旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    香川県

    1: 名無しの旅人 2018/12/14(金) 08:47:38.80 ID:CAP_USER9
    全国的に冷え込みが進む中、小豆島の観光スポット「銚子渓自然動物園『お猿の国』」(香川県土庄町)では、サルたちが寄り添って暖を取る“サル団子”が見られるようになった。身を寄せ合うことで互いを温めて寒さに耐えるサル独特の“暖房法”で、同園の冬季の風物詩となっている。

    銚子渓一帯には約400匹の野生ザルがA、Bの2群に分かれて生息、餌付けされて観光客らを楽しませている。四国に今冬初の寒波がやって来た8日、A群はボスの「団十郎」を中心に60~70匹が集まり、サル団子を形成。母ザルに抱かれた子ザルも集団の中で暖を取る姿が見られた。

    同園によると、サル団子は太陽が傾く午後3時以降に作られることが多いという。これから寒さが厳しくなるにつれて集まるサルの数が増え、さらに大きなサル団子が見られるようになる。

    12/14(金) 8:42
    産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000512-san-soci
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544744858/

    【【香川】「サル団子」ほっかほか 小豆島・お猿の国 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/08/10(金) 12:38:04.55 ID:0+7tIHjp0● BE:844481327-PLT(13345)
    人気アニメ・ポケットモンスターのキャラクター「ヤドン」とのコラボPRを展開している香川県は10日、JR高松駅周辺で着ぐるみとの触れ合いイベントを実施した。

    8月10日は8(ヤ)10(ドン)の語呂合わせから、ブランド管理会社ポケモンなどが「ヤドンの日」と位置付けている。
    讃岐うどんの知名度を生かして「うどん県」を名乗っている同県は、語感が似ているヤドンに着目。
    ポケモンファンらに観光に来てもらうようイベントを企画した。

    https://www.sankei.com/west/news/180810/wst1808100039-n1.html
    no title

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1533872284/

    【うどん県、ヤドンとコラボイベント 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/08/03(金) 09:35:26.92 ID:ct7TZ3xA0
    埼玉県のうどん愛好家でつくる団体が、生産量日本一へ名乗りを上げた。
    仕掛けるのは「埼玉を日本一の『うどん県』にする会」。
    2015年5月、県のうどんの魅力をPRしようと、入間市の会社員、永谷晶久さん(36)が立ち上げた。

    農水省によると、埼玉県のうどん生産量は2万4403トン(生麺、ゆで麺計)で国内2位。トップの香川県は4万7080トンと大差が開く。
    1位になるには「埼玉県民が1人当たり1カ月にあと2杯、うどんを食べればいい」(同会)と試算し、勝算は「ある」とみる。
    http://news.livedoor.com/article/detail/13701229/

    うどん生産量
    1位 香川県(人口約97万人)  約4万7080トン
    2位 埼玉県(人口約728万人) 約2万4403トン

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1533256526/

    【埼玉県「うどん生産量2位!1位目指すで!」香川県「はぁ・・」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2018/07/26(木) 10:29:09.75 ID:u+nOEOVI0 BE:618588461-PLT(35669)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000038-jij-soci

    埼玉県加須市で、特産の「加須うどん」をPRするイベントが開かれた。
    市内20店舗が加盟する「加須手打ちうどん会」による即売会や、学校給食での市産小麦を配合した地粉うどんの提供などを通じて、郷土に伝わる食文化を楽しんだ。

    加須うどんは、手打ちならではのコシの強さと光沢、喉越しの良さなどが特徴。
    ルーツは江戸時代にさかのぼり、市は2013年7月、手打ちうどんの魅力を多くの人に知ってもらおうと、毎年6月25日を「加須市うどんの日」と定める条例を制定。
    今年もうどんの日に合わせて先月25日にイベントが開かれた。

    会場では、ゆでたてのかき揚げうどんを1杯500円で提供し、手打ちうどんの実演も行われた。
    大橋良一市長は「昔から市民には親しまれているが、市外での知名度はいまひとつ。多くの人に味わってほしい」とコメント。
    手打ちうどん会の中村堅司会長は「もともとコメの裏作で小麦を作り、手打ちうどんの文化が広がった。20店舗それぞれの味がある。加須に来て、自分好みの店を見つけてほしい」と話した。 

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1532568549/

    【埼玉県がうどん県に断りもなく毎年6月25日をうどんの日に認定】の続きを読む

    このページのトップヘ