旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    鳥取県

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    1: 名無しの旅人 19/11/17(日)16:43:49 ID:2EN
    いや大嘘つきかお前ら

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1573976629/

    【嘘つきお前ら「米子はそこそこ栄えているぞ」】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2020/01/15(水) 19:55:52.41 ID:zmk2b2f+9
    日本で最もカレールウの購入金額と購入数量が多いのは鳥取市だ。なぜ鳥取ではカレーが人気なのか。
    カレー総合研究所の井上岳久所長は「米どころでラッキョウの生産量が日本一。
    それに加えて、女性の就業率が高いことが影響しているのではないか」という――。
    ※本稿は、井上岳久『カレーの世界史』(SBビジュアル新書)の一部を再編集したものです。

    ■ルウの購入金額・数量で全国トップ

    日本で一番カレーを食べるのは、どの都市でしょうか?

    普通に考えれば、人口が多く、さまざまなカレー店がひしめく東京や、同じく人口が多く庶民派カレーの王道を行く大阪、あるいはスープカレー誕生の地でもある札幌などをイメージされるでしょう。

    しかし、残念ながら、どれも不正解。

    日本で最もカレーの消費量が多いのは、鳥取市なのです。

    総務省が毎年行っている家計支出調査(対象は県庁所在地と政令指定都市)では、2016~2018年におけるカレールウの購入金額と購入数量の平均で、鳥取市が1位となっています。

    カレールウの購入金額を見ると、意外にも、大阪市は37位、東京都区部は47位となっています。

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    ■実はラッキョウの生産量が日本一
    しかも、鳥取市が首位になっているのは、上記の3年間だけではありません。過去に何度も1位を記録しているのです。

    総務省の調査は、カレールウの購入金額・数量であり、外食で食べるカレーは含まれていません。そのあたりの数字を踏まえると結果は変わってくるのかもしれませんが、いずれにせよ、鳥取の人たちが特別カレー好きであることは間違いないでしょう。

    ここで気になるのが、なぜ鳥取なのかということです。

    鳥取で大量にカレーが消費されるのは、なぜでしょうか?

    私もいろいろな角度から調べてみましたが、明確な理由は見つかりませんでした。ただし、いくつかの仮説があります。

    1つ目は、米どころであること。

    鳥取市は古くから米どころとして知られています。前述の総務省のランキングを見ると、カレールウの支出金額・購入数量で2位にランクインしているのは、やはり米どころの新潟市。
    カレーライスを食べるなら、おいしいお米は不可欠ですが、鳥取市はその条件を備えているのです。

    2つ目はラッキョウの生産量。

    ラッキョウは、カレーのつけ合わせとしておなじみですが、鳥取県はこのラッキョウの生産量が日本一なのです。
    鳥取県では、酢漬けのラッキョウを各家庭で保存しているほどですが、ラッキョウを食べるためにカレーを食べているという考え方もできます。

    ■「女性の就業率の高さ」も関係あるのではないか
    3つ目は、女性の就業率の高さ。

    「都道府県別 女性の就業率の推移」(総務省「国勢調査」)を見ると、鳥取県は福井県や島根県と並んで、毎回上位5位に入る常連です。
    女性の就業率が高ければ、共働きの夫婦が多くなります。
    しかし、共働きの家庭では、食事の準備に長い時間を割くことはできません。そこで登場したのが、早くて手軽につくれるカレーだったというわけです。

    他にも、鳥取の保守的な土地柄がカレー普及に関係したのではないか、という説もあります。

    カレーが日本に一気に広まったのは、軍隊や学校給食で採用されたことが関係していると述べましたが、保守的な地域は、このように時間をかけて形成された文化が残りやすいといわれています。

    以上。3つの説を紹介しました。

    おそらく1つの理由だけではなく、それぞれが複合的に影響しているのでしょうが、いずれにせよ、今後も鳥取がトップを走り続けるのかどうか、注目したいところです。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17660701/
    2020年1月14日 11時15分 プレジデントオンライン

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579085752/

    【【地域】なぜ鳥取は「家カレー」を日本一食べる街なのか】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/12/22(日) 20:34:19.29 ID:vatrIkfO9
    農作物に被害をもたらすイノシシを有効活用しようと、鳥取県倉吉市の高校生がイノシシの骨や肉を使ったラーメンを開発し、18日、試食会が開かれました。
    このラーメンは倉吉農業高校の3年生9人が市内の食堂と一緒に半年間かけて開発し、試食会には地元の関係者およそ20人が参加しました。

    スープには地元で捕獲されたイノシシの骨からとっただしが使われているほか、チャーシューにはイノシシの肉が使われています。

    しょうゆ味とみそ味、それにカレー味の3種類が用意され、参加した人たちは「イノシシの臭みがあまりなく、だしがよく効いていておいしい」、「甘い味付けで食べやすい」などと話しながら味わっていました。

    開発した倉吉農業高校のメンバーの1人、西川悠理さんは「月けい樹やニンニクなどを使い、臭いを消しました。自信作なので多くの人に食べてほしいです」と話していました。

    このラーメンは倉吉市内の食堂で今月26日から100食限定で提供されるということです。

    2019年12月19日 9時13分
    https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20191219/amp/k10012220531000.html%3Fusqp%3Dmq331AQNKAGYAdTcp5msw_DWSQ%253D%253D

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1577014459/

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    1: 名無しの旅人 2019/11/06(水) 02:11:34.52 ID:qI7qChPO0
    どんなイメージンゴ?w

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1572973894/

    【ワイ「いちおー、鳥取県出身です(^^)」←これ 】の続きを読む

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    1: 名無しの旅人 2019/10/25(金) 22:22:22.03 ID:vxaw0Pqn9
    鳥取に「日本のハワイ」があること、ご存じだったろうか。

    県の中央部に位置し、日本海に面した湯梨浜(ゆりはま)町のことだ。なぜハワイなのかといえば、羽合(はわい)という地名から。実際、町内にはハワイ海水浴場やはわい温泉、ハワイアロハホールという施設もある。まさにハワイ尽くしなのだ。

    「名前が同じだけかよ!」「ダジャレじゃん」――そんなツッコミを入れたくなる気持ちもわかるが、ちょっと待って欲しい。

    実は、日本のハワイこと湯梨浜町は、海も山も川も湖も温泉もそろった自然豊かな土地。県庁所在地の鳥取市、県中部の中心地・倉吉市に挟まれていて、どちらにも好アクセスといえる。そういった点から、都市部からの移住先として注目を集めているのだ。

    ■山陰を代表するリゾート地

    そもそも湯梨浜町は、本家の米ハワイと姉妹都市提携をしている。毎年夏にはアロハカーニバルという恒例イベントが開催されているし、町職員は夏場アロハシャツ姿で勤務。決して、日本のハワイというのはただの飾りではないのだ。

    実際、県北部の日本海沿いには、輝くような白砂と透き通った海が美しい「ハワイ海水浴場」がある。しかも、このビーチから車を10分ほど走らせると、東郷湖のほとりに面した「はわい温泉」にたどり着く。

    海水浴を楽しんで、すぐに天然温泉でまったり。こうした楽しみ方は、本家のハワイでもできない体験かもしれない。

    もちろん海や温泉だけでなく、東郷湖に面した公園や町東南部の山々など緑も豊か。実際、全日本ノルディック・ウォーク連盟公認コースの全国第1号に選ばれたのは、東郷湖の周囲をめぐるルート。それだけ、ウォーキングを楽しめる風光明媚な地だと評価されたということだ。

    「日本のハワイ」というのはちょっと大げさかもしれないが、山陰地方を代表するリゾート地といっても、決して過言ではないだろう。

    そんな自然に恵まれた湯梨浜町は、移住先としても注目を集めている。鳥取県が発表している県内への移住者情報を見ても、湯梨浜への移住者は急増している(過去3年間で約3.6倍)。

    また、Googleの検索欄に「湯梨浜町」と入力すると、予想関連ワードとして「移住」が自動で表示される(19年10月23日現在)。それだけの人が、湯梨浜への移住に関心をもって、ウェブで検索していると言えるだろう。

    なぜ、こうした結果になったのか。考えてみるとやはり、これまでに説明してきたようなリゾート地としての側面が影響しているのだろう。

    実際、地元紙である日本海新聞の19年7月28日付の記事では、湯梨浜町など5自治体への移住サポートを行う事業「カラフル」のコーディネーターが、次のように語っていた。

    「(湯梨浜町の魅力について)日本らしさを残しながらもリゾートの雰囲気も持ち合わせている。海・湖・山と全てがそろい、温泉もあるまさに山陰地方のリゾート」

    とはいえ、リゾート地として興味があっても、仕事だったり住居だったり子育てだったりと、実際の移住を考えるにあたって気になることは沢山あるだろう。

    実は、そんな疑問を解消することができるイベント「ゆりはま移住セミナー」が、19年10月30日(東京会場)と11月1日(大阪会場)に開催される。会場では、湯梨浜町の紹介や移住者の本音トークコーナーが行われるほか、移住相談ブースも用意される予定だ。

    また、11月8~9日には、参加費5000円(宿泊代、食事代込み)で湯梨浜の魅力を満喫できる移住体験ツアーも開催予定。セミナー、ツアーともに、詳細はこちらのサイトで確認できる。

    2019年10月25日 18時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/17285801/

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572009742/

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