旅行行こうず!ー国内旅行まとめブログー

旅行に関するスレッドや、都道府県ネタをまとめたブログです。

    奈良県

    1: 名無しの旅人 2019/09/25(水) 20:16:11.05 ID:LUolaADW0 BE:194767121-PLT(12001)
    奈良県の荒井正吾知事は25日の定例記者会見で、世界遺産が集中する奈良公園周辺で渋滞が深刻化していることに関連して「(問題の)根本は(東大寺の)大仏殿だけ見て帰る人たち。来なくていい」と発言した。観光客を排除するような趣旨で、その後、「修正し、取り消します。書かないように」と述べた。
    いら立ちの背景には県の渋滞対策がうまくいっていないことがある。
    県は今年4月、東大寺大仏殿前の渋滞対策として、新しいバスターミナルを整備した。バスターミナルは乗降専用で、客を降ろしたバスは奈良公園から離れた駐車場に誘導されるため、これを嫌うバスが付近の寺社にある駐車場に殺到。春日大社は10、11月の土日祝日に、観光バスの駐車を受け入れないことにした。今回、新たに興福寺もバスの駐車を一部制限することを決めた。
    荒井知事の発言は、県の対応に問題がないのかを質問した記者への回答だった。
    荒井知事は発言について「道が混むだけじゃ困るし、大仏だけ見て帰るなら奈良の経済のためにもならない。できるだけ滞在してほしいということ」と釈明した。(加治隼人、根本晃)

    https://www.asahi.com/articles/ASM9T51FBM9TPOMB00B.html

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1569410171/

    【奈良県知事「奈良に来るのなら買い物したり宿泊しろ。大仏だけ見に来るな。」 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/09/23(月) 16:54:45.81 ID:GLX/Zvb99
    「大和は国のまほろば たたなづく青垣 山ごもれる大和し 美し」――。
    奈良盆地を望む奈良県桜井市の井寺池のほとりに、川端康成の筆による歌碑が立つ。
    この歌は倭建命(やまとたけるのみこと)が故郷を思って詠んだとされる。「国のまほろば」とは国の中でいちばんよいところ、という意味だ。

    臨時特急「まほろば」復活
    JR西日本が8月、この「まほろば」を冠した臨時特急を11月から12月上旬にかけ、3連休と土日に1日1往復運行すると発表した。
    新大阪駅から奈良駅までをノンストップで走り、秋の行楽シーズンの観光需要を取り込む狙いだ。

    奈良県内は、大阪難波・京都方面とを結ぶ近鉄の有料特急が頻繁に行き交う一方、沖縄を除く都道府県の中で唯一、新幹線を含めてJRの特急が通らない「特急空白県」だ。
    現在、大阪からは大和路線経由、京都からは奈良線経由の快速がいちばん上位の種別になっている。

    JR西日本は2010年に同名の臨時特急を運転したことがあり、今回、9年ぶりに奈良県内を走るJRの特急が復活することになる。

    前回の臨時特急は2010年4~6月に開催した「奈良デスティネーションキャンペーン」に合わせて運行した。
    国鉄時代の特急形車両を使い、新大阪からは特急「はるか」「くろしお」のように梅田貨物線、大阪環状線経由で天王寺駅へ。
    ここから大和路線で奈良まで走るルートだった。
    途中、王寺と法隆寺の両駅に停車した。

    2010年は平城京への遷都から1300年に当たり、現在はすっかり人気者になった奈良県のマスコットキャラクター「せんとくん」は、この記念事業をPRする公式キャラとして生まれた。

    今年、臨時特急の9年ぶりの復活を後押ししたのが、3月16日のおおさか東線の全線開業だ。
    2008年に先行して開業していた放出(はなてん)―久宝寺間に加え、新大阪―放出がつながったことで、東海道・山陽新幹線が発着する新大阪から奈良までの直通ルートが完成した

    2019/09/20 5:00
    https://toyokeizai.net/articles/-/303670

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569225285/

    【【鉄道】「空白県」奈良にJR直通特急のニーズはあるか 臨時特急「まほろば」復活 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/09/20(金) 12:27:38.21 ID:Lh0yCMhK9
    https://this.kiji.is/547605320448001121?c=39546741839462401

    奈良公園(奈良市)に生息する国の天然記念物「奈良のシカ」の餌として知られる鹿せんべいが10月から50円値上げし、200円で販売されることが20日、シカの保護活動に取り組む「奈良の鹿愛護会」への取材で分かった。値上げは1991年以来28年ぶりで、消費税増税や材料費の高騰などが理由。

    愛護会によると、鹿せんべいの材料は米ぬかと小麦粉で、直径約9センチ。現在は10枚1束150円で販売されており、観光客らに人気で1カ月に20万束を売り上げる。

    近年の観光客の増加に伴い、人がシカにかまれる事故や「シカが弱っている」などの通報が多く寄せられ、活動費用も増えていた。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1568950058/

    【【悲報】鹿せんべい50円値上げ。10枚150円から200円に。消費増税で28年ぶり。奈良市 】の続きを読む

    1: 名無しの旅人 2019/09/13(金) 06:17:29.95 ID:Z9dqthl80 BE:697145802-PLT(15610)
    奈良県新設のバスターミナル 約45億円かけたが利用数は想定の半分以下
    https://www.mbs.jp/mint/news/2019/09/12/072082.shtml

    奈良公園周辺で観光バスなどによる渋滞を緩和するため、奈良県が今年4月、約45億円をかけてバスターミナルを整備しました。ところが、利用数は見込みの半分以下にとどまっていることがわかりました。

    『渋滞解消』にむけ約45億円かけバスターミナル

    観光客数が年々増加する古都・奈良。9月12日も賑わいをみせています。
    これまで奈良公園の周辺の道路では渋滞が大きな問題になっていました。
    「平日の昼間なので大渋滞ではないですが、やはり観光バスがすごく多いですね。」(記者リポート・4月11日取材)

    その原因は駐車場前の道路。奈良公園を訪れるバスの多くは公園付近の県営駐車場で客を降ろし、そこで待機していました。しかし、駐車場前の道路は片側1車線と狭いため、入庫と出庫が重なるとバスが道を塞ぎ渋滞を引き起こしていたのです。
    渋滞を解消しようと奈良県は今年4月、県庁の東側に乗り降り専用のバスターミナルを新設しました。
    県の方針ではバスに乗客の乗り降りを全てバスターミナルで済ませてもらいます。
    空になったバスはこのターミナルでは待機させず…

    車で10分の駐車場(利用料金3000円)、または30分離れた駐車場(利用料金2500円)の2か所のどちらかに移動するよう案内します。
    これまで多くのバスが利用していた奈良公園近くの駐車場は身体障がい者などを乗せたバス専用駐車場とし、それ以外のバスは利用できなくなりました。
    新設したターミナルでは乗客のために施設も充実させました。飲食店のほか、着物レンタル店や300席のホールまで新設。総工費は約45億円、渋滞解消にむけ期待のターミナル誕生です。(以下、ソース参照)

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1568323049/

    【【観光】奈良「お願いだから新バスターミナル使って!」観光バス「駐車場遠すぎるんじゃドアホ!」 】の続きを読む

    このページのトップヘ