旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

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    宮崎県

    1: 名無しの旅人 2019/08/22(木) 12:26:24.30 ID:DRgVLhII9
    宮崎でも人気の豚骨系ラーメン。濃厚な一杯を早朝から食べたい、という人たちのために「朝ラーメン」を提供する店が人気を集めている。

    まだ空が白みがかっている朝6時前。宮崎市村角町のラーメン店の駐車場には、数台の車が集まっていた。店員がのれんを掛けると、1人、また1人と店の中に入っていく。店頭の看板には大きな文字で「朝ラー四百四十円 早い!安い!うまい!」。1998年に創業した「拉麺男(ラーメンマン)」のふだんの風景だ。

    もともと午前11時開業の一般的なラーメン店だった。店主の釘崎清一郎さん(51)は、常連客から「夜勤明けにラーメンが食べたいのに朝やってる店がない」と相談されたのがきっかけだった。

    頭に浮かんだのは宮崎の食文化「朝うどん」。朝から麺類を食べることに抵抗のない宮崎の人たちになら、「朝ラーメンも受け入れてもらえるのでは?」。そう考え、7年前から朝6時から開業を始めた。

    開店から午前11時まで注文できる「朝ラー」(440円、120グラム)をメニューに追加。通常のラーメン(700円、180グラム)よりあっさりめで、値段と量を抑えた文字どおりの朝仕様だ。

    早朝営業の反響は大きく、多い日は11時までに300人近くが訪れることもあるという。朝ラーで店の味を知り、常連になる人も増えた。

    運送業の男性(36)は夜から昼にかけてトラックを運転する合間、店に立ち寄り朝ラーで腹ごしらえする。出勤前の一杯を楽しみに訪れるという公務員男性は「朝からラーメンでも全然重くないですよ」とニコリ。早朝から生ニンニク入りのこってりラーメンを注文する人もいるという。初めて朝ラーを食べに来たという50代の夫婦は「実は明日から奄美(鹿児島県)に引っ越し。一度来てみたいと思っていた」と宮崎での最後の朝食に同店を選んだ。

    早朝にラーメンを食べる文化はもともと、静岡県で盛ん。藤枝市や浜松市を中心に朝早くに開店し、昼前に一度閉まる朝ラー店が複数あるという。

    一方、「拉麺男」は早朝6時から夜11時までの通し営業。ローテーションで朝ラー当番を回している。店員が閉店作業を終えたと思えば、すぐに別の店員が朝ラーのために深夜2時半から仕込みを始める。「始めた当初は眠くってフラフラになっていました」

    ワンコインで食べられる手軽さが売りの朝ラー。「大変さの割にもうけはほとんど出ないんですが、喜んでくれるお客さんのために頑張ります」(大山稜)

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASM7T630RM7TTNAB017.html
    画像 「拉麺男」の「朝ラー」(440円)=2019年5月、宮崎市
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    画像 「朝ラー」の看板を掲げるラーメン店「拉麺男」=2019年6月、宮崎市
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566444384/

    【【宮崎】朝ラーメンが人気 濃厚な一杯、腹ごしらえして出勤 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/01(土) 22:22:22.27 ID:8iQLqgGS9
    まだ6月だというのに、もうすっかり真夏のような暑さだ。かき氷を無性に食べたくなるのは、こんな日だ。

    宮崎県には高さ70センチを超える、巨大なかき氷があるというではないか。いったいどんなかき氷なのか...、無性に気になる。

    ■「1年に1センチずつ伸びて、今や...」

    2019年5月29日、Jタウンネット編集部の電話取材に答えてくれたのは、宮崎市にある「百姓うどん」の三代目・岩切宗百(むねかず)さんだ。

    「うちのかき氷は、40年ほど前、祖父が始めたのですが、当初は30センチくらいだったそうです。1年に1センチずつ伸びて、今や70センチほどになりました。一時、東京スカイツリーに合わせて、63.4センチにこだわっていた時期もありましたが、今ではスカイツリーをはるかに超えてしまいました」

    スカイツリーかき氷、タワーかき氷などとも呼ばれる、この巨大なかき氷の作り方には独特のコツがあって、長年、作り続けてきた人でないと、高くすることはできないとのこと。技術の積み重ねがないと、かき氷の積み重ねも成功しないものらしい。

    食べ方にもコツがあって、取り皿2枚を使って挟み込むようにして取り分けるらしい。うまくできるか、かなり不安だが、店の人が教えてくれるそうだ。

    種類は、イチゴ、グレープ、ハワイアンブルー、マスカット、メロン、日向夏、マンゴー、みぞれの8種類で、1杯600円。このうち7種類をミックスする、レインボーもあり、1杯660円だ。ミニカップ、ミニミニカップもある。

    4月下旬から10月の限定商品で、300杯も売れる日もあるという。「春は、地元の方が多いのですが、夏になると県外のお客さんがほとんどです」と、岩切さん。高さ70センチの巨大かき氷を求めて、観光客が全国からやってくるらしい。

    ツイッターには、こんな報告もあった。

    「宮崎観光で立ち寄った百姓うどん。並でもお腹いっぱいになります。レインボーミニのかき氷も大盛(笑)」
    「宮崎名物、百姓うどんのかき氷。家族4人じゃ食べ切れない」

    2019年6月1日 11時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16550724/

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559395342/

    【【宮崎】まるで高層ビル! 高さ70センチの「巨大すぎるかき氷」 】の続きを読む

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