旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    東北地方

    1: 名無しの旅人 2018/12/10(月) 16:21:16.40 ID:qU1Rs7r30 BE:194767121-PLT(12001)
    優れた観光パンフレットを作成した自治体を表彰する「ふるさとパンフレット大賞」の選考結果が10日発表され、155点の応募から秋田県が最優秀の大賞に輝いた。人気の秋田犬を表紙に起用したことや、英語版やタイ語版など言語が異なる7種類を用意したことが評価された。
    一般財団法人「地域活性化センター」(東京都)が主催し、今年で6回目。
    大賞に次ぐ優秀賞は、地元の名所や伝統文化を鮮やかな写真で紹介した石川県小松市が受賞。選考委員やセンターの名を冠した賞には、群馬県嬬恋村、静岡市、福岡県吉富町、天草・宇土半島地域広域連携事業実行委員会(熊本県)、大分県竹田市が選ばれた。

    https://www.daily.co.jp/society/human_interest/2018/12/10/0011892764.shtml

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1544426476/

    【秋田県に遊びに来いよ!東京から4時間で行けるし秋田犬も居るぞ!】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/12/02(日) 11:46:08.26 ID:O/z7Ilf10 BE:228348493-PLT(16000)
    青森県出身者が語る! 「秋田県より青森県が優れている3つの理由」がスゴい
    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161866566/

    東北の県の中でも、青森県と秋田県は永遠のライバルといえるぐらい、お互いの地域の良さを競い合っている。しかし、とある青森県出身の人物いわく、青森県は秋田県に対して、絶対に勝っている5つのことがあるのだという。

    (1)果物が美味しい
    「秋田県の特産品の果物って、あまりイメージが沸かないですが、青森県はりんご以外にもメロンやスイカなどの果物が美味しいことで知られています。とくにすいかは『屏風山すいか』というブランドがあり、全国屈指の甘さなんです。値段もお高めですが、ぜひ一度食べてみてください」

    (2)土地にゆかりのある偉人や有名人が多い
    「秋田県にゆかりのある偉人や有名人といえば、加藤鷹か佐々木希ぐらいですが、青森県は実業家の羽柴誠三秀吉氏や、吉幾三、ナンシー関や漫画『アイアムアヒーロー』で有名な花沢健吾さんなどがいます。また、キリストがその生涯を終えたことで知られる『キリストの墓』も新郷村にありますし、青森県は芸能人だけでなく文化人、はてには神までゆかりがある地なので、それを見ても秋田県に勝っていると言っていいでしょう」

    (3)スタバの数もある地域の広さも勝っている
    「都会のシンボルともいえるスターバックスコーヒーですが、秋田県は7店舗なのに対し、青森県は9店舗あります。それに秋田県は7店のうち店が秋田市にしかないですが、青森県は青森市のほかに弘前市や五所川原市、八戸市にあり、広い地域で都会の味を楽しめるのです」

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543718768/

    【青森県民が語る「秋田県より青森県が優れている3つの理由」】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/11/30(金) 19:21:55.48 ID:CAP_USER
    2018.11.30 18:46

    ペッパーフードサービス(東京)は30日、ステーキ店チェーン「いきなり!ステーキ」の国内363店舗目として、秋田市に秋田東通店をオープンさせた。いきなり!ステーキはこれまで秋田県にだけ店舗がなく、全都道府県展開を果たした。

    いきなり!ステーキは平成25年12月に1号店を銀座4丁目にオープン。牛肉の塊を客の目の前で切り分ける注文方法や、グラム単位の価格設定が受け、年々店舗を拡大している。

    https://www.sankeibiz.jp/business/news/181130/bsd1811301846008-n1.htm

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1543573315/

    【「いきなり!ステーキ」空白の秋田に出店!】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/11/26(月) 02:45:35.29 ID:WlXt0KOt0 BE:123322212-PLT(13121)
    東北で2番目に人口減少率が高い青森県が、仙台市近郊からの移住者の獲得に向けた取り組みを始めた。
    青森県からの転出先として東京都に次いで2番目に多い宮城県からUターンを促す考えだ。
    青森県の担当者は「関東圏だけではなく仙台にも目を向けて移住相談会などを続けたい」と意気込む。

    青森県は23日、仙台市青葉区で、移住希望者や移住を考えている人を対象に相談会を兼ねた交流会を開いた。
    県出身者ら15人が参加。昨年11月、仙台市から同県大鰐町に移住した山田晃平さん(33)と妻の友里子さん(39)がこれまでの経緯や暮らし方、働き方などを語った。
    実家のリンゴ農園を継ぐため移り住んだという晃平さんは「正直、不便なことは多いが、後継ぎをどうするかという両親の不安を解消することができた。
    環境が変わって自分の成長にもつながった」と話した。
    国の資料によると、2017年度の青森県から東京都、宮城県への転出者はそれぞれ4321人、3220人で、転出者全体の約32%を占めた。
    青森県は関東圏に加え、仙台市近郊にもUターン希望者が多いと考え、相談会を企画した。
    青森県は東京都内に常設の移住相談窓口を設けており、昨年度の利用件数は879件。
    「働き口はあるか」「子育て環境はどうか」といった相談が多く、実際に移住した人は37組64人に上る。一方、仙台市内で本年度に2回の相談会を開催したが、
    相談件数は3件にとどまっている。
    県地域活力振興課の担当者は「これまでは関東圏からの移住者獲得が主流だったが、仙台市近郊からもUターン、Iターン希望者を呼び込みたい。
    相談会の周知方法などを検討し、回数を重ねたい」と強調する。
    https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201811/20181125_21001.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543167935/

    【青森県「青森出身のみなさん、地元に帰ってきませんか?」】の続きを読む

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