旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    甲信地方

    1: 名無しの旅人 2019/07/14(日) 01:47:45.84 ID:BfBdp+uV9
    インパクト「バッタ飴」 諏訪湖畔売店、観光客に人気

    べっこうあめの中にイナゴの甘露煮を入れた「バッタ飴」べっこうあめの中にイナゴの甘露煮を入れた「バッタ飴」
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    諏訪市の諏訪湖畔にある諏訪湖観光汽船の売店が、べっこうあめの中にイナゴの甘露煮を入れた「バッタ飴(あめ)」を販売している。
    「見た目にインパクトがある」と観光客に人気だ。

    以前からイナゴをトッピングしたソフトクリームや、イナゴを具にしたおやきを販売。
    観光客の「土産で持ち帰れる商品が欲しい」との声に応えて新商品を開発した。
    市内の食品製造会社「中央食品工業」に製造を依頼し、六角形のべっこうあめの中にイナゴを1~2匹ずつ入れた。

    「まとめ買いする客もおり、品切れになることもある」と担当者。
    価格は4個入り550円(税込み)。

    信毎web (7月13日)
    https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190713/KT190712ZZI000003000.php

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563036465/

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    1: 名無しの旅人 2019/06/10(月) 16:25:59.51 ID:f/gyhjMq9
    富士山の山梨県側の麓と5合目を結ぶ「富士山登山鉄道」構想が再び動き出した。

    1月の知事選で初当選した長崎幸太郎知事の「検討する」という公約を受けて、県は有識者による勉強会を開き、6月補正予算案に基本構想策定費として約4175万円を盛り込んだ。
    2年後をめどに基本構想をまとめる方針だ。

    戦前から構想

    富士山を鉄道で登るという構想は戦前からあり、山腹に穴を開けてケーブルカーを通す「モグラ鉄道」などが考えられた。
    戦後の昭和38年には富士急行が5合目から山頂までの地下ケーブルカー建設を国に申請し、取り下げている。

    また、平成27年には富士急などの企業や観光協会、自治体でつくる富士五湖観光連盟の検討会が、富士河口湖町と5合目をつなぐ有料道路「富士スバルライン」に線路を敷くという案を提言した。
    ただ、常に「霊峰」の開発に対する反対論があった。

    関係者によると、今回の構想検討は首相官邸筋から長崎氏に依頼があったという。

    5月22日に東京都内で開かれた勉強会には、青柳正規元文化庁長官、岩村敬元国土交通事務次官、山東昭子元参院副議長、
    島田晴雄首都大学東京理事長や、喜勢陽一JR東日本常務の代理ら政財界やマスコミなど各界の有識者が出席した。

    県は勉強会を検討会に格上げし、参院選後なるべく早い時期に初会合を開きたい考えだ。

    事業主体は民間

    建設には数百億円とも2000億円ともいわれる多大な費用がかかる。
    担当の藤巻美文知事政策補佐官は「県の仕事は知事の公約である『構想の検討』。
    県営鉄道になることはあり得ない。後は民間がやること」と説明する。

    事業主体については地元関係者らの間で憶測を呼んでいる。
    富士山登山鉄道は富士急が積極的な構想と受け止められてきたが、富士急のオーナー一族である堀内家とかつて選挙で争ってきた長崎氏が今は推進しているからだ。

    県幹部は「特定の企業が事業にどう関与するかという問題ではない。オールジャパン、そして世界の企業が入る壮大な事業になるだろう」と話す。

    構想が固まっても、ヘアピンカーブや急勾配を鉄道が走れるのかという技術的な問題や、世界遺産である富士山を開発することがどこまで許されるのかという課題がある。

    勉強会で日枝久フジサンケイグループ代表は、天皇陛下が皇太子時代に登山専門誌に書かれた次の一節を紹介した。

    「富士山の自然が守られ、今後何世代にもわたり、人々が富士山の美しさを享受できるよう心から願わずにはいられない」

    自然を守ることを大前提に富士山の恩恵を受ける。それが勉強会メンバーの共通認識だ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16595810/
    2019年6月10日 12時56分 産経新聞

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560151559/

    【【鉄道】「富士山登山鉄道」構想がいよいよ発車】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/26(日) 20:06:52.65 ID:Yqgnu7+Qd
    長野県民「ここで鯖缶をひとつまみ…w」

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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558868812/

    【ワイ「よし!この味噌汁も形になってきたな!」長野県民「んほぉ~この味噌汁たまんねぇ~」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/17(金) 10:41:17.22 ID:2QvoFjLo9
    “JRダイヤ改定で影響”特急の増便など要望 山梨

    山梨県の知事らが、JRのダイヤ改定で特急「あずさ」の停車駅が減ったり回数券が廃止されたりしたことで、県内に大きな影響が出ているとして、JR東日本に対し、特急の増便などを要望しました。

    JR東日本は、ことし3月のダイヤ改定で特急「あずさ」の停車駅を見直し、山梨県東部の中央本線の3つの駅に止まらなくなりました。

    これにより、県民の生活や観光産業に大きな影響が出ているとして、山梨県の長崎知事や地元の市長などおよそ40人が、16日、東京・渋谷区のJR東日本本社を訪れ、西野史尚副社長に対し要望書を手渡しました。

    要望書では、「あずさ」が止まらなくなった時間帯に別の特急を運行させることなどや、早朝の列車を増やし都心へのアクセスを向上させること、廃止された回数券に代わる新しいサービスの創設などを求めています。

    西野副社長は「どうすれば要望を実現できるのか、山梨県とコミュニケーションを取りながら研究したい」と応じたということです。

    長崎知事は「決して対立するわけではなく、お互い知恵を絞りながら答えを見つけていきたい。利便性の回復、向上の取り組みを続けたい」と話していました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190517/k10011918831000.html
    2019年5月17日 7時21分  NHK

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558057277/

    【【山梨】「あずさ」の停車駅減や回数券廃止で県内に大きな影響 JR東日本に対し特急の増便などを要望】の続きを読む

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