旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

いつもコメントありがとうございます  旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタをまとめたブログです。

    関東地方

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    1: 名無しの旅人 2020/04/30(木) 01:58:31.013 ID:LQf64U5h0
    都会 桜木町
    古 鎌倉
    田舎 愛甲郡
    海 江ノ島 藤沢
    温泉 箱根
    スラム 川崎 町田


    神奈川県で全部揃う

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1588179511/

    【「神奈川県」って縮小版日本って感じするよな】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/02/21(金) 02:19:15.09 ID:2yq3gvYz0
    ワイ「県内総生産も上回ってるし当たり前だっぺ」


       県内総生産    ひとりあたり

    茨城県 11.61兆円 399.74万円
    京都府 10.05兆円 385.94万円


    京都民「...」

    何も言えなくなってて草

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1582219155/

    【京都民「どこ出身なん?」ワイ「茨城県!!」京都民「都会やなあ」】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/06/26(金) 15:29:46.69 ID:3twKdhny9
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200626-00000023-ann-soci

    東京・千代田区神保町の老舗洋食店が26日、60年の歴史に幕を下ろします。長年、愛された味を求めて開店前から多くのファンが詰め掛けています。

    1960年、南山茂さん(90)が生み出した黒いルーが特徴のカツカレーは「神保町の顔」とも呼ばれ、多くのファンに愛されてきました。
     
    オープン当初から通う客:「神保町のふるさとの味」
     
    30年前から通う客:「色んな昔のことが思い出されて懐かしさもあるし、変わらない味もある」
     
    店は創業60年という節目を迎えたことや店舗が入るビルの老朽化もあって閉店を決意しました。
     
    キッチン南海・南山茂さん:「自分が好きなカレーを作っていたら、お客さんにうけたということなんですよ。60年もやったんですから、もう大満足ですよ」
     
    黒いカレーは南山さんの弟子が引き継いでいくということです。近く、神保町で新しい店がオープンする予定です。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1593152986/

    【【洋食】黒いカツカレーは神保町の顔。老舗洋食店「キッチン南海」が60年の歴史に幕。長年愛された味を求め多くの客が詰めかける】の続きを読む

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    Jumangoku-Manju_01

    1: 名無しの旅人 2020/04/07(火) 16:45:18.42 ID:GotDQ/D50
    十万石まんじゅう

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1586245518/

    【埼玉県民「うまいぞ、食え」←渡してきそうなモノ】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/06/25(木) 15:17:35.16 ID:SyEIQu1i9
    様々な個性が入り乱れ、独自の文化を形成している下北沢の街。その魅力は海外でも知られていて、世界100以上の国で展開されている『Time Out』の「世界で最もクールな街50」で第2位に選ばれています。しかし狭い路地が複雑に絡み合い、線路で4つのエリアに分断されていた街は、防災力や回遊性が著しく低く、早急に改善を求める声もありました。それが小田急駅の地下化により、大きく進行しようとしてます。

    小田急の新駅舎には複合商業施設「シモキタエキウエ」がオープン。飲食、雑貨、ファッションなど、16店舗が誕生しました。駅東口では複合商業施設「シモキタフロント」がオープン。飲食店やライブハウスなど12店舗が入居したほか、世田谷区がバスロータリーなどを整備する予定です。

    さらに、地下化によって生まれた「東北沢」~「世田谷代田」の線路跡地には10以上の施設が造られる予定で、なかでも注目を集めているのが温泉旅館「由縁別邸 代田」。箱根の源泉を運ぶ、本格的な宿泊施設になるのだとか。

    多様な価値観が入り乱れ、それが街の魅力になっている下北沢ですが、今回の再開発のインパクトはかなり大きなものです。住民の意向も重視して進められているので、ほかエリアでよくあるような画一的な開発にはならず、あくまでも街の文化を守りつつ、進化するものになると考えられます。

    全文はソース元で
    6/25(木) 11:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/98a9c17a6d34d19057655f9853301afbbebeb0fc

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1593065855/

    【【東京】世界2位になっていた…!再開発進む「下北沢」街はどうなる?】の続きを読む

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