上げよう。

    ■ 食後にぴったりなベリースイーツが大集合!

    北海道仁木町産の有機フルーツを使用した「石屋製菓」の「ブルーベリーロールケーキ」(972円)は、ランチでおなかいっぱいでも別腹だ。
    また専門店こだわりのチーズケーキとともに味わえる「チーズケーキ専門店ボーノボーノ」の「シューソフト」(540円)は、甘酸っぱいベリーソースがいいアクセントでさっぱりおいしい。
    そしてビンに盛りつけられたおしゃれな見た目の「イチゴのジャーパフェ」(890円)は、数々の受賞歴を持つ実力派シェフが作り上げる「パティスリーブリスブリス」の期待のデザートだ。
    「平成」から「令和」への改元で例年以上に熱気の高まる今年のGWは、北海道物産展で北の味覚を食べつくそう。

    ■「初夏の大北海道物産展」 / 期間:2019年4月24日(水)~5月6日(祝) / 会場:松坂屋名古屋店 本館7階大催事場 / 住所:愛知県名古屋市中区栄3-16-1 / 時間:10:00~19:30(イートイン LO19:00) ※
    4月30日(祝)は~17:00、5月6日(祝)は~18:00(イートイン LO16:00) /

    http://news.livedoor.com/article/detail/16342721/
    2019年4月19日 19時45分 Walkerplus

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    https://hokkaido.dmdepart.jp/nagoya/
    HP

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555899088/

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    1: 名無しの旅人 2019/04/18(木) 07:05:11.34 ID:RodPmoGe9
    名古屋港水族館の特別展「寿司ネタ大集合~水族館が斬る!寿司のいろいろ~」が話題となっています。生きた魚たちを“寿司ネタ”として寿司のサンプルや調理動画と一緒に見せる展示に、SNSでは「サイコパスすれすれ」「食育にはよさそう」「クレイジーだ」などのコメントが飛び交い、Togetterに「まとめ」ができるほど注目を集めています。

    足を運んでみると、水槽の前に行列ができるほどの大人気。「おいしそ~」「ヤバい、グロい!」などの声があちこちであがります。お客に感想を求めると、「食べてみたい!でもちょっとかわいそうかも…?」(女子大生のグループ)「タカアシガニがおいしそうだった。食べたい!」(8歳・4歳の兄弟)「ユムシの軍艦巻きの調理の映像がグロすぎ…!」(20代のカップル)と皆、インパクトある展示に戸惑いつつも楽し気です。

    一部では、水槽で泳いでいる魚をその場でさばいて寿司にするとか、さらにはそれをお客が食べる、なんて誤解した情報もあるようですが、さすがにそんなスプラッターな演出はないのでご安心を。

    担当飼育員に聞く!大胆企画の狙いとは?

    命を大切に? それともおいしく食べたい? 鑑賞しながらもパラドックスに陥ってしまいそうなこの展示の狙いとは? 企画した名古屋港水族館飼育展示部の岡本仁さんにお聞きしました。

    ― 特別展の狙いは?

    岡本  「“食”は人間にとって直接的な欲求ですから、誰もが興味を抱くことができる。お客さんが興味が抱きやすいテーマとして、食べ物と生き物を結びつけた展示をしようと考えました」

    ― 「寿司ネタ」に特化したことで魚たちが食材であることがリアルに伝わります

    岡本  「寿司にスポットを当てたのは、日本人にはとてもなじみ深く、日本の食文化を象徴する食べ物という理由から。飼育員が寿司ネタとしての生物を水族館目線で紹介しています」

    ― 「かわいそう」という反応を示すお客さんはいませんか?

    岡本  「そういう感想ももちろんあるでしょうが、私たちは生物の命をいただいて命をつないでいるし、海の生き物たちも他の生き物の命を食べて命をつないでいる。最近は、魚を切り身の状態でしか見たことがないという子どもも多く、命をいただいているという実感を抱きにくい。生きている魚と、日ごろ食べている寿司を合わせて展示することで、大切な命をいただいていることを分かりやすく伝えられればと思っています」

    ― 特に力を入れた展示は?

    岡本  「『創作寿司 完全新作!水族館寿司』のコーナーです。世界最小のヒメイカや名古屋港に生息する外来種のイッカククモガニやチチュウカイミドリガニなど、本当の寿司屋にはない水族館ならではのネタを使った寿司を創作しました。我々飼育員が実際に調理したメイキング映像をモニターで放映もしています」

    ― 飼育員の皆さんが、これらの生き物で本当に寿司を作ったということですか?

    岡本  「はい。すべて試食もしています」

    ― おいしかったネタは?

    岡本  「一番おいしかったのはユムシです。ゴカイやミミズに近い生き物で、日本では釣りエサとしてしかほぼ流通していないんですが、韓国などでは食用にもされています。臭みがまったくなく、赤貝から貝特有の臭みを取ったような感じ。見た目のグロテスクさに反して上品な味わいでした(笑)」

    以下ソース先で

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    4/17(水) 12:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/otaketoshiyuki/20190417-00122351/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555538711/

    【水槽の前に行列…名古屋港水族館の「寿司ネタ大集合」展がシュールすぎると話題 飼育員「一番おいしかったのはユムシ」】の続きを読む

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