旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県、食べ物ネタをまとめたブログです。

    高知県

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    1: 名無しの旅人 2020/05/23(土) 22:22:22.11 ID:tT5oLX3B9
    ■これが高知の素麺です

    ツイッターアカウント「多田水産@初鰹始めました」さん(@tada2547)が5月20日の夜、自宅の夜ごはんを撮影しツイッターに投稿したところ、大きな反響が寄せられています。

    投稿主は、高知県でカツオ専門の販売を行う多田水産(高知県高岡郡)社長の多田拓浩さん。多田さんは5千以上のいいねがついたことについて「みんな高知のそうめんを知らんのやな。これが普通やないんやなあ」と驚いたといいます。

    多田さんによると、高知のそうめんは「具が多め」。宴会や法事の際、大皿に素麺を盛り、麺の上に具を飾り付けます。

    拡散が続く投稿写真は4―5人前。盛られた具は、「ミョウガ、キュウリ、シイタケ、ハム、エビ、錦糸卵、ワカメ、タコ、お揚げ、スマキ、キクラゲ、温玉」と12種類。ネギ、ゴマ、ショウガ、ワサビ、梅肉などは「お好みで」。

    食べ方は、大皿から自分のお椀に取り、各自そうめん用つゆをかけるというスタイル。ちなみに多田さんが個人的に外せない具は「錦糸卵、キュウリ、シイタケ、エビ」だそうです。

    新型コロナ以降、大皿料理はNGといわれていますが、これなら1人前ずつのアレンジもできそうです。実際、多田さんの投稿に触発され、具材をそろえたユーザーさんたちの「やってみた写真」も続々と現れ始めました。

    そろそろそうめんが恋しくなる季節。夏の終わりには「飽きた…」となることもありますが、今年は高知流のそうめんを試してみてはいかがでしょうか。(まいどなニュース/神戸新聞・金井 かおる)

    2020年5月23日 15時55分 まいどなニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/18304501/

    写真
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1590240142/

    【【料理】これが高知の素麺ぜよ! 豪華すぎるそうめんの写真に驚き】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/03/24(火) 06:47:11.06 ID:CtcVAaEr9
    はりまや橋 床板一部焼ける  
    03月24日 06時34分
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/20200324/8010007788.html

    23日夜、高知市中心部の観光名所「はりまや橋」の木製の床板の一部が焼ける火事があり、警察が火事の原因を調べています。

    23日午後11時40分ごろ、高知市中心部の観光名所「はりまや橋」から火が出ていると通りがかった人から警察に通報がありました。

    近くにいた人がコンビニエンスストアから消火器を借りて消火活動を行い、火は直ちに消し止められました。

    この火事で、橋の木製の床板の一部が焼けました。

    火事を目撃したコンビニエンスストアの店員の50代の男性は「男性が火事だと駆け込んできたので、店の消火器を貸しました。駆けつけると、橋から手のひらと同じくらいの大きさの火が出ていて、消火器2本を使って消し止めていました」と話していました。

    はりまや橋は「土佐の高知のはりまや橋で」とよさこい節にも歌われ、川の埋め立てで欄干だけの橋になったことから、平成10年に高知市が江戸時代風の橋を復元しました。

    警察と消防が、火事の原因を調べています。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1585000031/

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    1: 名無しの旅人 2020/03/16(月) 02:11:33.016 ID:TV3l3Hpzd
    no title

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1584292293/

    【【悲報】高知県の水族館さん、営業してるのに客0人で発狂】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/06/20(木) 06:09:06.46 ID:lurRjDzl0● BE:201615239-2BP(2000)
    高知県の今月1日時点の推計人口が、戦後初めて70万人を下回ったことが関係者への取材でわかりました。人口が70万人を下回る都道府県は鳥取県と島根県と合わせて3つとなりました。

    高知県は県内の人口を把握するため5年に1度の国勢調査の結果に、市町村が作成する出生や死亡、それに転入・転出といった住民基本台帳のデータの増減を反映して、毎月の推計人口を公表しています。

    それによりますと、先月1日時点の推計人口は70万154人と70万人をわずかに上回っていました。

    しかし今月1日時点の推計人口は、前の月から数百人減って69万9000人台に落ち込んだことが関係者への取材でわかりました。

    推計ではあるものの、高知県の人口が70万人を下回るのは昭和19年以来で、戦後初めてです。

    人口が70万人を下回る都道府県は、55万人余りの鳥取県と67万人余りの島根県と合わせて3つとなりました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190620/k10011961041000.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560978546/

    【「高知県」の人口、推計70万人割れ・・・戦後初、人口流出止まらず】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/05/23(木) 23:00:00.16 ID:oK2JiXDL9
    こんなに綺麗な場所なのに、名前がないなんて――。高知県の地元ウェブメディア「ありんど高知」が2019年5月19日に紹介した「名無しの絶景スポット」が、いまネット上で注目を集めている。

    まずは下の動画をご覧いただこう。

    「信じられない。こんなに綺麗な場所なのに、名前がないなんて……。」
    「高知県仁淀川の日本一綺麗な『無名の砂防ダム』」

    この砂防ダムは、「仁淀ブルー」で知られる高知県仁淀川の上流にある。ありんど高知は、ここを「日本一綺麗な『無名の砂防ダム』」だとして、透き通ったブルーの清流が印象的な砂防ダムの動画を投稿している。

    ■見学はもちろん無料

    ありんど高知によれば、驚きの透明度を誇る仁淀川の「水晶淵」から、徒歩2分ほど上流にあるという。

    「入場料などもなく誰でも行くことができるので、ぜひ訪れてみてください!」

    と高知県の新たな観光スポットをオススメしていた。

    このツイートにはこんな反響も。

    「ヤバイくらい綺麗ですね。仁淀ブルーはお天気によって映え度が違ってきますよね!上と下の場所は同じなんですよね?絶対行ってみよう」
    「高知 よく行くんですが、まだまだ奥が深ーい。四季を通して楽しめますね。参考にさせて頂きますね」

    「絶対行ってみよう」との声も上がり、評判は上々のようだ。

    仁淀川の観光情報に詳しい仁淀ブルー観光協議会の担当者は21日、Jタウンネットの取材に、

    「ダムの名前については詳しくは分かりませんが、地元では一般的に『水晶淵の奥にある(上流にある)砂防ダム』と呼んでいます。水質のよさや水深があるので、どんどん色を反射していくのも魅力です。フレッシュな水がいつも流れています」

    と話した。

    「仁淀ブルーを見たいがどこに行けば?」といった問い合わせがあった際に、行く場所などをヒアリングした上でこちらの砂防ダムを紹介することもあるという。

    現状では新しく名前をつける予定もないとのことで、しばらくは水晶淵との関係でこの場所を指すことになりそうだ。

    「現地ガイドさんもいらっしゃいますので、ガイドさんから周辺の歴史を学びながら、付近も散策していただければ」(担当者)

    一度は目に焼き付けておきたい仁淀ブルー。ぜひ高知に訪れた際には圧倒的な美しさを誇る「名無しの絶景スポット」を訪れていただきたい。

    2019年5月22日 11時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16497138/

    画像
    no title


    ※動画はソースにて閲覧できます

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558620000/

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