旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    沖縄県

    1: 名無しの旅人 2019/07/05(金) 11:15:22.33 ID:0o8thSsD0● BE:844481327-PLT(13345)
    エースコック(大阪府、村岡寛社長)は1日から、パン製造のオキコ(西原町、銘苅敏明社長)と連携し、長年県民に親しまれてきたオキコラーメンのカップ麺「オキコラーメンBIGチキン味」の全国販売を開始した。
    販売期間は未定だが、売れ行き次第では販売継続を検討する。
    沖縄限定で定番商品化することも検討しているという。

    エースコックは商品の沖縄でのシェアが若干低いといい、沖縄で知名度の高いオキコラーメンをカップ麺化することで浸透を図る。
    各社がさまざまな「ご当地カップ麺」を出している中、沖縄に関する商品は「沖縄そば」が多く、ラーメンはほぼなかったという点も商品開発する上で優位性があると判断した。

    袋入り即席麺のオキコラーメンは1966年に発売。
    市場の競争激化で98年に生産を中止したが、消費者から復活を望む声が多くあり、2006年に販売を再開した。
    オキコマーケティング事業部の大城修二課長は「全国販売でオキコラーメンの知名度を広げたい」と期待を込めた。

    オキコラーメンBIGは85グラムで価格は220円。
    全国のコンビニやスーパーで販売する。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-947875.html
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1562292922/

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    1: 名無しの旅人 2019/05/31(金) 04:45:16.89 ID:L71NSToN9
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-927218.html

    観光客も食べる沖縄グルメに ヤギ肉人気で飼養頭数13%増加 この5年右肩上がり
    経済 2019年05月30日 10:19

    県農林水産部は28日、2018年12月末の家畜・家きんの飼育状況を発表した。ヤギの飼養頭数は前年比13・4%増の1万2035頭で、5年連続で増加となった。飼養戸数も同5・4%増の1484戸だった。ヤギ肉の需要増加に伴って頭数と戸数が伸び続けている。

    ヤギ肉は低脂質・高タンパクでヘルシーな食材とされており、注目度が高まっている。沖縄の食文化が見直されたこともあり、やぎ汁など関連食品の消費が増えている。県民にとどまらず、外国から訪れる観光客の消費も多いという。一括交付金事業を活用し優良種畜を導入したこともプラスに働いた。

    肉用牛の飼養頭数は同1%増の7万3836頭で5年連続の増加だった。施設や草地の整備が進み、繁殖素牛を導入したことが増頭につながった。飼養戸数は同2・5%減の2384戸で、高齢化による廃業の影響があった。

    豚は飼育頭数が同1・9%減の20万6828頭で、飼養戸数は同5・2%減の273戸だった。乳用牛の飼養頭数は同2・5%減の4241頭で、飼養戸数は同5・7%減の66戸だった。採卵鶏の飼養羽数は同5・2%減の136万9045羽で、飼養戸数は同5・7%減の297戸だった。ブロイラーの飼養羽数は同6・9%減の57万4261羽、飼養戸数は前年度と同じで23戸だった。

    県畜産課の仲村敏課長は「高齢化による農家戸数や頭数の減少など課題もある。農家と共に担い手育成にも取り組む」と話した。

    ヤギ汁
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559245516/

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    1: 名無しの旅人 2019/05/24(金) 21:49:26.22 ID:lkhGswiV9
    「Suica」サービスを開始します

    2019/05/24
    沖縄都市モノレール株式会社では、東日本旅客鉄道株式会社と「Suica」利用の協議を進めてまいりましたが、令和2年春、沖縄都市モノレール線における利用開始が決定しましたのでお知らせいたします。
    https://www.yui-rail.co.jp/news/2728/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558702166/

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    1: 名無しの旅人 2019/05/18(土) 01:32:41.61 ID:z+yihwmp9
    解体される中城高原ホテル(2012年2月撮影)
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    沖縄県にある世界遺産の中城城跡の隣で、1972年5月の日本復帰から数カ月だけ営業したという幻の「中城高原ホテル」。県営中城公園として整備するため、解体工事が始まった。ホテルを建てたのは、沖縄を代表する資産家だった故高良一氏(享年86)。いったん完成しても取り壊しを指示するような「大工泣かせ」だったという。長女の渡口初美さん(84)と次女の奥村加代子さん(74)は「父のこだわりを思うと寂しいけれど、“幽霊ホテル”と言われるよりは地域のために生まれ変わってほしい」と話している。(中部報道部・平島夏実)

    ■ゾウもいた中城公園

    今は廃虚の中城高原ホテル。赤いじゅうたんが敷かれ、各部屋にテレビがあったのを姉妹は覚えている。5階建ての展望塔からコテージ17棟がタコの足のように伸び、「万里の長城を見て造ったの?」と不思議がる宿泊客もいたという。

    建設した高良氏は、行政から依頼を受けて復帰前まで中城公園を経営した。公園にキリンやゾウのいる動物園を造ったり、県外から整備工を30人ほど呼び寄せて遊園地「コニーアイランド」を開業したりした。

    公園は眺望の良さも評判で、旧歴8月15日の「十五夜」には高良家総出で入場客に対応した。計算が得意な奥村さんは窓口係。渡口さんは、コーラやスルメイカの売り上げを麻袋に詰め、那覇市の自宅へ運んだ。渡口さんは「翌日になると銀行員が4人来て勘定していた」と振り返る。

    ■映画の資金つぎ込み

    復帰に伴い、中城公園は県管理へ移行することが決まった。高良氏はホテルの建設を条件に承諾。ホテルの建設資金には那覇市内で経営していた映画館「アーニー・パイル国際劇場」や「平 和館」の売り上げをつぎ込み、妻の故静しずさん(享年72)も模合で資金集めに奔走した。

    ところが、ホテルと一般道をつなぐ出入り口部分が県管理になったため、宿泊客の通行が問題化。営業は1、2カ月で中止になったという。

    奥村さんは「子どもは誰もホテルを経営できなかったけれど、あれだけいろいろなことをやった父と母なら『地域のため』と分かってくれるはず」と話す。

    解体は、重機で少しずつ崩す方法で進む。「ダイナマイトでボンと1回」を想像していた奥村さんは複雑な気持ちだが、解体現場に通うと決めている。

    高良一(たから・はじめ) 1907年、宮古島生まれ。県外で海運業に従事し、帰郷。うるま新報記者などを経て1948年、那覇市牧志にアーニー・パイル国際劇場を開館。第一相互銀行の頭取や沖縄県観光連盟の初代会長を務めた。政界でも活躍し、1948年に戦後初の那覇市議選に当選。57年から12年間にわたり那覇市議会議長を務めた。94年死去。

    5/17(金) 6:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00420712-okinawat-oki

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558110761/

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    1: 名無しの旅人 2019/05/10(金) 08:07:43.93 ID:FQA7ER370 BE:844481327-PLT(12345)
    沖縄の食卓の定番であるポーク卵が、さまざまな具材との組み合わせを楽しむ手軽なサンドおにぎりに進化し、沖縄観光の人気食として専門店が県内各地に拡大している。
    できたてを提供する専門店の〝元祖〟として、人気の火付け役となった「ポークたまごおにぎり本店」(那覇市)は、2号店の那覇空港店が月に約1900万円を売り上げるなど行列が絶えない。
    各飲食店の参入で具材も多彩になり、1個1300円の高額なブランド商品も登場している。

    ポークたまごおにぎり本店は、2014年7月に那覇市松尾の第一牧志公設市場に開店。同市場で長年カフェを経営していた清川勝朗代表が、市場で働く人たちが仕事の片手間に食べることができる料理をと始めたのがきっかけだ。

    注文を受けてから作るできたてにこだわり、清川さんは「当時はポーク卵おにぎりの専門店はまだ誰もやっておらず、新しいことに挑戦したかった」と話す。

    口コミで評判を呼び、2年前にはカフェを閉めポーク卵おにぎりに力を入れた。連日開店30分前の午前6時半から、朝食を求める観光客を中心に20~30人の行列ができるほどだ。

    17年5月に那覇空港店、同9月に北谷アメリカンビレッジ店を出店。昨年12月にはついに沖縄を飛び出し、福岡市にフランチャイズ店がオープンした。
    欧米人客も多い北谷店では豚カツのトッピングやタコライス風、福岡市ではめんたいこ入りなど、地域のニーズに合わせた商品を店舗ごとに開発している。

    開店当初は1人でカフェと掛け持ちだったのが、今では約100人の従業員を雇用する。
    松尾の本店近くに調理法を指導する研修センターも構えた。清川さんは「今年中に海外に1店舗を出したい」と意気込む。

    清川さんの店舗を皮切りに、できたてのポーク卵おにぎりを提供する飲食店が増えている。
    瀬長島ウミカジテラス内の沖縄料理店カメズキッチン(那覇市)は、昨年12月にポーク卵おにぎりをメニューに導入した。
    このうち沖縄のブランド牛・山城牛を挟み込んだポーク卵おにぎりは数量限定の1300円と値が張るが、外国人客を中心に多い時は1日20個は売れるという。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-915650.html
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1557443263/

    【沖縄の定番食「ポーク玉子」がサンドおにぎりに進化 専門店では行列も 】の続きを読む

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