旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    甲信地方

    1: 名無しの旅人 2019/03/22(金) 04:58:31.97 ID:3s/KQT/R9
    2019年3月21日 11時30分 ファッションプレス
    http://news.livedoor.com/article/detail/16194196/
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    富士急ハイランドが、 暗闇の恐怖を体感するダークライドアトラクション「無限廃坑(むげんはいこう)」を2019年3月23日(土)にオープンする。

    「無限廃坑」の舞台となるのは、深い闇がどこまでも続く“いわくつきの廃坑”。遠い昔、この地一帯を武田信玄が治めていた時代に掘られたというこの廃坑は、信玄の埋蔵金を狙う盗掘者たちによって数々の凄惨な事件が勃発。その為、長い間封鎖されていたと伝えられている。

    体験者がこの不気味な廃坑を進んでいくためには、古びたトロッコに乗らなければならない。そしてヘッドホンを着け、両腕を拘束され身動きの取れない状態で、怨念渦巻く廃坑の奥深くへと送られていく。一寸先も見えない暗闇の奥に、体験者を待ち構えるものとは…。

    なおトロッコには、アトラクションとしては世界初となる“自走式ロボットライド”を活用。また暗闇による恐怖心を最大限引き出すため、坑道内には五感に訴えかける30種類以上のギミックを仕掛けている。ヘッドホンによる“3Dサウンド演出”は、体験者の意識を闇の廃坑内へと引きずり込んでいく。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553198311/

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    1: 名無しの旅人 2019/03/07(木) 13:30:22.15 ID:PkHdtfXY9
    山梨、静岡両県などでつくる「富士山世界文化遺産協議会」の作業部会は7日までに、富士山の入山料徴収対象を拡大することを決めた。これまでの「5合目から山頂を目指す登山者」から「5合目から先に立ち入る来訪者」に広げる。5合目以降に設ける「基準点」を通過するハイキング客や観光客も対象に加えることで、徴収額を向上させる狙い。

    19日に開かれる同協議会で正式に承認されれば今夏から実施する。

    1人当たり原則千円で支払いは任意という点は当面維持。世界遺産に登録された2014年以降の新規事業などに限定していた使途も拡充するという。

    https://www.daily.co.jp/society/national/2019/03/07/0012124677.shtml

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551933022/

    【富士山、入山料徴収対象を拡大 登山者だけでなく立ち寄った観光客からも徴収】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/01/26(土) 08:54:36.08 ID:cfd8i4C09
    名物のうなぎ 小学校の給食に
    01月26日 08時40分 NHK
    https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20190126/0024555.html

    脂がのっておいしいといわれる冬場のうなぎを味わってもらおうと、うなぎ料理が名物の長野県岡谷市にある小学校で、「うなぎ給食」がふるまわれました。

    岡谷市の「うなぎ給食」は、毎年、この時期に市内の小中学校や保育園で出され、このうち長地小学校では25日、市内3つのうなぎ料理店のかば焼きを使った「ひつまぶし」が提供されました。
    2年生の教室では、子どもたちが柔らかく焼かれたうなぎと、タレがしみこんだご飯を「おいしい」などと言いながら味わっていました。

    天竜川に流れる諏訪湖に面する岡谷市では、古くからうなぎ料理が盛んに食べられていて、市内のうなぎ料理店などが、脂ののった冬場のうなぎに親しんでもらおうと、この時期にうなぎを食べる習慣を広めようと活動しています。
    給食を食べた女子児童は、「冬に食べるうなぎもおいしいです」と話していました。

    また男子児童は、「外は寒いけれど、うなぎを食べると暖かくなります」と話していました。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1548460476/

    【名物のウナギを小学校の給食に 女子児童「冬に食べるうなぎもおいしい」 長野・岡谷市】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/01/20(日) 22:29:07.27 ID:N2chWH8E9
    はらはらと舞い落ちる雪の中、温泉につかるお猿さん――。そんな愛らしい姿を一目見ようと、長野県山ノ内町の地獄谷野猿公苑に大勢の観光客が詰めかけている。

    標高850メートルに位置する同公苑には約160匹の野生のニホンザルがおり、寒さが厳しくなると、温泉に入ることで知られる。「スノーモンキー」として海外でも有名で、雪の山道を約2キロ歩いてたどり着く難所にもかかわらず、外国人観光客も多い。

    気持ち良さそうに目を閉じて、湯の中で手足を伸ばす親ザル。その周りを雪まみれになって駆け回る子ザル。訪れた人たちは、この季節だけの特別な一枚を狙い、盛んにカメラを向けていた。

    雪山歩き2キロ「スノーモンキー」訪日客に人気
    2019年1月18日 16時51分
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190118-OYT1T50058.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547990947/

    【【長野】雪山歩き2キロ「スノーモンキー」が訪日客に人気 地獄谷野猿公苑 】の続きを読む

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