旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    関東地方

    1: 名無しの旅人 2019/09/13(金) 16:03:58.79 ID:0wGfbhOJ9
    人口減少の局面になり、厳しさが増す不動産投資。
    今後、どこが投資エリアとして有望なのか。
    不動産投資には欠かせない要素である「人口」や「不動産取引の現状」などをもとに、検討していく。
    今回紹介するのは、埼玉県の県庁所在地、さいたま市の「大宮」と「浦和」。

    「浦和」と「大宮」…埼玉県を代表する二大拠点

    埼玉県の県庁所在地、さいたま市。人口は1,311,555人(2019年9月1日現在)と、堂々たる百万人都市である。
    そもそもこの街ができたのは、2001年5月。
    それまで県庁所在地だった旧浦和市と旧与野市、そして旧大宮市が合併して誕生した。

    この「浦和」と「大宮」。
    合併する前も、合併した後も、何かと比較されがちで、ライバル関係と言われることが多い。
    また大手住宅情報誌の「住みたい街ランキング」で、大宮が4位で、浦和が8位と、近年、人気が上昇しているエリアでもある。
    今回、埼玉県の二大拠点を、不動産投資の観点で比較をしてみた。

    「浦和」駅は、さいたま市南部の「浦和区」に位置する(旧浦和市は4つに分割され、浦和区、桜区、南区、緑区が設置された)。
    宇都宮線・高崎線、京浜東北線、湘南新宿ラインと、JR4路線が乗り入れ、「東京」には最短25分、「新宿」には最短21分。また神奈川方面や北関東にもダイレクトにつながり、交通の便は申し分ない。

    元々浦和は江戸時代、五街道の1つ中山道の宿場町として栄えた街。近郊は沼地が多く、「浦和宿」近くは鰻が多く獲れたという。今でも浦和周辺には老舗の鰻店が点在するのは、そのためである。

    また行政施設が集まる浦和には、もうひとつ、「文教の街」という側面がある。
    明治時代に、国内有数の公立進学校「埼玉県立浦和高等学校」の前身「埼玉県立第一尋常中学校」や埼玉大学の前身「埼玉県師範学校」など、多くの教育施設が設置され、「文教都市浦和」という地位を確固たるものにした。

    駅周辺には商業施設が集積する。80年代、西口再開発で誕生した複合商業施設「浦和コルソ」の核テナントには、「伊勢丹浦和店」が入居。
    また2015年には駅の高架化に伴い、「アトレ浦和」が誕生した。長らく浦和の中心は、行政・商業施設が集積する西口エリアだったが、2000年代以降、東口エリアでも再開発が進行。「浦和PARCO」が核テナントの複合商業施設「ストリームビル」が誕生するなど、存在感が増している。

    9/13(金) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190913-00023080-gonline-bus_all

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1568358238/

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    1: 名無しの旅人 2019/09/06(金) 08:27:36.06 ID:GYm4RugN9
    目黒さんま祭り、今年は冷凍品…不漁で確保できず
    読売新聞オンライン 2019/09/06 07:58
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190905-OYT1T50277/

    岩手県宮古市は5日、東京都品川区で8日に行われる「目黒のさんま祭り」に、昨年水揚げされた冷凍サンマを送ると発表した。
    昨年までは旬のサンマを届けてきたが、今年は水揚げの遅れと不漁で間に合わなかった。
    市によると、冷凍サンマを送るのは、サンマの提供を始めた1999年以降で初めて。

    祭りは、目黒駅前商店街振興組合が落語の「目黒のさんま」にちなみ96年に始めた。サンマ目当ての家族連れらが行列を作る人気イベントだ。

    宮古市はサンマの不漁に見舞われた2013年と16、17年、北海道根室市からサンマを買い付けて品川区の会場に届けるなどしてきたが、今年は全国的な不漁で、北海道でも十分な水揚げ量が確保できなかった。

    同区からは東日本大震災の後、寄付金が届けられ、応援職員も派遣された。
    宮古市水産課の佐々木勝利課長は「生のサンマを届けられないのは残念だが、恩を返す意味でも責任を持ってサンマを届けたい」と話した。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567726056/

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    1: 名無しの旅人 2019/09/05(木) 21:04:42.45 ID:SsLsBhHK0 BE:582792952-PLT(12000)
    https://j-town.net/tokyo/news/localnews/294057.html
    no title


    茨城県日立市は2019年9月1日~10月31日の2か月間、驚きのサービスを実施する。

    動物園、プール、科学館...。市内にある5つの公共施設の入場料が無料になるというのだ。

    これは日立市の市制施行80周年を記念したもの。

    対象となるのは、日立シビックセンター科学館、日立シビックセンター天球劇場、奥日立きららの里、かみね動物園、かみね市民プールだ。かみね動物園公式ツイッターには「ご乱心?」との声も寄せられているが、もちろん本気の施策だ。

    2か月無料はすごい。タダになる入場料は高くても800円程度だが、それでもじゅうぶん嬉しい。そんなにサービスして大丈夫なのかとこちらが心配になる。

    Jタウンネットは2019年9月4日、日立市政策企画課の担当者に狙いを聞いた。

    市民じゃなくてもタダになる

    入場無料は市外から来た人も対象。年間パスポートを持っている人は期間が2か月延長されるなど、配慮されている。

    2か月でも十分な長さだが、担当者によれば「もう少し長くてもいいのでは」という意見も出ていたという。期間の目安となったものの一つに、第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」(期間:9月28日~10月8日)の開催がある。

    「遠方からもいろんな方がいらっしゃるんじゃないかと。そういう時に市のPRという部分で、施設を使っていただければいいんじゃないかという意見を頂いて、このくらいの期間に設定しました」(担当者)

    5つの施設は、市を代表する施設ということなどが理由で選定された。入場無料にすることで、財政的に問題はないのかを担当者に聞いてみると、

    「収入がないということは事実なんですけど、極めて深刻な状況かと言われると必ずしもそうでないのかなと。
    それを少し我慢しても、国体でいろんな方がいらっしゃる機会を逃さないで、80周年ということも含めていろんなことをやった方が、市としてプラスになるんじゃないかと判断しました」

    と話している。

    茨城で国体が開催されるのは1974年の第29回大会以来45年ぶり。市制施行80周年と同年になったということを踏まえれば、2か月間の入場無料は「やりすぎ」ではないのかもしれない。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1567685082/

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