旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタをまとめたブログです。

    北陸地方

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    1: 名無しの旅人 19/11/26(火)21:04:12 ID:0Aj
    能登なんだよなぁ…

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1574769852/

    【ワイ「石川県出身です」敵「金沢いいよね!兼六園とか21世紀美術館とか…」←これ】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/01/22(水) 00:37:12.13 ID:Wl5Cwo2j0
    新幹線で東京から2時間
    今年は雪が全く積もらない
    路面電車が有能
    駅が綺麗
    景観が綺麗
    飯がうまい
    女の子のレベルが高い

    転勤先としてここより有能な街ある?

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1579621032/

    【「富山」とかいう地味に最強の都道府県】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/03/08(日) 22:33:44.25 ID:0EBVkUV49
    まるで高級料亭のような観光列車が、石川県内を走っていることをご存じだろうか。

    金沢駅から和倉温泉駅の間を運行するその列車の名は、「花嫁のれん」。

    結婚する娘の幸せを願って、色鮮やかな暖簾をもたせるという北陸の風習「花嫁のれん」から名付けられている(運行会社のIRいしかわ鉄道公式サイトより)。

    石川県の伝統工芸品・輪島塗のような赤い色が、外装にも内装にもふんだんに用いられた花嫁のれん号。その上に色とりどりの花や紅葉、ちょうちょが描かれていて華やかだ。

    座席の前には「桜梅の間」とまるで料亭や旅館のような札が掛けられていて、電車の中とは思えない。

    こちらの写真を投稿したのは、ツイッターユーザーのとさろく(@ef651036jrf)さん。花嫁のれん号に乗車し、

    「これが列車なの凄すぎるでしょ。高級料亭ちゃうぞこれ」
    「マジで観光列車の中でも別格やぞ、乗ろう!」
    と感想を呟いている。

    「高級料亭みたいな金沢~和倉温泉の観光列車、花嫁のれん号。マジで観光列車の中でも別格やぞ、乗ろう!」

    ■車内の隅々まで和風

    とさろくさんに、「花嫁のれん」のどんなところに魅力を感じたのか聞くと、

    「まず、車内に最近の観光列車にありがちな『とりあえず木で暖かみを出す』というようなテーマのマンネリ化が無いんですよね。花嫁のれんは金沢の特徴である加賀友禅などの優美さの雰囲気を車両全体で出すことに強いこだわりを持っていると感じました」

    との答え。

    JRおでかけネットの「花嫁のれん」紹介ページによると、この車両のコンセプトは「和と美のおもてなし」。輪島塗や加賀友禅、金沢の金箔など石川県の工芸品の魅力を味わえる装飾が施されている。

    「花嫁のれん」は2両編成で、とさろくさんが乗った1号車には8つの半個室がある。

    「桜梅の間」「撫子の間」「扇絵の間」......といったように名前がついていて、各部屋の壁にはそれぞれ異なる友禅のデザインがあしらわれているという。違う席に乗れば、全く違う旅情が味わえそうだ。

    花嫁のれん号の「和」へのこだわりは客席だけではない。「車内の隅々までこだわっている点もよいと感じた所でした」ととさろくさん。

    例えば、軽食の提供や車内販売を行うアテンダントが和装だったり、和服を着た男女のアイコンがトイレの案内に使われていたりする。

    また、とさろくさんが「高級料亭みたい」と感じた理由は、列車のデザインだけでなく、中でのおもてなしの細やかさにもあるようだ。

    「車内で軽食を食べられるのですが、配膳の方法とタイミングが心地よいものでした。それに加えてだいたいの傾向を熟知されているのか、ちょうど食べ終わり一息つき終わった時に弁当ガラの回収が来ます。驚く程にタイミングが完璧でした」(とさろくさん)

    華やかな車内に丁寧なおもてなし。花嫁のれん号に乗れば、時代劇に出てくるお姫様のような気分を味わえるかもしれない。石川県に行くときには、ぜひこの列車に乗って旅をしてみたいものだ。

    2020年3月8日 20時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/17933726/

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1583674424/

    【【鉄道】これが本当に電車なの? 石川県を走る「花嫁のれん号」はまるで高級料亭】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/02/29(土) 20:25:57.34 ID:+xUNM38m9
    福井県若狭町内のラーメン店が開発した、福井梅の果肉やエキスを取り入れた新商品「梅らーめん」がこのほど、全国のウメを使った新商品審査会で最高賞を受賞した。
    梅を練り込んだ赤色の中太麺と酸味の効いたスープが地元でも人気を呼んでおり、
    開発者の中西佑介さん(34)=同町=は「受賞を弾みに、福井梅と若狭町をもっとPRしていきたい」と話している。

    種が小さく実が肉厚な品種「紅映(べにさし)」の果肉やエキスを使用して、もちもちとした食感の麺と塩味のスープを仕上げた。「ほどよい梅の酸味で脂っこくなく、あっさりとした味わいに仕上がった」(中西さん)という自信作。

    「幼い頃から身近にある梅を使って、地域の活性化に貢献したいと考えていた」という中西さんは、昨年7月に商品開発を始め、約4カ月間試行錯誤。梅の風味や麺の固さ、塩味とのバランスなどを調整し続け、昨年11月から自身のラーメン店「麺屋銀河」(同町南前川)で提供を始めた。

    最高賞である特別金賞を受賞したコンペは、全国の13の梅産地でつくる「全国梅サミット協議会」が主催。2月7~8日に静岡県で開かれ、12品の応募の中で最高賞を獲得した。

    28日には同町リブラ若狭で、森下裕町長が中西さんに特別金賞認定証を伝達。森下町長は「梅の風味とほどよい塩加減で食べやすく、(自治体の首長で行った)審査で好評だった。町の新たな名物となるよう町と連携して取り組んでいこう」と呼び掛けた。

    中西さんは「地元の人が福井梅のおいしさを再確認する機会にもなっているようでうれしい。受賞を弾みに、今後さらにPRしていきたい」と意気込みを示した。

    梅らーめんは税込み千円。麺とスープの販売も行っている。問い合わせは麺屋銀河

    2020年2月29日 午前11時30分
    https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1038705

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1582975557/

    【【グルメ】ほどよい酸味、福井梅入りラーメン「梅らーめん」全国審査会で最高賞】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/02/08(土) 06:25:24.06 ID:Ru7Aq7ft0
    教えてけろ

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1581110724/

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