旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    香川県

    1: 名無しの旅人 2019/05/09(木) 00:34:03.05 ID:/qRkcCuo0
    さて、時は今月初旬。ツイッターに投稿されたある檄文が大きな話題を呼んだ。一部を引用する。

    【埼玉を日本一の「うどん県」にしよう! 全埼玉県民が7倍近い人口差を生かし、1か月に今よりもプラス2杯のうどんを食べることができたら香川県を抜くことができると、「埼玉を日本一の『うどん県』にする会」会長・永谷晶久氏が提唱している】

    この大胆な知略に、ツイッターは「卑劣すぎて草」「香川と埼玉の戦争不可避」などと大盛り上がり。
    同会の活動はこれまでも折に触れてメディアに取り上げられてきたが、これを機にまた一気に注目を集めることになった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-00000037-dal-life&pos=1

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1557329643/

    【埼玉(人口730万)「月にあと2杯うどん食べればうどん生産量日本1位!」香川(人口97万)「・・」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/05/06(月) 19:45:15.80 ID:g5+Brynl9
    宮脇書店総本店の観覧車が営業終了 連休中に別れ惜しむ客が詰めかける 高松市

    高松市のランドマークのひとつになっていた宮脇書店総本店の観覧車が、老朽化のため13年の歴史に幕を閉じました。

    最後の営業日となった6日は、運転開始前から多くの親子連れやカップルなどが列を作りました。

    この観覧車は、宮脇書店が2006年に高松市朝日新町に総本店をリニューアルした際、遠くから来る客の目印になるよう作ったものです。地上41.5メートル、直径26メートルで一周は約10分。ゴンドラには、出版社の文庫レーベルの名前がついています。

    海が近いため、潮風の影響を受けて老朽化が進んでいて、去年9月の台風24号の際に電気系統が故障して以降、営業を休止していました。

    最後にもう一度観覧車に乗ってもらおうと、ゴールデンウイーク限定で営業を再開。本を購入した人に無料チケットを配布し、10連休で3750人が訪れました。

    (観覧車に乗った人はー)
    「楽しかった」
    「寂しいね、初めて乗るけどね。ずっと近くだったんで家が、見えよったんで、寂しいなと思います」

    時期はまだ決まっていませんが、観覧車は取り壊す予定です。

    (宮脇書店総本店/浅田和文 副店長)
    「今までは、観覧車を目印にこちらのお店を紹介していたんですけども。全国でもトップクラスの在庫量を誇ってますよということを紹介して、案内していきたいと思ってます」

    ※ソースに動画あります
    https://www.ksb.co.jp/newsweb/index
    05月06日 18:00 KSB

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557139515/

    【【香川】宮脇書店総本店の観覧車が営業終了 連休中に別れ惜しむ客が詰めかける】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/21(日) 22:22:22.67 ID:7c1zLbEg9
    香川県丸亀市にある丸亀城で行われているスタンプラリーが話題になっている。

    城内を巡りながら一枚の台紙にスタンプを重ねて押していくと、美しい丸亀城が完成するという仕掛けだ。こちらの画像をご覧いただくと、わかりやすいかもしれない。左上が最初の段階で、右下が完成版だ。

    最終工程で、思わず「オオオオッ!」と声が出るほど感動的だ、などとツイッターに投稿され、大きな反響を呼んでいるのだ。

    いったいどんなスタンプラリーなのだろう。Jタウンネット編集部は、丸亀市に詳しい話を聞いてみた。

    ■目的は「石垣修復の応援」

    電話で答えてくれたのは、丸亀市産業観光課の担当者だ。

    「スタンプラリーの台紙のサイズは、はがきの大きさです。まず丸亀城内観光案内所のおみやげショップで、台紙を1枚200円で購入していただきます。最初のスタンプは、観光案内所で押していただきます。専用のスタンプ台が用意されているので、台紙をきちんと差し込めば、スタンプするだけです。スタンプの色はオレンジ色です」

    上の写真が、その結果だという。たしかに何か押されているが、ちょっと......、大丈夫だろうか。しかし、城内の太鼓門の中に設置された2個目のスタンプを押すと...。

    こちらの写真のように、青空がくっきりと刷られている。さらに、天守閣1階にある3個目のスタンプを押すと...。

    樹々の緑が刷られている。そう、城の中を見学しながら、重ね押しして回るのだ。現在は天守閣の3階に設置された4個目のスタンプは薄墨色だ。

    4個目のスタンプは、近日中に城内の別の場所に移動するかもしれないという。

    「実は、昨年夏の豪雨で石垣が崩落しました。その現場が見渡せる城内グラウンドに、ブースを移動する予定なのです。美しい石垣が完成するよう応援していただきたいというのが、このスタンプラリーの目的の一つなのです」(担当者)

    丸亀城の石垣は、崩れた石垣の応急対策工事を行っている。いずれ本格的な復旧工事に着手する予定だ。台紙の売り上げの一部は、石垣修復応援募金に充てられるという。

    5個目のスタンプは、市立資料館の中だ。スタンプの色は黒。黒が加わることで、上の写真のように見事な石垣の丸亀城が完成する。

    丸亀城の4層に積み重ねられた石垣は、約60メートルと日本一の高さを誇っている。その見事な曲線は「扇の勾配」と呼ばれている。丸亀城の築城は1597年(慶長2年)といわれ、400年以上の歴史を持つ。白亜の天守は、全国でも珍しい木造天守だ。

    2019年4月20日 8時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16344658/

    画像
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555852942/

    【【香川】丸亀城スタンプラリーが天才的アイデア 色の違うスタンプ、「版画」のように重ね押しすると... 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/04/06(土) 06:45:56.45 ID:LvPcjCOD9
    新しい元号の発表から、世間は「令和」ブームに沸いています。
    うどんの本場、香川県では、三木町の製麺会社が、新元号に因んだ商品を売り出しました。

    新しい元号にあわせた商品を開発したのは、明治創業の老舗、藤井製麺です。
    土産用のさぬきうどん「令和」です。
    新元号の発表から4日での発売ですが、ただ名前をつけただけではありません。
    この会社の従来の製品に比べ、麺の太さは1.6倍。
    半生麺としては珍しい、極太麺には、新時代への願いを込めています。
    午後3時過ぎ、JR高松駅の土産物店に、新商品が初めて並べられました。
    出だしは好調のようです。
    令和元年の始まりまでには、香川県の各地に並ぶ予定です。
    no title


    http://www.rsk.co.jp/news/news_local.cgi?cat=1&id=20190405_8
    2019年4月5日(金) 19:10

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1554500756/

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