旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    鹿児島県

    1: 名無しの旅人 2019/05/02(木) 02:09:34.85 ID:MKbeoCBC9
    知林ヶ島 砂州現れ陸続きに

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20190501/5050006274.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    潮が引くと砂の道が現れて陸続きになる、指宿市の知林ヶ島で、島への道が現れる時期となり、多くの観光客が足を運んでいます。

    知林ヶ島は、ふだんは鹿児島湾に浮かぶ無人島です。
    例年、春から秋にかけて、大潮や中潮の時期の干潮時間帯は、砂州といわれる砂の道が現れて陸続きとなります。
    砂州はおよそ800メートルに及び、シーズン中はこれを渡ろうと多くの人が訪れます。

    1日はあいにくの雨でしたが、干潮の時間の午前10時ごろには県外から多くの観光客が訪れ、貝殻を拾ったり写真を撮ったりしながら、砂州の散策を楽しんでいました。

    神奈川県から訪れた男性は「来てみたかった場所です。雨の中でしたが、念願の砂の道を渡れてよかったです」と話していました。

    連休中に砂州が出現すると予測される時間帯は、2日が午前10時20分から午後1時40分ごろ、3日は午前10時30分から午後2時30分ごろ、4日は午前10時45分から午後3時10分ごろ、5日は午前11時10分から午後3時55分ごろ、6日は午前11時35分から午後4時35分ごろとなっています。

    指宿市観光協会は「潮が満ちると島から戻れないので、時間を確認して楽しんでほしい」としています。

    05/01 16:34

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556730574/

    【鹿児島湾の無人島・知林ヶ島 砂州現れ陸続きに 観光協会「潮が満ちると島から戻れないので、時間を確認して」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/01/09(水) 06:45:49.02 ID:TvHtL6HY9
    本格カレー 自販機でどうぞ 鹿児島市に専門店が設置
    (2019/01/09 06:30)
    https://373news.com/_news/?storyid=100634

    本格的なカレーが買える自動販売機=鹿児島市甲突町(画像はソースで)

    カレー専門店のカレーが買える自動販売機が鹿児島市に登場した。ジュースやお茶と一緒に並んでおり、自販機で温かいカレーを売るのは全国的にも異例。店は「より気軽にカレーを楽しんでほしい」と呼び掛けている。

    同市甲突町の城南交番前交差点に面するカレー屋「8点9(はちてんきゅう)」が昨年末、店前に黄色の自販機を設置した。
    プラスチックボトル入りのカレー(ライスなし)約230グラムが400円。一度に10食ほど補充する。店の営業中は店内で持ち帰りのライスを買える(300グラムまで100円)。

    「8点9」のカレーは、甘みの強い県産しょうゆを使って2日間煮込んだ牛すじのだしを使い、2日間寝かせコクを出しているという。自販機で牛すじ煮込み(500円)も販売する。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1546983949/

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    1: 名無しの旅人 2018/10/08(月) 15:36:32.38 ID:3y3cagWd0
    ほう

    no title

    no title

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1538980592/

    【エアプ「鹿児島って最果てやし日本でもトップ級のド田舎だろ?東北とか山陰とどっちが田舎なん?」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/09/24(月) 23:52:56.03 ID:CAP_USER
    店内で包丁を握る柳さん=鹿児島県霧島市隼人町の有馬精肉店で2018年9月13日、林壮一郎撮影
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    モヤシやネギと一緒に記者が自宅で調理したあご肉。ニンニクの匂いが食欲をそそる=鹿児島市照国町で2018年9月13日、林壮一郎撮影
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    錦江湾(鹿児島湾)の湾奥部に位置する鹿児島県姶良(あいら)市や霧島市のご当地グルメ「あご肉」をご存じだろうか。豚の頬やコメカミなど顔周りの肉を混ぜ合わせたもので、40年ほど前に地元の精肉店が売り出したのが始まりだという。ステーキや空揚げ、炒めものなど多彩なメニューも人気を呼んでいる。期待を胸に現地を訪ねた。

    歯ごたえがあったり柔らかかったり、独特の食感が癖になりそうだ。頬やコメカミ、ノドなど4種類ほどの肉が混ざっている。かむほどにうまみが染み出し、脂っこくなくてご飯がすすむ。

    訪ねたのは霧島市隼人町の有馬精肉店。店長の柳優子さん(59)によると、店は1958年、柳さんの父の有馬辰世(たつよ)さんが始めた。豚まるごと一頭を解体して販売していたが、辰世さんは74年に事故で亡くなり、母キミさん(80)が店を継いだ。

    当時、地元には小さな精肉店が多く、他の店と違いを出すのが最初の狙いだった。他の店ではほとんど売られていないが味がよく、独特の食感を持つ豚の顔の肉に目をつけた。柔らかい頬肉や弾力あるノド肉などを、ぶつ切りにしたホルモンと一緒にニンニクと塩こしょうで味付けした商品を店に並べた。

    焼くだけでよい手軽さや独特の食感が店の近くの建設現場で働く職人らの間で人気を呼んだ。やがてホルモンを除いて肉だけを集めた商品を開発した。常連客がインパクトの強い「あご肉」という名称を提案し、以来この商品名が定着した。

    霧島市内だけではなく、お隣の姶良市でも地元グルメとして愛されるようになった。姶良市は「あいらアゴ肉」と銘打った専用のPRリーフレットをつくり、ホテルや弁当屋、居酒屋を含む市内の飲食店のメニューを写真入りで紹介している。霧島市ではふるさと納税の返礼品にも採用された。今ではすっかり地元の味として定着した。

    有馬精肉店は長年、店頭に立ち続けたキミさんが4年前に引退し、現在は娘の柳さんと柳さんの長女の2人が店を切り盛りする。「小さな精肉店で売っていた商品が広まって驚いている。これからも多くの人に愛される食材であってほしい」。柳さんは笑顔で語る。【林壮一郎】

    メモ

    有馬精肉店の営業は午前10時~午後6時。不定休。あご肉は1キロ1600円、500グラム820円。霧島、姶良市内だけでなく、JR鹿児島中央駅(鹿児島市)近くの飲食施設「かごっまふるさと屋台村」でも提供する店がある。

    毎日新聞 2018年9月24日 10時07分(最終更新 9月24日 11時22分)
    https://mainichi.jp/articles/20180924/k00/00e/040/157000c

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1537800776/

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