旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    東北地方

    1: 名無しの旅人 2019/06/28(金) 18:09:50.62 ID:r0Bqsp5F9
    観光を自粛をせず、サクランボ狩りに来てください──。
    インターネット交流サイト(SNS)のツイッターで7万件を超す「いいね」が付き共感を呼んでいるのは、サクランボ農家の悲痛な叫びだ。最大震度6強を観測した新潟・山形地震から25日で1週間。日常生活を取り戻しつつある被災地では、観光サクランボ園や農家民宿のキャンセルが相次ぐ。にぎわいを取り戻そうと、農家らは懸命に発信を続けている。(高内杏奈)

    サクランボ狩り、農泊 遠のく客足

    山形県鶴岡市のサクランボ農家・宮城良太さん(41)は、五つの団体からサクランボ狩りのキャンセルの電話を受けた。例年なら平日1日で100人の客が押し寄せ、入園制限をかけるほどだったが、地震発生後は半分の50人にまで落ち込んだ。毎年6月までの営業だが、7月上旬まで営業を延長する見通しだという。宮城さんは「被害はないのに客が来ない。一番の稼ぎ時なのに……」と肩を落とす。

    ほぼ被害がなかった内陸部でも、サクランボ狩りのキャンセルが相次ぐ。サクランボ産地の同県寒河江市の周年観光農業推進協議会によると、地震翌日の19日以降、観光自粛などで6団体からキャンセルが出た。「サクランボの最盛期は2週間と短い。農家にとっては大打撃だ」と担当者は表情を曇らせる。

    農家民宿にも予約のキャンセルが相次ぐ。鶴岡市にある「母屋」の小野寺紀允店長は「震災直後から通常通り営業できている。風評被害が著しく、今後が心配だ」と話す。

    農家は、SNSを活用して呼び掛ける。「山形県のサクランボは今最盛期を迎えています。観光の自粛をせずにどんどん狩りに来て下さい!」「地震の被害はほとんどなく、普通に生活しています。ぜひサクランボ狩りに!」と発信する。寒河江市はホームページ上で、「サクランボ園の被害はございません」などと掲載しており、今後も情報提供に注力する。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16678310/
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561712990/

    【新潟・山形「観光自粛しないで(´;ω;`)」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/26(水) 17:07:52.67 ID:GZMDLTWM0 BE:228348493-PLT(16000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    秋田県人口97万人割れ、6月1日現在 7カ月で1万人減
    https://www.sakigake.jp/news/article/20190625AK0006/

    秋田県は24日、6月1日現在の県人口が96万9462人(男45万5802人、女51万3660人)になったと発表した。
    前月からは1034人(0・11%)減少。前年同月比では1万4467人(1・47%)減った。昨年11月に98万人を切り、7カ月で97万人を割り込んだ。
    県調査統計課によると、県人口は1929(昭和4)年~30(同5)年ごろと同水準となった。

    5月の1カ月間で、出生者数から死亡者数を引いた自然減は939人(出生者426人、死亡者1365人)。県内への転入者数から転出者数を引いた社会減は95人(転入者848人、転出者943人)だった。

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1561536472/

    【【悲報】秋田県の人口、97万人割れ・・・千葉市の人口より少なくなる】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/25(火) 20:15:21.65 ID:4AImUKbj9
    6/25(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00010000-danro-life

    6月18日の午後10時22分ごろ、山形県沖を震源とする大きな地震がありました。新潟県村上市では震度6強、山形県鶴岡市では震度6弱の激しい揺れを観測しました。

    これを受けてネットには「新潟と山形のうまいものを買おう」といった声があがっています。この2県は、全国有数の日本酒の宝庫。そこでSNSや報道で被害状況を確認しながら、「呑んで応援」できそうな酒蔵をまとめてみました。(千本浜フック)

    1.宮尾酒造「〆張鶴」(新潟県村上市)

    新潟県の最北、山形との県境にある村上市といえば「〆張鶴(しめはりづる)」が有名でしょう。酒どころ新潟を代表する銘柄のひとつで、日本酒好きにも人気の高いお酒です。

    6月19日付け日経新聞電子版によると、村上市内の温泉旅館では一時キャンセルが相次いだとのこと。しかし幸いにして「市内の酒造会社は目立った被害は生じなかった」そうです。村上市内には「大洋盛(たいようざかり)」を醸す大洋酒造も蔵を構えています。

    〆張鶴を醸す宮尾酒造は、6月20日に「地震御見舞い御礼」をホームページに掲載。「当時相当の揺れがありましたが、社員は無事でしたし、蔵も酒も被害はありませんでした」と報告しています。夏の人気商品「〆張鶴 吟醸 生貯蔵酒」にも影響はないようです。

    以下ソースで

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561461321/

    【【お酒】地震で激しく揺れた新潟・山形を「呑んで応援!」 おすすめ日本酒】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/21(金) 13:03:27.98 ID:GBZowKp/9
    クラゲ水族館来場呼び掛け、山形 鶴岡地震で客足鈍る
    中日スポーツ 2019年6月20日 17時27分
    https://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2019062001001697.html

    世界最多のクラゲの展示種類数を誇る山形県鶴岡市の市立加茂水族館(クラゲドリーム館)は、18日深夜の地震による設備の損傷を免れ通常営業しているが小学校の遠足のキャンセルが相次ぐなど客足に影響が出ている。
    同館は「地震や津波の情報を確認の上、気を付けて来館してほしい」と呼び掛けている。

    鶴岡市で最大震度6弱を観測した地震で同館も大きな揺れに襲われた。
    監視カメラにはアザラシが戸惑ったように右往左往し水の中に入っていく姿が写っていた。クラゲの幼生が入った容器の水がこぼれたが動物や施設に被害はなかった。

    19日から通常通り開館しているが来館者は普段の半分以下という。

    ◇ 山形県鶴岡市の市立加茂水族館でクラゲの水槽の前に立つ奥泉和也館長=20日午後
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561089807/

    【【山形】クラゲ水族館来場呼び掛け、鶴岡市立加茂水族館…地震で客足鈍る】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/16(日) 19:16:27.38 ID:TutX4dwp0● BE:601381941-PLT(13121)
    地下街のない街仙台 構想浮かんでは消え半世紀

    「仙台市にはどうして地下街がないの?」。素朴な疑問が「読者とともに 特別報道室」に寄せられた。
    JR仙台駅に地下自由通路や地下歩道はあるものの店舗はなく、地下街とは様相が違う。東北最大、人口108万都市なら地下街があってもよさそうなのに、なぜ存在しないのか。取材を進めると、地下街構想が浮かんでは消えた仙台特有の事情があった。

    ◎駅前商店街の反発強く

    JR仙石線の地下化で、2000年に全面開通した仙台駅の東西地下自由通路。東口の宮城野通からJR、市地下鉄の駅構内を経て青葉通、あおば通駅まで約700メートルをつなぐ。

    途中、エスパル仙台店の食料品売り場に入る約40メートルはにぎにぎしい。それ以外は壁面広告が続き、殺風景だ。
    市民が黙々と歩く文字通りの「通路」。東北の玄関口としては少し寂しい。

    地下街を整備する話は、これまで一度もなかったのか。市都市整備局に尋ねると、幹部職員は記憶をたどり「昔はあったが、中心商店街が反対して立ち消えになった」と教えてくれた。

    河北新報に掲載された過去の記事を調べると、地下街の開発は1960年代ごろ、全国で進んだ。仙台も時流に乗ろうと商工会議所が67年、検討委員会を設置したものの実現しなかったと分かった。

    その後も82年の東北新幹線開業、87年の市地下鉄南北線開業、仙石線の地下化、2015年の東西線開業など、仙台駅の姿が変わるたびに地下街を望む声は上がった。ただ、具体的な話には発展しなかった。

    市議会の会議録をたどると、構想が水泡に帰した背景が分かる。02年、当時の市幹部はこう答弁した。

    「新幹線の関係で(仙台駅整備構想の)絵としては出ていたが、地元商店街の地盤沈下になるということで相当タブー視され、具体的には進まなかった」

    名掛丁商店街振興組合(青葉区)の元理事長岩崎一夫さん(81)は、南北線開業前の地元経済界の空気を覚えている。

    「反対というよりは、やめた方がいいという雰囲気だった。地下街は危険で、コストがかかる。大型店が進出し、地上店舗の
    不利益になるとの理由だった」

    市中心部は駅前から中央通、一番町にかけて六つの商店街がアーケードを連ね、仙台の「顔」として歴史を刻んできた。
    地下街は新たな顔となる恐れがあり、街を支える商店街には受け入れ難い構想だった。

    「政令市になると、どこも判で押したように地下街を造りたがるが、地元商店街が衰退するだけ。地下街は喫緊の課題じゃない」

    クリスロード商店街振興組合(青葉区)の前理事長鈴木泰爾(ひろみ)さん(78)は90年代後半、当時の藤井黎市長にこう強くくぎを刺したことを思い出す。

    続きはソースで
    https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201906/20190613_13035.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560680187/

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