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    大分県

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    1: 名無しの旅人 2022/09/01(木) 18:17:29.28 ID:mgWfr+hY9
    OBS
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/obs/140404
    2022年9月1日(木) 15:35

    大分県別府市の商店街「楠銀天街」で近隣住民から「いつ壊れてくるか心配」「異臭もする」などの苦情が相次ぎ、問題となっています。

    大分県別府市楠町にある商店街「楠銀天街」はJR別府駅の南側に位置し現在、永石通りから流川通りまでの約350メートルにわたりアーケードが設置されています。近くには1921年に完成した日本最古のアーケード「竹瓦小路」もある。「楠銀天街」のアーケードは1953年に完成。当時は428メートルと日本一の長さを誇っていました。その後、1974年にリニューアルを実施。最盛期には土産店など100店舗以上が並び、肩が触れ合うほどのにぎわいで活気にあふれていました。しかし現在、営業中の店舗は13軒にまで減っています。

    「鉄パイプの根元が全部腐ってしまってる。ほとんどの電柱が全部こういう状態、耐久性がないから地震の度に上から物が落ちちてくる」と話す地元の千代町自治会長の木下勇さん。老朽化が著しく進む現状に危機感を募らせています。さらに空き店舗の裏側を見ると、2階部分にある住居スペースの屋根や壁が抜け落ち、非常に危険な状態となっています。

    近隣の住民からは「いつ壊れてくるか心配。臭いもすごく異臭もする」「いつも使っている散歩コースなので安全を配慮してほしい。早急に補修工事をしてほしい」といった声が聞かれました。

    アーケードの屋根は基本的に商店街が、空き店舗については所有者が管理を行う必要があります。しかし商店街でつくる管理団体の資金不足のほか、一部の空き店舗では所有者が分からないなど抜本的な対策がとられていません。

    この問題解決に向け、楠銀天街の今後のあり方について考える検討委員会が8月23日に初めて開催。地元自治会の関係者からは屋台村の設置や若者が集まる街づくりが必要といった意見が出ました。楠銀天街検討委員会の吉田隆委員長は「夜、アケードを通る人が怖いという声があるのでとにかく人が通りやすい明るい街として南部地区にも人が戻ってくるような街づくりにしたい」と話しています。

    老朽化が進む「楠銀天街」を今後どうするのか根本的な問題解決へ向け、関係者の模索は続きます。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1662023849/

    【【大分】「上から物が落ちてくる」「異臭がする」かつて日本一のアーケード商店街が崩壊寸前に 苦情相次ぎ対策へ】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 22/03/29 15:01:57 ID:1fcU
    調子に乗ってんじゃねーぞ

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1648533717/

    【大分の「私は九州と一緒にしてほしくないな....」感】の続きを読む

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    onsen_man

    1: 名無しの旅人 2022/02/27(日) 15:51:34.927 ID:FKaJ19IG0
    楽しみすぎワロタ!

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1645944694/

    【わしが今度泊まりに行く素泊まり1泊6000円で客室に露天風呂付いてる高コスパ旅館wwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2021/11/23(火) 08:24:42.73 ID:BXwAeyNZ9
    航空機を使って人工衛星を発射する「宇宙港」として、大分空港(大分県国東市)を活用する計画が実現に向けて進んでいる。米ヴァージン・オービットがANAホールディングス(HD)や大分県と提携し、2022年の打ち上げ開始を目指す。アジア初の取り組みだけに法令の整備などの課題もあるが、宇宙関連産業や観光への期待が膨らんでいる。 (御厨尚陽)

    オービット社は航空事業などを世界展開する英ヴァージン・グループ傘下で、小型人工衛星の打ち上げを手掛ける。今年1月に米国で衛星10基を軌道に投入する発射実験に成功し、6月には商業打ち上げを実現した。22年には英国でも打ち上げを計画している。

    オービット社はアジアの拠点として大分空港に着目し、昨年4月に大分県との提携を公表。今年10月にANAHDと事業展開で基本合意した。ANAHDは、人工衛星の打ち上げを希望する企業に搭載スペースを販売し、空港の地上支援も担う。22年以降の10年間で20回、打ち上げる計画という。

    今回採用する打ち上げ方式は「水平型」と呼ばれる。米ボーイングのジャンボ機「747―400」を改造し、主翼の下に人工衛星を格納したロケットをつり下げる。ジャンボ機は空港から高度約10キロまで飛び、ロケットを切り離す。直後にロケットが点火され、宇宙に上昇する仕組みだ。

    このため、ロケットを地上から発射する従来の「垂直型」と異なり、種子島宇宙センター(鹿児島県)のような発射場は必要ない。天候に左右されず、燃料も少ないため、コストを抑えられる利点があるという。

    なぜ大分空港が選ばれたのか。宇宙港開設を支援する一般社団法人「スペースポートジャパン」(東京)がオービット社に仲介した。①離陸に必要な3千メートル級の滑走路がある②航空便が混雑していない③国東半島沿岸に立地する海上空港のため事故時のリスクが低い―といった理由を挙げる。

    19年夏に打診を受けた大分県でも誘致の機運が盛り上がる。ロケットや人工衛星の部品と燃料のサプライチェーン(供給網)の構築や、新ビジネスの創出で地場企業に恩恵があると想定。大分市中心部と大分空港をホーバークラフトで結ぶ海上交通の整備も進め、温泉地との相乗効果で年間8万人の観光客を見込む。県内の経済波及効果は5年間で102億円に上ると試算する。県先端技術挑戦課の堀政博主幹は「地方創生の起爆剤になる」と期待する。

    民間の動きも活発だ。もともと石油コンビナートや自動車、精密機械などの産業が集積しており、今年2月には民間主導で一般社団法人「おおいたスペースフューチャーセンター」(大分市)を立ち上げた。会員には地場企業を中心に約40社が名を連ねる。衛星データ活用や宇宙食開発などが始まり、同センターの高山久信専務理事は「県の本気度も伝わり、多くの企業が熱心だ」と手応えを語る。

    計画の実現に向け、政府は昨年6月に閣議決定した宇宙基本計画で、宇宙港の整備を政策目標に初めて明記した。ただ、打ち上げに関する国内の法令整備や事業展開の許認可の取得などが必要で、関係者は「海外の企業が国内でロケットを取り扱うなど、解決すべき課題は多い」と指摘する。

    スペースポートジャパンの青木英剛理事は「人工衛星の打ち上げは世界中でニーズがあるが発射場所は不足しており、大きな産業となる可能性がある」とした上で「各国との競争に勝つためにも、政府は法整備を急ぐべきだ」と訴える。

    宇宙港 人間や人工衛星を宇宙に送る拠点で、世界中で開発や検討が進む。大分空港のように航空機の空港を兼ねる施設もある。日本をアジアの宇宙ビジネスの中核にするため、政府は米国との連携も視野に整備する計画を掲げる。

    西日本新聞 2021/11/23 6:00
    https://www.nishinippon.co.jp/item/n/835941/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1637623482/

    【【大分】大分空港「宇宙港」へ着々 盛り上がる官民、残された簡単でない課題】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2021/09/10(金) 16:10:27.74 ID:wI5p+Dec0
    うみたまごでしたね?

    これがメンタルヘルスです

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1631257827/

    【「大分県」の観光地を1つ想像してこのスレを開いてください】の続きを読む

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