旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    関東地方

    1: 名無しの旅人 2019/09/06(金) 08:27:36.06 ID:GYm4RugN9
    目黒さんま祭り、今年は冷凍品…不漁で確保できず
    読売新聞オンライン 2019/09/06 07:58
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190905-OYT1T50277/

    岩手県宮古市は5日、東京都品川区で8日に行われる「目黒のさんま祭り」に、昨年水揚げされた冷凍サンマを送ると発表した。
    昨年までは旬のサンマを届けてきたが、今年は水揚げの遅れと不漁で間に合わなかった。
    市によると、冷凍サンマを送るのは、サンマの提供を始めた1999年以降で初めて。

    祭りは、目黒駅前商店街振興組合が落語の「目黒のさんま」にちなみ96年に始めた。サンマ目当ての家族連れらが行列を作る人気イベントだ。

    宮古市はサンマの不漁に見舞われた2013年と16、17年、北海道根室市からサンマを買い付けて品川区の会場に届けるなどしてきたが、今年は全国的な不漁で、北海道でも十分な水揚げ量が確保できなかった。

    同区からは東日本大震災の後、寄付金が届けられ、応援職員も派遣された。
    宮古市水産課の佐々木勝利課長は「生のサンマを届けられないのは残念だが、恩を返す意味でも責任を持ってサンマを届けたい」と話した。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567726056/

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    1: 名無しの旅人 2019/09/05(木) 21:04:42.45 ID:SsLsBhHK0 BE:582792952-PLT(12000)
    https://j-town.net/tokyo/news/localnews/294057.html
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    茨城県日立市は2019年9月1日~10月31日の2か月間、驚きのサービスを実施する。

    動物園、プール、科学館...。市内にある5つの公共施設の入場料が無料になるというのだ。

    これは日立市の市制施行80周年を記念したもの。

    対象となるのは、日立シビックセンター科学館、日立シビックセンター天球劇場、奥日立きららの里、かみね動物園、かみね市民プールだ。かみね動物園公式ツイッターには「ご乱心?」との声も寄せられているが、もちろん本気の施策だ。

    2か月無料はすごい。タダになる入場料は高くても800円程度だが、それでもじゅうぶん嬉しい。そんなにサービスして大丈夫なのかとこちらが心配になる。

    Jタウンネットは2019年9月4日、日立市政策企画課の担当者に狙いを聞いた。

    市民じゃなくてもタダになる

    入場無料は市外から来た人も対象。年間パスポートを持っている人は期間が2か月延長されるなど、配慮されている。

    2か月でも十分な長さだが、担当者によれば「もう少し長くてもいいのでは」という意見も出ていたという。期間の目安となったものの一つに、第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」(期間:9月28日~10月8日)の開催がある。

    「遠方からもいろんな方がいらっしゃるんじゃないかと。そういう時に市のPRという部分で、施設を使っていただければいいんじゃないかという意見を頂いて、このくらいの期間に設定しました」(担当者)

    5つの施設は、市を代表する施設ということなどが理由で選定された。入場無料にすることで、財政的に問題はないのかを担当者に聞いてみると、

    「収入がないということは事実なんですけど、極めて深刻な状況かと言われると必ずしもそうでないのかなと。
    それを少し我慢しても、国体でいろんな方がいらっしゃる機会を逃さないで、80周年ということも含めていろんなことをやった方が、市としてプラスになるんじゃないかと判断しました」

    と話している。

    茨城で国体が開催されるのは1974年の第29回大会以来45年ぶり。市制施行80周年と同年になったということを踏まえれば、2か月間の入場無料は「やりすぎ」ではないのかもしれない。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1567685082/

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    1: 名無しの旅人 2019/08/27(火) 09:43:32.20 ID:7TdJSjEW9
    H.I.S.ホールディングスは9月1日より、国内14番目となる「変なホテル 浅草田原町」を開業する。ホテルコンセプトは温故知新で、日本の伝統色である「唐紅(からくれない)」をベースに和をイメージさせるデザインで仕上げているそうだ。開業に先がけて、見学してきたので紹介したい。

    「変なホテル 浅草田原町」外観
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    ホテル入り口
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    世界初となるホログラムのフロント

    同ホテルでひときわ目を引くのは、世界初となる光の3Dホログラムによるフロントチェックインだろう。ホログラムは3種類用意され、振動センサーで来客を感知し「忍者」「恐竜」「執事」が出迎えてくれる。

    忍者、恐竜、執事が出迎える
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    チェックイン・アウト端末の画面
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    キャラごとにアクションや演出効果が異なる
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    また、ロビー床面にはプロジェクションマッピングを導入。利用者が歩いた後や、チェックインでのホログラムと連動した演出がされている。チェックイン手続きと、映像や音響による演出効果を以下の動画で確認してほしい。
    https://youtu.be/BmRXSJCObX8



    チェックイン後、執事は床にレッドカーペットを敷いてくれる
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    恐竜は自分の足跡で利用者を誘導する
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    H.I.S.ホールディングス 取締役 星康彦氏は、今回の取り組みについて「先進性」「変化」「コスト」の3点が決め手だと言う。日常ではあまり目にしないホログラムを体験できる価値、変なホテルの代名詞である受付ロボットのホログラムへの転換、そしてロボットからホログラムへにすることでの導入コストの圧縮だそう。

    特にホログラムは既に開業しているホテルでも展開が容易なので、変なホテルのコンセプトである「変わり続けることを約束するホテル」に即していると言う。

    ビジネスや観光など幅広く対応

    もちろん、スイートルーム以外にも、シングルルーム(10室/3万円~)、ダブルルーム(27室/4万円~)やベッドが離れたセパレートタイプの「ジャパネスク・ツインルーム」(50室/4万4,000円~)、バス・トイレがセパレートとなる「デラックスツインルーム」(25室/6万2,000~)など、ビジネスから観光まで幅広く利用できるスタンダードな部屋も備えている。

    https://news.mynavi.jp/article/20190827-883395/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566866612/

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