旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

いつもコメントありがとうございます  旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタ等をまとめたブログです。

    関東地方

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    1: 名無しの旅人 2022/08/21(日) 03:20:39.95 ID:dajB+WNH9
    上毛新聞

    雪の妖精とも呼ばれる鳥「シマエナガ」をかたどった和菓子を、群馬県桐生市の老舗が売り出して人気だ。ぽてっとしたシルエットや、つぶらな瞳といった特徴を捉え、SNSで「食べるのがもったいない」「かわいすぎて食べられない」と話題に。全国から注文が寄せられ、店は「若い人たちにも和菓子のおいしさや楽しさが伝わればうれしい」と反響を喜んでいる。

    シマエナガは主に北海道で生息する小型の鳥。ふわふわした羽毛に覆われた愛らしい姿から雪の妖精とも呼ばれ、写真集や関連グッズが相次いで発売されている。

    人気にあやかり、練り切りと呼ばれる和菓子にしたのは桐生市中心街で大正時代から続く「舟定」。4代目の東山迅児さん(52)が、シマエナガ好きの長女から勧められて商品化した。

    写真を見ながら試作したものの、当初は特徴を捉えるのに苦労したという。特に輪郭が難しく、「30個ほど試作し、真ん丸ではなくおにぎりみたいな形にたどり着いた」。体は白あん、くちばしや尾はこしあん、目は黒ごま。ピンクの頬や、羽の色のグラデーションなど細部にもこだわっている。滑らかな口当たりと優しい甘さが特徴だ。

    続きと画像は↓
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jomo/region/jomo-20220819201930

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1661019639/

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    1: 名無しの旅人 2022/08/18(木) 17:41:07.68 ID:uXtOSIlH9
    東京都が、都民を対象に、都内を旅行する際の費用を補助するキャンペーン「もっとTokyo」、いわゆる「都民割」について、9月1日から再開されることが分かった。新型コロナウイルス対策を話し合う専門家会議の後、小池知事が、記者会見で明らかにした。

    「都民割」をめぐっては、お盆休みが明けた、今月22日に再開される方向で検討されていた。しかし、感染者数の”高止まり”が続いているため、再開時期を遅らせたものとみられる。今回の対象期間は、9月1日~30日。

    都民割は、都民が都内を旅行する際、宿泊の場合、6000円以上で1人1泊5000円を助成するもので、3000円以上の日帰り旅行については、1回2500円が助成される。2020年10月にスタートしたが、感染拡大に伴い、直後に中断を余儀なくされた。第6波が収束し、感染者数が減少したため、今年6月10日~7月31日まで試験的に実施され、その後の再開時期が決まっていなかった。
    FNN

    https://news.yahoo.co.jp/articles/940454472cebab004274c5b17cb09672fe2e15e7

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1660812067/

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    1: 名無しの旅人 2022/08/14(日) 09:48:09.39 ID:D2G9oNb59
    ※東京新聞

    佐野の郷土食「いもフライ」 ミニストップ、17日から全国で販売
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/195799

    2022年8月14日 07時52分

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    17日から全国のミニストップで販売される「得とくパック黒から・いもセット」(佐野市提供)

    栃木県佐野市のご当地グルメ「いもフライ」が十七日からコンビニエンスストア「ミニストップ」(本社・千葉市)の全国約二千店舗で販売される。昨秋から今冬にかけて同社が全国展開した「佐野黒から揚げ」が好評で、コラボレーション企画第二弾が実現した。金子裕市長は「いもフライが全国から親しまれ、愛される商品になることを願う」と話す。

    いもフライは、蒸したジャガイモを串に刺して衣をつけて揚げ、地元産ソースをかけた佐野市のソウルフード。戦後の貧しい時代、行商人がリヤカーをひいて販売したのが始まりとされる。

    ミニストップでは「いもフライ(五個)」を百六十円で販売。「佐野黒から揚げ(四個)」(二百二十円)と両方が入った「得とくパック黒から・いもセット」(三百六十八円)も用意する。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1660438089/

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    1: 名無しの旅人 2022/08/12(金) 20:15:36.71 ID:QlJKukcL9
    斉藤辰洋さんは経営する中古タイヤ店の従業員と同じほどの人手を自動販売機にあてている/Dean Irvine

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    CNN) 街角に設置された自動販売機の国民1人当たりの台数が、世界のどこよりも多い国、日本。神奈川県相模原市には、昭和の自販機を70台も集めた新名所がある。

    同市の小田急相模大野駅からバスで30分。斉藤辰洋さん(50)が経営する中古タイヤ店の裏が、その名所だ。

    ほこりっぽい駐車場の隣に屋根付きの歩道が2本設けられ、1970~80年代の自販機がずらりと並んでいる。当時の菓子が出てくるタイプなどが人気だが、ほかにもレトロなおもちゃやカメラ用フィルム、ゲーム機などが郷愁を誘う。

    特に毎週末、多くの人が集まるのは、ホットスナックの自販機だ。できたてのハンバーガーは280円、やけどしそうなほど熱いチャーシューめんも25秒で出来上がり、たったの400円。日本人好みのカレーライスや「アメリカンポップコーン」、ガラスボトルのコカ・コーラも出てくる。

    売られている食べ物や飲み物だけでなく、自販機自体の仕組みに心ひかれる人もいる。常連の地元カップルは、シャープ製の「ヌードル・ショップ」が最高だと話す。取り出し口が大きく、ラーメンが熱すぎないのがポイントだという。

    レトロ自販機の名所じゃ群馬県にももうひとつあるものの、相模原のほうが数が多く、東京からも行きやすい。

    斉藤さんは昔から自販機に興味を持っていたが、それを仕事にすることは予想していなかった。子ども時代に親しんだ自販機をあまり見かけなくなったことに気付き、復元や保存に取り組もうと思い立った。自販機はネットオークションや口コミで見つけてきたという。

    2016年以降、自販機コーナーに費やす時間はしだいにタイヤの取り付け作業を超えるほどになった。今は、自販機の補充や調理とタイヤ店にそれぞれ同じくらいの人手をあてている。

    実は自販機のホットスナックのほとんどが、現地のキッチンで調理されている。斉藤さんとスタッフはいつも終日、サンドイッチやうどん、カレー、そば、お茶漬けなどの補充に追われている。週末は1日に何度もそれを繰り返すという。

    食品衛生法上、ホットスナック自販機のオーナーは資格を取り、飲食店と同等の衛生状態を保つことが求められる。自販機はカフェなどの敷地内にあることが多いのも、コンビニの増加とともに減ってきたのも、このためだろう。

    自販機メーカーの業界団体によると、全国の食品自販機は最盛期の85年に25万台を記録したが、21年末には7万2800台に激減している。

    ここ2年間は、新型コロナウイルス感染拡大により飲食店の営業が制限された影響などが、一部では追い風となった。だが昭和の思い出を生かし続ける役割は当面、斉藤さんのような愛好家が担うことになりそうだ。

    2022.08.12 Fri posted at 18:35 JST
    https://www.cnn.co.jp/travel/35191693.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1660302936/

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    1: 名無しの旅人 2022/08/12(金) 07:37:10.62 ID:zSVwkvOX9
    産経新聞
    https://www.sankei.com/article/20220811-WUB2AEHALNL2BGZBBAAJPIYGMM/

    さいたま市の有名スポットなどをキーホルダーにしたカプセル玩具の勢いが止まらない。初めはJR大宮駅(同市大宮区)を中心とした地域に焦点を当てた「ご当地ガチャ」だったが、最近では市外、さらには埼玉県外にまで飛び出した。年内には新たに県内外の地域をモチーフにした新商品を発売する予定というが、ご当地ガチャはどこへ向かっているのか。

    ■半分、悪ノリで…
    ご当地ガチャを企画したファッションビル運営「アルシェ」の中島祥雄社長によると、「最初にアイデアが出たのは令和2年3月だった」という。

    新型コロナウイルスの感染拡大で緊急事態宣言が発令される直前、コロナ禍の中でも何か面白いことができないかと知人と雑談していたときに、「大宮のグッズが意外に存在しない」という話が持ち上がり、1年かけて「大宮ガチャタマ」の商品化にこぎつけた。

    1回300円の大宮ガチャタマでは、ナポリタンで有名な老舗喫茶店「伯爵邸」や日本一参道が長いとされる「氷川神社」、県内を放送地域とする「FM NACK5」などを取り上げた。「企画は半分悪ノリだった」と笑うが、そんな思惑とは裏腹に1カ月程度での販売を想定していた1000個がわずか2日間で品切れ。追加生産、第2弾の発売へとつながった。

    ■埼玉から県外へ
    大宮の〝永遠のライバル〟である浦和地区からも声がかかり3年9月に「浦和ガチャタマ」、今年3月には「与野ガチャタマ」も発売。与野ガチャタマには、大宮と浦和に挟まれて埋没しがちな与野地区の立ち位置を見事に表した「与野はすっこんでろ!」という映画「翔んで埼玉」の劇中せりふをモチーフにしたレアアイテムも入れた。

    さらに、5月にはさいたま市を飛び出し「川越ガチャタマ」、7月には県境をまたいだ「東銀座ガチャタマ」(東京)も登場。いずれも現地の老舗や街づくりを進める団体の企画協力を仰ぎ、「そのエリア独特の空気感を切り口としたものができるか」という観点から商品にするスポットを決めたという。

    次の〝ご当地〟は…
    ご当地ガチャは、第1弾の大宮が発売から約1年半で第5弾、浦和が第3弾まで発売。その後加わった与野、川越、東銀座のいずれもヒットし、累計で14万個以上を販売している。

    そこで注目されるのが、次はどの地域の「ご当地ガチャ」が発売されるかだ。年内に予定されているのは県内では熊谷市、県外では仙台市、静岡県沼津市。中島さんは「他の地域からも話が相次いでおり、面白くいじれそうなところを考えている」と今後を見据えた。(兼松康)

    ※以下リンク先で

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1660257430/

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