旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    鳥取県

    1: 名無しの旅人 2019/06/26(水) 14:07:33.92 ID:GZMDLTWM0 BE:228348493-PLT(16000)
    【なぜ北海道?】鳥取県民がガチで通い続ける『北海道』の寿司はハイレベルすぎて回転してなきゃ回転寿司と絶対バレない
    https://rocketnews24.com/2019/06/21/1220108/

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    皆様に情報をお伝えするうえで「絶対」や「誰もが」という表現は基本的にNGとされる。
    なぜならそう感じない人もいるからだ。しかし「鳥取でおすすめの寿司屋は?」という質問に関しては県民100人中全員……いや、99人がこう答えると言っていい気がする。「北海道だ」と。

    ……やっぱり怖いから98人にしておこう。生まれも育ちも鳥取の私と、少なくとも私の周りの鳥取県民の意見は「北海道だ」で一致しているので思い切って言ってみた。
    「飛行機で北海道行きゃ確実」というブラックジョークではなくズバリ『北海道』という店名なのだ。

    県内に4店舗をかまえる『北海道』は県民にとってあまりにもメジャーなため、「なぜ鳥取なのに北海道なのか」という根本的な疑問を私はそもそも抱かずに成長してしまった。
    今さらながら謎を解明するため、通い慣れた『北海道 河北店』へ行ってきた。

    いかにも「この道ひとすじ」といった風格の店長・田原さんに、さっそく「なぜ北海道なのか」と質問をぶつけてみた。

    ──なぜ北海道なんですか?

    「うちの社長は鳥取出身なんですが北海道で修行をした経緯がありまして、北海道に敬意を表する意味で店名を『北海道』にしたんです」

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1561525653/

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    1: 名無しの旅人 2019/06/16(日) 22:22:22.19 ID:hEIBFQ5O9
    鳥取といえば砂丘、人口が最小、それ以外に何も思いつかない――。そんな誤解をしている人に見てほしいのが、以下の写真だ。

    見慣れた日本の田園風景とは雰囲気が違う。画面いっぱいに広がる空に大きな雲、田植え後の水田、地平線でポーズをとる人。投稿者は、

    「鳥取県民が本気出したら 田舎がウユニ塩湖になった」

    とツイートしており、水田に空が映る様は、確かに絶景スポットとして有名なウユニ塩湖のようだ。

    Jタウンネットは2019年6月14日、投稿者のぺろ(@PeROx3_k)さんに話を聞いた。

    ■直前までは雨が降っていた

    ぺろさんは米子市出身で現在も住んでいる。写真は6月11日の夕方18時前後、鳥取県米子市の大山の麓にある「植田正治写真美術館」近くの畑で撮影したという。

    ぺろさんはその日、県外から来た人を連れて米子市を案内していたが、天気はずっと雨だったとのこと。

    しかし写真を撮る30分前、青空が見え、雲間から太陽が出てきたという。

    無風だったこともあり「これはリフレクション(反射した写真)が撮れるのではないか」と思ったぺろさん。近くの畑を見に行くと、リフレクションとしてのコンディションは絶好調だったという。

    ぺろさんたちは「ウユニ塩湖のリフレクションみたいに撮ろう」と意識して撮影。このように偶然条件が揃い、ウユニ塩湖のような写真が撮れたという。

    2019年6月14日 20時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/16620378/

    写真
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560691342/

    【【画像】鳥取に「ウユニ塩湖」があった!? 雨あがりの水田が異次元クラスの美しさ】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/06/13(木) 08:50:22.15 ID:VbUJ96U59
    智頭急行 昨年度減収減益

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/tottori/20190612/4040002769.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    第3セクターの鉄道会社「智頭急行」の今年3月までの1年間の決算は、地震や豪雨など大規模な災害が相次ぎ運転の休止が増えたことから減収減益となりました。

    鳥取県など沿線の自治体が出資する第3セクターの鉄道会社「智頭急行」の昨年度の決算は、売り上げにあたる営業収益が前の年度よりも3.6%減って26億9300万円、経常損益が19.2%減って1億5900万円で減収減益となりました。
    これは去年6月大阪府北部で震度6弱の揺れを観測した地震や7月の西日本豪雨、
    それに8月から9月にかけての台風の接近で列車の運休が増え、特急列車の利用者が前の年度に比べ4万3000人、率にして5%近く減ったことが要因です。

    一方、年間の収支は山陰と関西を結ぶ主要な交通手段として定着していることから、平成10年度以降21年連続で黒字を維持しています。
    智頭急行は「昨年度は予想を上回る大規模な災害が沿線で相次いだが、今年度は大阪や神戸でラグビーのワールドカップが開催されるなど、イベントによる利用者の増加も期待され増益に転じると考えている」としています。

    06/12 11:03

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560383422/

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    1: 名無しの旅人 2019/03/12(火) 04:04:01.72 ID:RVCbgUqc9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190311/k10011844341000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_025

    イノシシ肉を使ったラーメンの試食会 鳥取 米子
    2019年3月11日 19時16分

    農作物に被害をもたらすやっかいものとして駆除されるイノシシを有効活用しようと、イノシシの肉を使ったラーメンが開発され、鳥取県米子市で試食会が開かれました。

    このラーメンは、米子市と横浜市でラーメン店を経営する会社が開発し、試食会には県や地元の関係者などおよそ20人が参加しました。

    スープには鳥取県倉吉市にある食肉処理場で加工されたイノシシの肉が使われていて、試食した人たちは、「臭みがなく、すっきりしている」などと話しながらラーメンを味わっていました。

    鳥取県によりますと、昨年度、捕獲されたイノシシ5500頭余りのうち、食用に使われたのはおよそ15%ほどで、ほとんどが廃棄されているということです。

    試食した鳥取県「食のみやこ推進課」の塗師木太一課長は「イノシシのうまみがあって非常に食べやすかったです。このラーメンをきっかけに鳥取のジビエが全国に広まることを期待したい」と話していました。

    ラーメンを開発した佐藤義大社長は「ことしがいのしし年ということもあって挑戦しました。ジビエというとにおいで敬遠されがちですが、きちんと調理すればおいしい肉だということを知ってもらいたい」と話していました。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552331041/

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    1: 名無しの旅人 2018/12/04(火) 19:43:25.12 ID:IiNwQBQI0 BE:135853815-PLT(12000)
    蛇口からカニのだし汁、米子空港
    国内外の観光客にPR、2月まで

    日本海の旬の味覚をどうぞ―。鳥取県境港市の米子空港に4日、ベニズワイガニの温かいだし汁が出る蛇口がお目見えした。
    国内外の観光客に、全国有数の水揚げ量を誇るカニをPRするのが狙い。

    だし汁は境港で水揚げされたベニズワイガニをふんだんに使い、地元水産加工会社が調合。薄い塩味で、濃厚なカニの風味が楽しめる。
    無料で利用時間は午前11時~午後5時、なくなり次第終了する。来年2月末まで。 
    試飲会で平井伸治知事は「かにぱい(乾杯)」と音頭を取り「幸せかにじる(感じる)蟹取県」とだじゃれであいさつした。

    https://this.kiji.is/442596392957609057

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543920205/

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