旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    甲信地方

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    1: 名無しの旅人 2019/10/19(土) 18:55:14.86 ID:TmAQvDUP0
    そこそこ田舎でありながら東京の隣で都会へのアクセスも良し、富士Q、富士山もあり果物が美味しい

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1571478914/

    【「山梨県」という攻守最強の都道府県www】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/01/03(木)21:59:02 ID:JYo
    なんかある?

    引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1546520342/

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    1: 名無しの旅人 2019/08/04(日) 15:13:02.96 ID:yqoSQdcs9
    長野県飯田市にある1947年(昭和22年)創業の別所製菓は先日、新商品「夜の最中(さいちゅう)焼肉モナカ」を開発した。

    ほのかなマトン風味の「焼肉モナカ」
    「焼肉モナカ」は、人口1万人あたりの焼肉店舗数が全国の市の中で最も多い日本一の焼肉の町・飯田市の焼き肉文化と半生菓子のもなかを掛け合わせた商品。

    もなかの皮に、辛みそをベースにマトンのエキスを練り混ぜた、ほのかなマトン風味のあんを自分で挟んで食べる。

    もなかの皮は羊の形2種類(通常の色と竹炭を練りこんだ黒色)と、文字が印字された長方形3種類(南信州、マトン、焼肉の文字)の計5種類。価格は1個250円、5個入1000円(共に税抜)だ。

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    8年後のリニア開通を見据えて開発
    “もなか”と“焼肉”という、一見かけ離れた食べ物を組み合わせた商品はどのように生まれたのか?

    別所製菓の別所貴良専務取締役に話を聞いた。

    --焼肉モナカが誕生した経緯を教えてください。

    地元の経営者で組織した異業種団体・地場産マネージメント倶楽部の30周年記念事業で開発した最中(もなか)の試作品をもとに商品化しました。

    8年後に開通するリニア中央新幹線開業を見据え、地域資源を使った新たな名物を作ろうと、菓子とは縁のない異業種会員の自由な発想から、飯田が誇る「焼肉文化」と「半生菓子」が融合した商品として焼肉モナカを完成させました。

    半生菓子とは、もなか・大福・どらやき・寒天ゼリーなど、水分量5%~30%の日持ちのするお菓子。飯田・下伊那地域は半生菓子の製造が盛んで、全国シェアの4割を生産。近年では海外への輸出も増えているという。

    --様々な肉がある中で、なぜマトン(羊肉)を選んだのですか?

    飯田の焼肉は牛肉や豚肉のほか、モツなどの内臓を食べる文化も発達しており、他の地域に比べ種類も多彩です。

    中でも飯田地域の焼肉といえば昔からマトン(羊肉)を食べることが多く、「飯田焼肉」の象徴だったことからマトンを選びました。

    --開発にあたって、こだわった点は?

    半生菓子など、最中に馴染みがなかった人たちや若年層にもアピールでき、思わず手にとってみたくなる商品づくりをテーマに開発しました。

    餡は地元の歴史ある味噌製造会社・マルマンの飯田辛みそ(焼肉を食べる際に使う味噌)を白あんに練り込み、ほのかにマトンの風味を加えたことで焼肉をイメージしたピリ辛餡。

    最中の皮は、羊型で焦がし色とサフォーク種を意識した黒色の羊の2種類に加え、詰め合わせには焼肉や地元をPRする文字入り特製最中皮を使用しており、飯田焼肉の要素を盛り込んだ内容になっています。

    パッケージは七輪からかわいい羊が顔を覗かせ、焼肉モナカのネーミングに引き寄せられた人が手にとってみたくなるよう工夫したデザインになっています。

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    https://news.livedoor.com/article/detail/16878459/
    2019年8月4日 1時0分 IRORIO

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1564899182/

    【【長野】「焼肉モナカ」が爆誕!日本一の焼肉の街で頑張る製菓会社の熱意 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/07/14(日) 01:47:45.84 ID:BfBdp+uV9
    インパクト「バッタ飴」 諏訪湖畔売店、観光客に人気

    べっこうあめの中にイナゴの甘露煮を入れた「バッタ飴」べっこうあめの中にイナゴの甘露煮を入れた「バッタ飴」
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    諏訪市の諏訪湖畔にある諏訪湖観光汽船の売店が、べっこうあめの中にイナゴの甘露煮を入れた「バッタ飴(あめ)」を販売している。
    「見た目にインパクトがある」と観光客に人気だ。

    以前からイナゴをトッピングしたソフトクリームや、イナゴを具にしたおやきを販売。
    観光客の「土産で持ち帰れる商品が欲しい」との声に応えて新商品を開発した。
    市内の食品製造会社「中央食品工業」に製造を依頼し、六角形のべっこうあめの中にイナゴを1~2匹ずつ入れた。

    「まとめ買いする客もおり、品切れになることもある」と担当者。
    価格は4個入り550円(税込み)。

    信毎web (7月13日)
    https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190713/KT190712ZZI000003000.php

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563036465/

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    1: 名無しの旅人 2019/06/10(月) 16:25:59.51 ID:f/gyhjMq9
    富士山の山梨県側の麓と5合目を結ぶ「富士山登山鉄道」構想が再び動き出した。

    1月の知事選で初当選した長崎幸太郎知事の「検討する」という公約を受けて、県は有識者による勉強会を開き、6月補正予算案に基本構想策定費として約4175万円を盛り込んだ。
    2年後をめどに基本構想をまとめる方針だ。

    戦前から構想

    富士山を鉄道で登るという構想は戦前からあり、山腹に穴を開けてケーブルカーを通す「モグラ鉄道」などが考えられた。
    戦後の昭和38年には富士急行が5合目から山頂までの地下ケーブルカー建設を国に申請し、取り下げている。

    また、平成27年には富士急などの企業や観光協会、自治体でつくる富士五湖観光連盟の検討会が、富士河口湖町と5合目をつなぐ有料道路「富士スバルライン」に線路を敷くという案を提言した。
    ただ、常に「霊峰」の開発に対する反対論があった。

    関係者によると、今回の構想検討は首相官邸筋から長崎氏に依頼があったという。

    5月22日に東京都内で開かれた勉強会には、青柳正規元文化庁長官、岩村敬元国土交通事務次官、山東昭子元参院副議長、
    島田晴雄首都大学東京理事長や、喜勢陽一JR東日本常務の代理ら政財界やマスコミなど各界の有識者が出席した。

    県は勉強会を検討会に格上げし、参院選後なるべく早い時期に初会合を開きたい考えだ。

    事業主体は民間

    建設には数百億円とも2000億円ともいわれる多大な費用がかかる。
    担当の藤巻美文知事政策補佐官は「県の仕事は知事の公約である『構想の検討』。
    県営鉄道になることはあり得ない。後は民間がやること」と説明する。

    事業主体については地元関係者らの間で憶測を呼んでいる。
    富士山登山鉄道は富士急が積極的な構想と受け止められてきたが、富士急のオーナー一族である堀内家とかつて選挙で争ってきた長崎氏が今は推進しているからだ。

    県幹部は「特定の企業が事業にどう関与するかという問題ではない。オールジャパン、そして世界の企業が入る壮大な事業になるだろう」と話す。

    構想が固まっても、ヘアピンカーブや急勾配を鉄道が走れるのかという技術的な問題や、世界遺産である富士山を開発することがどこまで許されるのかという課題がある。

    勉強会で日枝久フジサンケイグループ代表は、天皇陛下が皇太子時代に登山専門誌に書かれた次の一節を紹介した。

    「富士山の自然が守られ、今後何世代にもわたり、人々が富士山の美しさを享受できるよう心から願わずにはいられない」

    自然を守ることを大前提に富士山の恩恵を受ける。それが勉強会メンバーの共通認識だ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16595810/
    2019年6月10日 12時56分 産経新聞

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560151559/

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