旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタをまとめたブログです。

    福岡県

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    1: 名無しの旅人 2020/04/04(土) 07:15:23.23 ID:Xnc3OjR39
    新型コロナウイルスの感染拡大で、日本政府など各国が出入国制限を強化する中、九州の空の玄関口である福岡空港国際線への影響が深刻化している。多くても1日数便しか発着しておらず、国際線ターミナルビルはがらがら。1日の売り上げが3千円にとどまる土産店もある。航空関連会社の従業員も休業を余儀なくされており、「今の状況が続くならば、転職するしかない」と不安を募らせている。

    3月下旬のターミナルビル。人通りはほとんどなく、時刻表には「欠航」の文字が並ぶ。航空会社のカウンターはいずれも無人で、飲食店は閑散としていた。
    日本政府は今月3日現在、米国や中国、韓国など73カ国・地域からの入国を制限。日本からの入国を制限している国・地域は180に上り、外務省は全世界への渡航自粛も求めている。福岡空港国際線では1月下旬から便数が減り、現在は1日の発着便が0~2便しかない状態に落ち込んでいる。

    1日の平均売り上げが約40万円あった土産店「玉屋 国際線店」では、約3千円の売り上げにとどまる日もあり、林田加奈代店長(50)は「空港の職員がジュースやお菓子を買いに来る程度の利用しかない。そのうち売り上げがゼロになってしまうのではないかと、毎日ビクビクしている」。営業停止する日もあるため、1カ月で20日以上休む従業員もいる。会社の休業補償はあるが、林田店長は「先行きが見えず、前向きな気持ちになれない」と途方に暮れる。

    引用ここまで。全文は下記よりご確認ください。
    https://www.nishinippon.co.jp/item/n/597811/

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1585952123/

    【【福岡空港国際線】空の玄関口、がらんどう 土産店は1日売り上げ3000円…途方に暮れる店長】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/03/11(水) 06:18:01.79 ID:Tn8DZa71p
    目当てがコロナ休館で目的地がなくなってもうた
    観光でも何でもソロで楽しめるスポット教えてクレメンス

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1583875081/

    【【悲報】ワイ、これから福岡に向かうもやることがない】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/03/03(火) 13:44:23.18 ID:0bkxIKDh9
    福岡市中心部の天神地区で、来年にかけて大型書店が相次いで閉店する。九州最大規模を誇るジュンク堂書店福岡店や、紀伊國屋書店天神イムズ店が、入居するビルの再開発の影響を受けるほか、メトロ書店ソラリアステージも3月末での撤退を発表した。「知の拠点」として重要な施設が失われ、読書人からは「どこで本を買えばいいのか」と嘆きの声が漏れる。“本屋難民”の発生とともに、機会損失によるネット通販への顧客流出や活字離れも懸念されている。(九州総局 高瀬真由子)

    ◆東京に負けない

    ジュンク堂書店福岡店は約140万冊の書籍を取り扱い、全国のジュンク堂書店の中でも東京、大阪に続く規模を誇る。平成13年11月に開業し、「メディアモール天神(MMT)」の地下1階~4階に入居。計約6800平方メートルの売り場に、専門書を含め幅広い種類の本が並ぶ。

    「開業当初は出版社から『地方で専門書が売れるのか』と心配され、本が発注通りに届かないこともあった。東京に負けない本屋にしたいという思いで、『ここにない本はない』と言われる店を目指した」と、細井実人店長(46)は振り返る。細井氏は当時、店員として店づくりに奔走した。

    開業から約18年半。客のリクエストに応じて棚を埋めてきた。約100人の従業員のうち、開業からのスタッフが10人ほどいる。印象に残ったフレーズを手掛かりに本を探す客や「ジュンク堂で見つけた」と喜ぶ声…。このような本との出会いを求める客の姿が、従業員の励みになった。

    市の再開発事業「天神ビッグバン」で、MMTの建て替えが計画され、昨年12月に閉店を発表した。客層は広く、1日に平均8千人が訪れる。利用客からは「なくなったら困る。なんとかしてほしい」「一時移転はあるのか」という声が寄せられている。

    閉店後は、令和6年末ごろに完成予定の新ビルに再出店する方向で協議を進めるが、一時移転先の確保は難航している。福岡市はテナントが入居できるビルが慢性的に不足し、まとまったフロアを確保するのが難しいという。

    細井氏は「出版不況といわれるが、支えてくれたお客さまのおかげで頑張ってこられた。今では出版社からも『閉店は困る』と言われるようになった」と語る。一方、天神にある書店の閉店ラッシュについては「インターネットを使う人もいると思うが、本を買わない人が増えるというのが、業界の感覚としてある」と心配する。

    ◆書店戦争の時期も

    ジュンク堂の閉店が波紋を広げる中、1日には、同じ天神地区にあるメトロ書店ソラリアステージ(約8万冊)が3月31日での閉店を発表した。他県での新規出店を検討しているといい、天神では売り上げの伸び悩みなど厳しい環境の中、テナント契約が終了するタイミングでの撤退を決めた。

    天神では、商業施設「イムズ」の再開発に伴い紀伊國屋書店天神イムズ店(約15万冊)も、来年8月末に閉店する見通し。同店は、ジュンク堂などの閉店を踏まえ、書籍の需要を補う準備をしているといい、担当者は「最後の日まで頑張りたい」と力を込める。

    かつて天神は大型書店が集積し、「書店戦争」といわれた時期があった。進出の先駆けとなったのが、昭和51年に商業施設「天神コア」に入った紀伊國屋書店で、その後同書店は、大丸福岡天神店にも店舗を構えた。

    再開発のため昨年閉館した「福岡ビル」には平成9~22年まで丸善が、その後はTSUTAYA(ツタヤ)が入った。その他にも複数の店舗が立地し、読書人たちの道しるべとなった。

    ◆本離れ加速か

    ただ、長引く出版不況やネット通販の普及で地方書店の経営環境は厳しくなる一方で、各書店が撤退や規模を縮小するなどしている。再開発の影響があるとはいえ、天神地区で来年にかけて新たに3店が閉店となり、さらに多くの人々が行き場を失いそうだ。

    福岡市内では、JR博多駅周辺に、紀伊國屋書店福岡本店(約70万冊)や、丸善博多店(約60万冊)と、大型店が立地する。ただ書店関係者からは「天神からわざわざ博多に買いに来るだろうか」「本屋がなくなれば本離れが進むのが世の流れ」と指摘も出る。

    書店調査会社のアルメディアによると、全国の書店数は昨年5月時点で1万1446店と、平成12年の2万1654店から47%減少した。ネット書店の普及や活字離れを背景に書店各社が不採算店を相次いで閉鎖しており、地方を中心にこの傾向は続くとみられる。

    2020.3.3 07:04 全文はソース元で
    https://www.sankei.com/region/news/200303/rgn2003030017-n1.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1583210663/


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    1: 名無しの旅人 2019/12/24(火) 00:35:55.91 ID:FixtJAIL0EVE
    5分
    no title

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1577115355/

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    japan_character8_kyuusyuu1_fukuoka

    1: 名無しの旅人 2019/11/20(水) 02:33:39.48 ID:7CfOU+5ydHAPPY
    旅行に来たはえぇけど期待外れも甚だしい
    九州の他の県はもっとマシなんか?

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574184819/

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