旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

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    宮崎県

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    1: 名無しの旅人 2022/06/06(月) 19:42:10.06 ID:zbj7ErU+9
    宮崎市の平和台公園で50年以上、名物のホットドッグを提供し続けてきた店が7日閉店、思い出詰まった味を懐かしむ多くの人たちが訪れています。

    朝10時。宮崎市の平和台公園に決まってやってくる一台の移動販売車。
    車内に正座しホットドッグを作っているのは、中原サチ子さん83歳です。

    パンをカリっと焼き上げて作るキャベツたっぷりのホットドッグ平和台の名物です。

    「美味しい!」
    「美味しいです」

    中原さんは1971年に、日南市で移動販売をスタート。
    5年後に現在の場所に移り、天気の悪い日以外はほぼ毎日、店を出し続けてきました。

    「(昭和)46年に始めたからその頃は新婚さんが定期観光バスが3台出ていた」
    「福岡から子どもさんが来やったわ」
    「親が新婚旅行に来てたってあのおばちゃんまだいると~って言われたって」
    「二代、三代になりゃせんどかね~」
    「香港・台湾すごかった。ずら~っと並んでね」
    Q・外国の言葉も?
    「商売だけのこと」
    「聞くだけじゃだめ、発音ができないわけ。聞いて自分が書かないと」

    半世紀に渡って平和台公園に響き続けた中原さんの元気な声、その声が聞けるのも残りわずかとなりました。

    中原さんは材料費の値上げや自身の年齢などを考慮し、7日に店をたたむことを決めました。

    続きはソースで
    https://www.fnn.jp/articles/-/370928

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654512130/

    【【宮崎】50年以上の歴史に幕 平和台の“名物ホットドッグ”】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2022/05/24(火) 20:55:20.18 ID:Edt2r8d49
    宮崎市は23日、ふるさと納税の寄付者に返礼品の精肉を二重に発送するミスが140件(寄付総額210万円)あったと発表した。対象の寄付者にはメールで経緯を説明し、生ものであるため返品を求めず、食べてもらうよう案内している。

    市によると、この140件の返礼品はまず、今年2月下旬から約1か月間に1回目の発送を行った。その際、市がふるさと納税運営業務を委託する「宮崎ふるさと愛寄付金サポートグループ」が発送済みとするデータ処理をしておらず、5月15日、誤って再び返礼品が発送された。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20220523-OYT1T50176/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1653393320/

    【【宮崎】 ふるさと納税の返礼品140件を二重発送…生ものの精肉なので返品求めず「食べて」】の続きを読む

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    1024px-SeaGaia_-_Miyazaki_Ocean_Dome_-_outside

    1: 名無しの旅人 2021/09/04(土) 13:41:29.456 ID:2PioRBsp0
    未だにシーガイア知ってる?一世を風靡したシーガイア実はまだあるよ

    って伝えてどうにかしのいでる

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1630730489/

    【「宮崎県」民だけど、宮崎って何があるの?って聞かれて】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2021/12/16(木) 08:36:37.24 ID:Fd4Bt0VD9
    子どもたちが宮崎牛を食べて肉の部位による味の違いを学ぶ

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20211215/5060011305.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    文字どおり“おいしい”授業となったようです。
    宮崎県日南市の小学校で子どもたちが宮崎牛を食べて、肉の部位による味の違いなどを学ぶ授業が開かれました。

    この授業は、子どもたちに畜産業への理解を深めてもらうとともに、宮崎牛の消費拡大につなげようと開かれました。
    14日、日南市の潟上小学校で行われた授業では、JA宮崎経済連の職員が5年生の児童17人に「宮崎牛は和牛のオリンピックとも言われる品評会、“全国和牛能力共進会”で内閣総理大臣賞を受賞しているすごい牛です」などと説明しました。

    部屋に用意されたのは、串間市で生産された宮崎牛の肩ロースとモモ肉がそれぞれ500グラムずつです。
    子どもたちは高級肉をじっと観察し、赤みやサシの入り具合など部位による見た目の違いをチェックしました。

    そして、待ちに待った味の確認です。
    塩コショウで味付けされた肩ロースとモモ肉の焼き肉がひと切れずつ配られ、子どもたちはじっくりと味わいながら、それぞれの肉の味の違いを確かめていました。

    男子児童の1人は「どちらもすごく脂がのっていておいしくて、やっぱり宮崎牛はナンバーワンだと思いました。地元でおいしい肉が生産され、幸せです」と笑顔で話していました。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1639611397/

    【【宮崎】子どもたちが高級和牛の部位を食べ比べ 肉をじっと観察し、赤身やサシの入り具合など見た目の違いをチェックし試食】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2021/12/15(水) 04:04:51.93 ID:5I2+ZAEE9
    テレビ宮崎

    2021年12月12日 日曜 午前11:50

    宮崎県で多くの人が慣れ親しんでいる味「お菓子の日高」。
    宮崎市内に7店舗あるうちの「工場直売店」を訪問した。

    創業から70年。幅広い年齢層に愛されている和洋菓子は、約150種類。
    バラエティーに富んでいて、見ているだけでも心躍る。

    一日に2000個、年間30万個売れる「なんじゃこら大福」

    そんな「お菓子の日高」の代名詞と言えば、「なんじゃこら大福」だ。

    お菓子の日高 浜田潤子さん:
    昭和62年の「春の大福まつり」で、20種類の創作大福を販売しました。その時、人気ベスト3になったのが、栗とイチゴとクリームチーズだったんです。
    「これを全部一緒に入れたら、おいしいかもね」という話になって、「なんじゃこら大福」が生まれたんです
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.fnn.jp/articles/-/281592?display=full

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1639508691/

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