旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

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    福岡県

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    1: 名無しの旅人 2022/07/09(土) 14:07:25.434 ID:8EalL8jOd
    ワクワク
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    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1657343245/

    【福岡来たから「一蘭」でランチ!!】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2022/07/06(水) 10:45:26.99 ID:MgDPaktn9
    ご当地テレビ視聴隊

    2022.07.05 22:00

    [めんたいワイド-福岡放送]2022年6月13日放送の「イチめん」のコーナーで、福岡で増えている様々なジャンルの「専門店」を特集していました。

    まずは久留米市に誕生した一風変わったパン屋さん「ぶどうぱん専門店 ぶどぱん」。その名の通りぶどうパンの専門店です。

    使用するレーズンの量や種類にこだわり、数種のぶどうパンを提供しています。

    また、糸島市の「メンマしか売っていないお店です」は、貴重な国産メンマを取り扱う専門店。このように、一つのグルメを極める「専門店」の出店が、福岡で増えているのです。

    このようなニッチな専門店が福岡に増える理由は大きく2つ。

    ひとつは、福岡は昔から新製品のための市場調査の場として選ばれるほど、新しいもの好きな人が多いこと。ほかにはない専門店という目新しさに惹かれる県民性があるんですね。

    そしてもうひとつは、昨今のテイクアウト・デリバリー需要の増加です。お店側も気軽に購入してもらえるテイクアウト・デリバリーに対応しながら専門性を磨くことで、フードロスや他店との差別化を実現しています。

    「あの店のアレ、食べた?」――そんな話のタネになりそうな専門店の存在は、お客さんにとっても、お店にとっても、メリットがたくさんありますね。

    (ライター:machi)

    https://j-town.net/2022/07/05336025.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1657071926/

    【【福岡】あまりにもニッチ! 「オンリーワン」極める専門店が福岡で増殖中】の続きを読む

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    800px-Hakataramen222

    1: 名無しの旅人 2022/04/10(日) 04:52:08.54 ID:TApr+Y0u0
    47都道府県でランク付けたら下位から数えた方が早い

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1649533928/

    【あんまり言っちゃいけない雰囲気あるけど福岡のラーメンレベルって微妙だよな】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2022/01/19(水) 16:13:40.75 ID:yhwMXL1j0.net
    マジなん?

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1642576420/

    【ワイ「福岡旅行しようかなあ」福岡市民「市内に観光地なんてないぞ」】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2022/05/14(土) 10:39:58.88 ID:Rxsa1biC9
    長浜ラーメンが生まれた福岡市の長浜屋台の存続が危ぶまれている。かつては15軒あったのに、最近は営業している屋台が1軒あるかどうかという寂しい状況。市は再三、新規参入を公募してきたが、なり手はおらず先細る一方だ。

    4月、やっと長浜に屋台が戻ってきた。コロナ禍で約2カ月間休業していた屋台の「さよ子」が営業を再開したからだ。常連客が顔を出すものの、人通りは少ない。「昔はにぎやかだったけれど、いまはここだけ」と店主の松元幸代子(さよこ)さん(81)。

    重い寸胴(ずんどう)を動かせず、もともとメニューにラーメンはない。高齢のため、屋台の組み立てを手伝ってくれる人がいないと開けられないという。

    長浜の屋台は1955年に福岡市中央卸売市場鮮魚市場(長浜鮮魚市場)の開場とともに誕生し、当初は市場で働く人のためにあった。忙しい男たちがあわただしくかきこむため、湯がきやすい「細麺」が、手っ取り早く腹を満たすための「替え玉」が、ここで生まれた。その後、中洲の酔客が「最後のしめ」で立ち寄るようになり、やがて観光名所になった。

    ただし、汚水を側溝に流して詰まらせたり、明け方まで騒がしかったりして近隣住民の苦情が絶えなかった。

    市は屋台基本条例施行後の2016年、もとあった場所から少し離れたところに屋台を再配置し、上下水道や電気を整備した。しかし「以前と違って風を遮る壁がなく、道路を飛ばす車の振動で揺れる」と屋台店主には不評。その一方、屋台から多店舗展開に切り替える経営者も現れ、長浜まで足を延ばさずに市内各地で食べられるようになった。

    再配置時9軒あった屋台は廃業が相次ぎ、昨年までに「若大将」「長浜とん吉本店」「さよ子」の3軒に減少。そのうち「若大将」の店主は昨年11月、「体が言うことをきかん」と廃業した。「長浜とん吉本店」もコロナ禍で休業中で、「状況をみて再開を検討します」と店主。結局、営業しているのは「さよ子」があるかどうかだ。

    市は16年以降3回、長浜地区に参入を呼びかける公募を実施したが、候補者が辞退するなど営業開始には至らなかった。

    市は「長浜を含めて天神、中洲地区も今年度中にも公募にむけた作業を始める予定」(濱田洋輔まつり振興課長)とあきらめていないが、参入希望者を選ぶ市の選考委員会の一人は「今までのやり方で、長浜を選ぶ人は出てくるのか」と疑問視する。閑散とした今の長浜に、屋台や調理器具に資金を投じて新規参入するのはリスクが大きいからだ。

    別の委員は「行政側が動かないといけん。このまま長浜屋台がなくなるのはもったいない」と言う。市が上下水道や電気などインフラ整備に投じた資金もこのままでは無駄になりかねず、振興策の検討が求められている。(編集委員・大鹿靖明)

    朝日新聞 2022/5/14 10:15
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASQ5D3S2XQ4GTLZU003.html?ref=tw_asahi

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1652492398/

    【【福岡】長浜ラーメンの屋台がピンチ かつて15軒→0軒の日も、なり手不足】の続きを読む

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