旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    沖縄県

    1: 名無しの旅人 2018/08/07(火) 22:37:39.54 ID:CAP_USER
    沖縄県石垣市崎枝の県道79号沿いの街路樹に、マンゴーに似た実がぶら下がり、旅行客などから「食べられるの?」と注目を浴びている。しかし要注意。
    これは「ミフクラギ」(目が腫れる木)との別名を持つ、キョウチクトウ科の常緑小高木「オキナワキョウチクトウ」という有毒植物だ。

    街路樹は10本ほど。うち直径約20センチ、高さ5~6メートルの3本には緑色や紫紅色に熟した卵形の実が数個ずつ枝先にぶら下がっている。

    歩道には足の踏み場もないほど落果も。葉や枝を切ると白い樹液が出てきて、目に入ると腫れたり失明したりするといわれる。

    特に種子は猛毒で、かつてはネズミ駆除の毒団子に使われたといい、地元住民は「鑑賞や撮影は楽しんでも、むやみに実を拾ったり枝葉を傷つけたりしないで!」と旅行客に注意を促している。


    実を付けた街路樹のオキナワキョウチクトウ=石垣市崎枝
    no title

    沖縄タイムス 2018年8月7日 05:48
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/294200

    引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1533649059/

    【見た目は甘そうですが…実は猛毒! 沖縄旅行、こんな果実にご注意を 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/07/06(金) 07:35:51.99 ID:J/9D1vuj0 BE:844481327-PLT(12345)
    オリオンビールとリウボウ、ゆがふホールディングス、刀の4社が本島北部で準備を進めているテーマパーク事業を巡り、やんばるの自然豊かな森を生かし、恐竜をテーマにしたパーク整備案が浮上していることが5日までに分かった。
    複数の関係者が明らかにした。

    名護市や本部町、今帰仁村などが候補地となっており、周辺地域への投資も呼び込み北部振興に位置付けたい考えがある。

    パークの総事業費は数百億と試算されており、実現すれば大規模開発が行われる可能性がある。
    2020年代前半の開業を目指しており、4社は本年度内にも新会社を設立する方向で調整している。テーマ案は「恐竜パーク」以外にも複数挙がっており決定していないという。

    4社は3日に県に道路整備などを要請しており、パーク周辺のインフラ整備で県や国の支援を受けたい考えだ。
    ただ、政府関係者の一人は「だれがテーマパークを造るのか決まれば別だが、現時点では何も言えない」などとして、具体案の提示がない段階で支援するか否かの明言を避けた。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-754060.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1530830151/

    【沖縄本島北部で恐竜テーマパーク計画 自然の森生かし大規模開発へ 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/04/06(金) 10:35:06.85 ID:ljnuCImWF
    沖縄県民「沖縄料理はまずい!」

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1522978506/

    【ワイ「沖縄料理はまずい!」沖縄県民「!?」ザババババ(泳いでくる音) 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/06/10(日) 01:10:28.15 ID:h74pd60d0 BE:123322212-PLT(13121)
    石垣市が市民を対象に5月1日から31日まで実施した観光に関する住民意向アンケートで、市の観光客数を「やや減らすべきだ」「減らすべきだ」の合計が「現状維持」の35・1%を上回る47・4%だったことが分かった。8日夕、石垣市健康福祉センターで開かれた2018年度第1回石垣市観光プラットフォーム会議(市主催)で報告された。

    アンケートは、地域住民が観光客に抱いている生活実態や生活環境への影響などを調査し、市の観光施策に生かすことが目的。
    オンラインサービスを活用して行い、回答数は348件だった。

    観光客の増加で困ったこととして「自然環境などへの影響に不安を感じている」が70・1%と最も高かったほか、市の観光振興施策に必要だと思うものについて「自然環境の保全」と答えた割合が62・1%を占め、自然環境への影響に懸念を感じている市民が多い実態が明らかになった。

    観光客の増加で困ったことについては、マナーやルール違反、日常生活への支障、恩恵を感じない、などの意見があったことも示された。

    市を訪れている観光客が一番困っていると思われるものについては「交通環境」が30・5%と最も高く、「娯楽サービス」が12・1%、「自然環境」が11・8%、「WiーFi環境」が11・2%などとなっている。

     アンケート結果は6月下旬ごろに市のホームページ(HP)上で公表する予定。
    http://www.y-mainichi.co.jp/news/33629/

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528560628/

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