旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    大分県

    1: 名無しの旅人 2019/05/18(土) 13:26:32.15 ID:WwfvqjS+0
    浜脇温泉は国道10号そばにあり、市営としては珍しく深夜午前1時まで営業する。
    年間入場者約16万人は、市営温泉16カ所のうち3番目に多い。入浴料は100円と安く観光客の姿もよく見られる。

    ただ、子どもや若者らの中には熱い湯が苦手な向きも多い。金沢市から初めて別府に来た男性(43)は「修行のように熱い」と苦笑。
    「熱すぎて足もつけられない」「水を入れたらにらまれた」という声も市や施設に寄せられていた。

    実はここ、45度を超すような「熱湯」を好む常連が集まる場でもあった。
    ある男性(82)は「水を足せば、痛みが和らぐ温泉の効能も薄まってしまう」。
    子どもの頃から通う別の男性(88)は「熱いのが温泉。俺たちは熱いのを我慢して入りながら温泉を覚えた」とむしろ誇らしげだ。

    市によると、両派の溝は埋まらず、にらみ合いが口げんかに発展することもしばしば。
    そこでコンクリート製タイル張りの仕切り板による「2槽化」の導入が決まった。
    思い切って1カ月休業。390万円をかけて浴槽を2槽に分けた。

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558153592/

    【子供・若者「熱すぎて入れない」常連「もっと熱くして」温泉「どうすりゃいいんだ・・・」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/16(火) 15:23:33.28 ID:5hLlMMNV9
    1日の活力源に 駅で朝食を販売

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/oita/20190416/5070003456.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    朝食を食べる習慣を付けてもらおうと通勤、通学の時間帯にJR大分駅前で大分の食材を使った朝食を販売する取り組みが16日から始まりました。

    この取り組みは1日の活力の源として朝食を大切にしてもらおうと県などが行いました。
    JR大分駅前の広場には16日朝7時から専用のブースが設けられ通勤や通学の客に朝食が提供されました。
    メニューはどれも地元の食材がふんだんに使われていて100円から600円で販売されています。

    このうちおにぎりのセットは具に豊後牛のローストビーフや佐伯市で捕れた焼きサバを使った4つのおにぎりにみそ汁がついて500円で販売されています。

    ブースでは通勤途中の人たちなどがお好みの朝食を買い求めていました。
    大分市の男性は、「ふだんは出勤ぎりぎりまで寝ているので朝食は食べませんが、こういうおいしい朝食なら、また食べたいです」と話していました。

    県が3年前に行った県民の健康に関するアンケートでは、朝食をほとんど食べないと応えた人は全体では9.5%なのに対し20歳代から30歳代の男性に限ると20%あまりとなっています。

    県食品・生活衛生課の都甲一朗参事は「朝食は1日の元気の源になるので、若者が朝食を食べるよう、食育として取り組んでいきたい」と話していました。

    この朝食の販売は今月19日までの4日間、朝7時から行われます。

    04/16 11:37

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555395813/

    【【大分】1日の活力源に JR大分駅前で県などが朝食を販売 味噌汁付きおにぎりセット500円等 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/01(月) 07:37:11.15 ID:MhANoXXN9
    2019年3月31日(日)
    https://popnroll.tv/amp/2244
    no title

    イコラブ、「斬新なところを攻めて味を決めました!」メンバーが企画・開発した大分新お土産お披露目イベント登場
    ※ 抜粋 全文は記事で

    =LOVEが、本日3月31日(日)にアミュプラザおおいた4周年ステージイベント内で開催された『大分サイダー関あじ・関さば味風』お披露目イベントに登場した。

    『大分サイダー関あじ・関さば味風』は、大分の素晴らしさを伝えていく「だって、 大分LOVE」プロジェクトの一環として、=LOVEが企画・開発して商品化された飲料水。
    (略)
    “なんと、私たちが大分県の新しいお土産を企画させていただきました!”と発表。お土産については、“私たちみんなで話し合い、お土産は「サイダー」に決めました。実際に『友桝飲料』さんというサイダーを作っている会社さんにお願いをして、私たちが考えた味のサイダーを作っていただくことになりました!”と明かした。
    また、“温泉味やとり天味も候補にあり、両方ともサイダーを作って、温泉味だったら温泉を管理してくださっている方に、とり天味だったらとり天を出しているお店の方に飲んでいただき、プロからお墨付きをもらっていました”と、商品化の候補として挙がっていたほかの味についても言及した。

    その後、“私たち=LOVEとJRおおいたシティが協力して作った大分の新しいお土産は『大分サイダー関あじ・関さば味風』です!”と発表。
    開発時のこだわりポイントを聞くと、“私たちは斬新なところを攻めていきたいと思ってサイダーの味を決めていきました。まだ誰も選んでいない味にしたいと思った時に、「関あじ・関さば味」が良いと思って、メンバーで話し合ってこの味に決めました!”と述べた。

    齊藤なぎさの掛け声で=LOVEメンバーが『大分サイダー関あじ・関さば味風』で乾杯し、その場でサイダーを試飲。
    “みなさんの本当に美味しいのかという疑いの目がすごい!”と、観客の視線を気にしながらも“シュワシュワで美味しい!”“爽やかでスッキリした味がする!”“醤油っぽい味がする!”など、メンバーが感想を述べた。
    (略)

    no title

    大分サイダー関あじ・関さば味風

    =LOVE発案のもと誕生した、 新しい大分土産のサイダー。味は佐賀関の海水をイメージした塩味をベースに、ほのかにかぼすの風味が爽やかに香ります。関あじ・関さばには欠かせない“醤油”を連想させる黒い見た目となってます。
    また、お楽しみ要素として、ラベルの裏に=LOVEメンバーの写真がデザインされており、お召し上り後は=LOVEメンバーの笑顔の写真が現れる仕組みになってます。

    ■販売開始:2019年3月31日(日)
    ■販売場所:豊後にわさき市場 大分銘品蔵、シティ屋上ひろば、シティスパてんくう
    ■価格:¥230(税抜)

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1554071831/

    【【大分】=LOVE発案のサイダー、“関あじ・関さば味風”が販売開始 「醤油っぽい味」「“とり天”や“温泉味”も候補に…」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/02/09(土) 06:53:35.68 ID:nRctxhef9
    no title

    野生鳥獣肉「ジビエ」に親しんでもらおうと日田市の前津江小と前津江中の給食で6日、地元の高校生が考えたジビエ料理が提供された。
    子どもたちは、食べ慣れないシカ肉を使った料理に恐る恐る箸を伸ばしたが、柔らかい歯ごたえを知ると「おいしい」と笑顔。会話も弾んでいた。

    提供されたのは、市内高校生によるジビエレシピグランプリで最優秀賞を獲得した「仲良鹿(なかよしか)鍋」。レシピを考えた昭和学園高生が「仲良く食べて」と願いを込めて名付けた。
    食物アレルギー表示が必要な卵や乳などの「特定原材料」7品目を使わない工夫をしている。シカ肉を初めて食べた桜木琴心(ことみ)さん(12)は「牛肉や鶏肉とは違う味だけれど、おいしい」と話した。

    鍋は、8日にも旧日田市内の小中学校と日田支援学校の給食で登場した。市などでつくる市ジビエ推進協議会は「ジビエ料理で、山の恵みを感じてほしい」と呼び掛けている。

    =2019/02/09付 西日本新聞朝刊=

    http://news.livedoor.com/article/detail/15996444/
    2019年2月9日 6時0分 西日本新聞

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549662815/

    【【大分】給食に「シカ肉鍋」 地元の高校生が考案 日田市内で提供】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/02/05(火) 18:10:49.61 ID:zEEAsYXi
    2019年2月5日 17時12分
    大分県の温泉地、別府の観光施設では数日前から地下から吹き出す蒸気の量が減ったため、観光客に人気がある蒸した料理を提供できなくなり、休業を余儀なくされています。旧正月・「春節」で多くの中国人観光客が訪れる時期だけに地元の関係者は頭を抱えています。

    大分県別府市にある市営の観光施設「地獄蒸し工房鉄輪」では、地下から吹き出す蒸気で野菜や魚を蒸した「地獄蒸し料理」を食べることができて、観光客の人気を集めています。

    しかし、別府市によりますと、地下から吹き出す蒸気の量が、5日前から、突然、少なくなり、ふだんは100度前後に達する蒸気の温度も70度から80度ほどまでしか上がらなくなっているということです。

    このため、工房では、蒸気を使って野菜などを蒸すことができなくなっており、休業を余儀なくされています。この工房では、これまでにも蒸気の量が一時的に少なくなることはあったものの、数日にわたるのは初めてだということです。

    別府市によりますとほかの旅館などでは蒸気に変化はないということです。市ではこの施設で蒸気の量が減った原因を調べるとともに営業を再開させるために蒸気を通す配管の調整などを行っています。

    「地獄蒸し工房鉄輪」は年間およそ10万人が訪れる別府市の中でも人気の観光施設です。中国の旧正月・「春節」で多くの中国人観光客が訪れる時期だけに地元の関係者は頭を抱えています。

    別府市観光課の柏本文俊係長は「春節に別府を代表する観光素材の1つを楽しんでもらえないのは大きな痛手です。原因はまだ分かりませんが、一刻も早く営業を再開したい」と話していました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190205/k10011804471000.html

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1549357849/

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